固定資産
個別
- 2021年10月31日
- 865億8978万
- 2022年4月30日 -0.59%
- 860億7541万
個別
- 2021年10月31日
- 865億8978万
- 2022年4月30日 -0.59%
- 860億7541万
個別
- 2021年10月31日
- 865億8978万
- 2022年4月30日 -0.59%
- 860億7541万
個別
- 2021年10月31日
- 865億8978万
- 2022年4月30日 -0.59%
- 860億7541万
個別
- 2021年10月31日
- 865億8978万
- 2022年4月30日 -0.59%
- 860億7541万
個別
- 2021年10月31日
- 865億8978万
- 2022年4月30日 -0.59%
- 860億7541万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- 本投資法人の取得済資産にかかる信託不動産の個別の収益状況は、以下のとおりです。2022/07/28 14:03
(単位:千円)・2021年11月1日(第33期中に取得した(C-87)プロシード錦糸町2については取得日の2022年4月1日)以降、2022年4月30日(第33期中に譲渡した(C-30)プロシード中野新橋については譲渡日前日の2022年4月27日)までの期間にかかる数値を記載しています。なお、物件に直接帰属しない収支については含めていません。 ・「物件管理委託費」には、プロパティマネジメント会社との管理委託契約に基づきプロパティマネジメント会社から請求された管理委託費(賃貸管理及び建物管理費等が含まれています。)を記載しています。 ・「公租公課」には、固定資産税、都市計画税及び償却資産税等が含まれています。賦課決定がなされた税額のうち各運用期間に支払を行った額を費用計上しています。但し、各期毎に分割納付回数の異なる物件については、年間納付回数を営業期間に対応させた額を費用計上しています。なお取得時における前所有者との間で精算された固定資産税、都市計画税及び償却資産税相当額は付随費用の一部として不動産等の取得原価に算入されており、賃貸事業費用としては計上されていません。 ・「修繕費」については、定期的に発生する性質のものではないので、本投資法人が、今後各物件を長期継続保有する場合には、大きく変動する可能性があります。
- #2 投資リスク(連結)
- イ.減損会計の適用に関するリスク2022/07/28 14:03
2005年度から適用されている「固定資産の減損に係る会計基準」(「固定資産の減損に係る会計基準の設定に関する意見書」(企業会計審議会 平成14年8月9日)及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第6号 平成15年10月31日))は、収益性の低下により投資額を回収する見込みが立たなくなった固定資産等の帳簿価額を、一定の条件の下で回収可能性を反映させるように減額する会計処理です。当該基準の適用に伴い、地価の動向と収益状況によっては、本投資法人の業績に影響を与える可能性があります。なお、減損損失は、税務上の損失として認められないことから、本投資法人の税負担が増大し、結果として投資主への分配額や純資産額が減少する可能性があります。
ロ.導管性要件に関するリスク - #3 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2022/07/28 14:03
(貸借対照表に関する注記)1.固定資産の減価償却の方法 ①有形固定資産定額法を採用しています。なお、主たる有形固定資産の耐用年数は以下のとおりです。信託建物 3~64年信託構築物 10~45年信託機械及び装置 8年信託工具、器具及び備品 3~15年 ②無形固定資産定額法を採用しています。 ③長期前払費用定額法を採用しています。 2.繰延資産の処理方法 投資法人債発行費償還までの期間にわたり定額法により償却しています。 3.収益及び費用の計上基準 ①固定資産税等の処理方法保有する不動産にかかる固定資産税、都市計画税及び償却資産税等については、原則として賦課決定された税額のうち、当期に納税する額を賃貸事業費用として処理する方法を採用しています。但し、保有する不動産のうち、各期毎に分割納付回数の異なる物件にかかる固定資産税、都市計画税及び償却資産税等については、年間納付回数を営業期間に対応させた額を賃貸事業費用として処理する方法を採用しています。なお、不動産又は不動産を信託財産とする信託受益権の取得に伴い、本投資法人が負担すべき初年度の固定資産税相当額については、費用に計上せず当該不動産の取得原価に算入しています。②収益に関する計上基準本投資法人の顧客との契約から生じる収益に関する主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりです。a.不動産等の売却不動産等の売却については、不動産等の売却に係る契約に定められた引渡義務を履行することにより、顧客である買主が当該不動産等の支配を獲得した時点で収益計上を行っています。b.水道光熱費収入水道光熱費収入については、不動産等の賃貸借契約及び付随する合意内容に基づき、顧客である賃借人に対する電気、水道等の供給に応じて収益計上を行っています。水道光熱費収入のうち、本投資法人が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が供給する電気、ガス等の料金として収受する額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しています。 4.ヘッジ会計の方法 ①ヘッジ会計の方法金利スワップについて特例処理の要件を満たしているため、特例処理を採用しています。②ヘッジ手段とヘッジ対象ヘッジ手段 金利スワップ取引ヘッジ対象 借入金金利③ヘッジ方針本投資法人は財務方針に基づき本投資法人の規約に規定するリスクをヘッジする目的でデリバティブ取引を行っています。④ヘッジ有効性評価の方法金利スワップは特例処理の要件を満たしているため、有効性の評価は省略しています。 5.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金及び信託現金、随時引き出し可能な預金及び信託預金並びに容易に換金可能であり、かつ価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっています。