建設仮勘定
個別
- 2023年10月31日
- 164万
- 2024年4月30日 -82.47%
- 28万
個別
- 2023年10月31日
- 164万
- 2024年4月30日 -82.47%
- 28万
個別
- 2023年10月31日
- 164万
- 2024年4月30日 -82.47%
- 28万
個別
- 2023年10月31日
- 164万
- 2024年4月30日 -82.47%
- 28万
個別
- 2023年10月31日
- 164万
- 2024年4月30日 -82.47%
- 28万
個別
- 2023年10月31日
- 164万
- 2024年4月30日 -82.47%
- 28万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- (注1)期末評価額は、本投資法人の規約に定める資産評価の方法及び基準並びに一般社団法人投資信託協会の定める規則に基づき、一般財団法人日本不動産研究所、大和不動産鑑定株式会社、株式会社谷澤総合鑑定所及び株式会社立地評価研究所の不動産鑑定士による鑑定評価額を記載しています。2024/07/26 15:02
(注2)期末帳簿価額には、建設仮勘定及び信託建設仮勘定は含めていません。
(注3)投資比率は、期末帳簿価額の総額に対する不動産又は信託受益権の期末帳簿価額の比率をいい、小数点第2位を四捨五入して記載しています。 - #2 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2024/07/26 15:02
(貸借対照表に関する注記)1.資産の評価基準及び評価方法 有価証券その他有価証券市場価格のない株式等移動平均法による原価法を採用しています。匿名組合出資持分匿名組合の損益の純額に対する持分相当額を取り込む方法を採用しています。 6.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金及び信託現金、随時引き出し可能な預金及び信託預金並びに容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっています。 7.その他財務諸表作成のための基礎となる事項 (1)不動産等を信託財産とする信託受益権に関する処理方法保有する不動産等を信託財産とする信託受益権については、信託財産内の全ての資産及び負債勘定並びに信託財産に生じた全ての収益及び費用勘定について、貸借対照表及び損益計算書の該当勘定科目に計上しています。なお、該当勘定科目に計上した信託財産のうち、重要性がある下記の科目については、貸借対照表において区分掲記しています。① 信託現金及び信託預金② 信託建物、信託構築物、信託機械及び装置、信託工具、器具及び備品、信託土地、信託建設仮勘定、信託借地権③ 信託預り敷金及び保証金(2)控除対象外消費税等の処理方法資産の取得に係る控除対象外消費税等は、各資産の取得原価に算入しています。
※1.投信法第67条第4項に定める最低純資産額