有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(令和2年6月16日-令和2年12月15日)

【提出】
2021/03/15 9:08
【資料】
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【項目】
68項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2020年 6月15日現在
当期
2020年12月15日現在
1.期首元本額35,945,058,246円35,584,769,481円
期中追加設定元本額1,727,094,985円1,154,110,398円
期中一部解約元本額2,087,383,750円1,927,320,256円
2.受益権の総数35,584,769,481口34,811,559,623口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額6,013,336,456円3,804,781,398円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2019年12月17日
至 2020年 6月15日
当期
自 2020年 6月16日
至 2020年12月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2019年12月17日
至 2020年 1月15日
自 2020年 6月16日
至 2020年 7月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益69,680,913円A計算期末における費用控除後の配当等収益60,345,416円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益349,535,548円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金536,242,032円C信託約款に定める収益調整金682,287,758円
D信託約款に定める分配準備積立金2,453,614,862円D信託約款に定める分配準備積立金3,245,966,494円
E分配対象収益(A+B+C+D)3,409,073,355円E分配対象収益(A+B+C+D)3,988,599,668円
F分配対象収益(1万口当たり)952円F分配対象収益(1万口当たり)1,118円
G分配金額35,807,761円G分配金額35,650,697円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2020年 1月16日
至 2020年 2月17日
自 2020年 7月16日
至 2020年 8月17日
A計算期末における費用控除後の配当等収益48,900,190円A計算期末における費用控除後の配当等収益46,731,995円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益482,921,287円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金563,958,711円C信託約款に定める収益調整金701,909,383円
D信託約款に定める分配準備積立金2,808,544,640円D信託約款に定める分配準備積立金3,251,232,727円
E分配対象収益(A+B+C+D)3,904,324,828円E分配対象収益(A+B+C+D)3,999,874,105円
F分配対象収益(1万口当たり)1,090円F分配対象収益(1万口当たり)1,122円
G分配金額35,791,550円G分配金額35,648,476円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2020年 2月18日
至 2020年 3月16日
自 2020年 8月18日
至 2020年 9月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益43,070,644円A計算期末における費用控除後の配当等収益55,994,637円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金581,872,717円C信託約款に定める収益調整金721,950,879円
D信託約款に定める分配準備積立金3,258,039,212円D信託約款に定める分配準備積立金3,235,169,640円
E分配対象収益(A+B+C+D)3,882,982,573円E分配対象収益(A+B+C+D)4,013,115,156円
F分配対象収益(1万口当たり)1,093円F分配対象収益(1万口当たり)1,127円
G分配金額35,517,220円G分配金額35,579,020円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2020年 3月17日
至 2020年 4月15日
自 2020年 9月16日
至 2020年10月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益105,843,252円A計算期末における費用控除後の配当等収益63,924,621円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金598,517,704円C信託約款に定める収益調整金739,352,370円
D信託約款に定める分配準備積立金3,228,488,720円D信託約款に定める分配準備積立金3,234,359,259円
E分配対象収益(A+B+C+D)3,932,849,676円E分配対象収益(A+B+C+D)4,037,636,250円
F分配対象収益(1万口当たり)1,113円F分配対象収益(1万口当たり)1,136円
G分配金額35,321,052円G分配金額35,539,439円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2020年 4月16日
至 2020年 5月15日
自 2020年10月16日
至 2020年11月16日
A計算期末における費用控除後の配当等収益18,349,787円A計算期末における費用控除後の配当等収益44,224,497円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金628,724,829円C信託約款に定める収益調整金743,970,095円
D信託約款に定める分配準備積立金3,286,170,817円D信託約款に定める分配準備積立金3,216,357,530円
E分配対象収益(A+B+C+D)3,933,245,433円E分配対象収益(A+B+C+D)4,004,552,122円
F分配対象収益(1万口当たり)1,108円F分配対象収益(1万口当たり)1,138円
G分配金額35,475,363円G分配金額35,160,855円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2020年 5月16日
至 2020年 6月15日
自 2020年11月17日
至 2020年12月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益46,045,621円A計算期末における費用控除後の配当等収益40,949,238円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金656,978,692円C信託約款に定める収益調整金746,718,123円
D信託約款に定める分配準備積立金3,253,115,073円D信託約款に定める分配準備積立金3,184,015,217円
E分配対象収益(A+B+C+D)3,956,139,386円E分配対象収益(A+B+C+D)3,971,682,578円
F分配対象収益(1万口当たり)1,111円F分配対象収益(1万口当たり)1,140円
G分配金額35,584,769円G分配金額34,811,559円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2019年12月17日
至 2020年 6月15日
当期
自 2020年 6月16日
至 2020年12月15日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2020年 6月15日現在
当期
2020年12月15日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2020年 6月15日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券1,608,171,770
合計1,608,171,770

当期(2020年12月15日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券444,468,392
合計444,468,392


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2020年 6月15日現在
当期
2020年12月15日現在
1口当たり純資産額0.8310円1口当たり純資産額0.8907円
(1万口当たり純資産額)(8,310円)(1万口当たり純資産額)(8,907円)

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