純資産
個別
- 2013年4月30日
- 503億1280万
- 2013年10月31日 +11.25%
- 559億7469万
- 2014年4月30日 +9.46%
- 612億7012万
個別
- 2013年4月30日
- 503億1280万
- 2013年10月31日 +11.25%
- 559億7469万
- 2014年4月30日 +9.46%
- 612億7012万
個別
- 2013年4月30日
- 503億1280万
- 2013年10月31日 +11.25%
- 559億7469万
- 2014年4月30日 +9.46%
- 612億7012万
個別
- 2013年4月30日
- 503億1280万
- 2013年10月31日 +11.25%
- 559億7469万
- 2014年4月30日 +9.46%
- 612億7012万
個別
- 2013年4月30日
- 503億1280万
- 2013年10月31日 +11.25%
- 559億7469万
- 2014年4月30日 +9.46%
- 612億7012万
個別
- 2013年4月30日
- 503億1280万
- 2013年10月31日 +11.25%
- 559億7469万
- 2014年4月30日 +9.46%
- 612億7012万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- (イ)増減資に関する制限2014/07/25 15:30
a.最低純資産額
本投資法人の最低純資産額は、5,000万円です(規約第7条)。 - #2 投資リスク(連結)
- 資不動産物件 (ヘ)個別不動産及び個別信託不動産等の概要」を併せてご参照下さい。なお、以下に記載の事項には、将来に関する事項が含まれますが、別段の記載のない限り、当該事項は本書の日付現在において本投資法人が判断したものです。2014/07/25 15:30
本投資法人は、対応可能な限りにおいてこれらのリスクの発生の回避及び発生した場合の対応に努める方針ですが、回避及び対応が結果的に十分である保証はありません。以下に記載するリスクが顕在化した場合、本投資証券の市場価格は下落し、発行価格に比べ低くなることもあると予想され、その結果、投資主が損失を被る可能性があります。また、本投資法人の純資産額の低下その他財務状況の悪化により、分配率の低下が生じる可能性があります。
各投資家は、自らの責任において、本項及び本書中の本項以外の記載事項を慎重に検討した上で本投資証券に関する投資判断を行う必要があります。 - #3 投資状況(連結)
- 2014/07/25 15:30
(注1)「地域等による区分」は、前記「2 投資方針 (1) 投資方針 ③ ポートフォリオ構築方針 (イ)投資対象地域」に基づいて記載しています。金額(百万円) 資産総額に対する比率(%) 負債総額 63,129 50.7 純資産総額 61,270 49.3 資産総額 124,399 100.0
(注2)「用途等による区分」は、前記「2 投資方針 (1) 投資方針 ③ ポートフォリオ構築方針 (ロ)用途区分」に基づいて記載しています。ただし、「その他(居住施設・商業施設・ホテル他)」については、「居住施設」と「その他」に分けて記載しています。 - #4 注記表(連結)
- ※3.投資信託及び投資法人に関する法律第67条第4項に定める最低純資産額2014/07/25 15:30
- #5 純資産等の推移(連結)
- ①【純資産等の推移】2014/07/25 15:30
- #6 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/07/25 15:30
- #7 自己資本利益率(収益率)の推移(連結)
- ③【自己資本利益率(収益率)の推移】2014/07/25 15:30
(注)自己資本利益率=当期純利益/平均純資産額(※)×100計算期間 自己資本利益率 年換算値 (%) (注) (%)
(※)平均純資産額=(期首純資産額+期末純資産額)÷ - #8 課税上の取扱い(連結)
- (注3)投資主の譲渡原価は、次の算式により計算されます。2014/07/25 15:30
※この割合は、小数点以下第3位未満の端数がある時は切り上げとなります。この割合に関しては、本投資法人からお知らせします。資本の払戻し直前の投資口の取得価格 × 投資法人の資本の払戻し額 ※ 税務上の投資法人の前期末の簿価純資産価額+前期末から当該払戻し直前の時までの間に増加した税務上の資本金等の額-前期末から当該払戻し直前の時までの間に減少した税務上の資本金等の額
(注4)投資口の譲渡損益は、次のように計算されます。 - #9 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2014/07/25 15:30
(イ)本投資法人が発行する投資口の1口当たりの純資産額は、後記「(4)計算期間」記載の決算期毎に、以下の算式にて算出しています。
1口当たり純資産額=(総資産の資産評価額-負債総額)÷発行済投資口総数