純資産
個別
- 2014年8月18日
- 52億7115万
- 2015年2月18日 -19.1%
- 42億6434万
個別
- 2014年8月18日
- 52億7115万
- 2015年2月18日 -19.1%
- 42億6434万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2015/05/15 9:04
(中間貸借対照表に関する注記)当中間財務諸表対象期間 2.デリバティブ等の評価基準および評価方法 為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。為替予約の評価は、原則として、わが国における前計算期間末日または当中間計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。 3.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (1)外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。ただし、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定および外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 (2)中間計算期間末日の取扱い平成26年8月17日が休日のため、信託約款第41条により、第9期計算期間末日を平成26年8月18日としており、当中間計算期間末日を平成27年2月18日としております。
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)区分 前計算期間末(平成26年8月18日現在) 当中間計算期間末(平成27年2月18日現在) 期中一部解約元本額 1,723,208,745円 476,113,200円 ※2元本の欠損 - 中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は157,167,765円であります。 受益権の総数 4,819,354,539口 4,421,508,190口 1口当たりの純資産額 1.0937円 0.9645円 (1万口当たりの純資産額) (10,937円) (9,645円) - #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社が設定・運用している投資信託は、平成27年3月末現在以下のとおりです(親投資信託は本数のみ。)。2015/05/15 9:04
(注)百万円未満は四捨五入本数 純資産額(百万円) 公募追加型株式投資信託 72 722,496 公募単位型株式投資信託 1 2,610 公募追加型債券投資信託 1 315,307 公募単位型債券投資信託 - - 私募投資信託 65 1,368,563 総合計 139 2,408,976 親投資信託 62 - - #3 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2015/05/15 9:04
(注1)投資比率とは、当ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(平成27年3月10日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 86,617,818 2.07 合計(純資産総額) 4,174,645,892 100.00
(注2)上記の「国/地域」は、当ファンドが保有する有価証券の発行地または上場取引所の国/地域を表しています。具体的な投資対象については、有価証券届出書の「第二部ファンド情報 第1ファンドの状況 1 ファンドの性格 (1)ファンドの目的及び基本的性格 (ニ)ファンドの特色」をご参照ください。 - #4 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/05/15 9:04
第24期(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 27,287 27,287 10,780,865 当期変動額 当期純利益 - - 485,750 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △27,287 △27,287 △27,287 当期変動額合計 △27,287 △27,287 458,462 当期末残高 - - 11,239,327
- #5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/05/15 9:04
(2)中間損益計算書第25期中間会計期間末(平成26年9月30日) 純資産の部 区分 注記番号 内訳 金額 構成比
- #6 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2015/05/15 9:04
平成27年3月10日および同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。