日興グローバル・ボンド&カレンシー・ロング・ショ…

有報資料
49項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(平成28年7月23日-平成29年1月23日)

    【提出】
    2017/04/21 9:11
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    49項目
    グローバル・ボンド&カレンシー・ロング・ショート・マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    平成28年 7月22日現在平成29年 1月23日現在
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン2,322,385,3154,733,590,436
    国債証券2,501,531,404-
    派生商品評価勘定10,136,50221,400,136
    未収入金74,758,78243,194,678
    未収利息2,887,464-
    前払金160,000-
    差入委託証拠金352,158,486399,363,750
    流動資産合計5,264,017,9535,197,549,000
    資産合計5,264,017,9535,197,549,000
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定22,577,40840,977,549
    前受金-30,000
    未払金61,150,58748,839,333
    未払利息2,4425,628
    流動負債合計83,730,43789,852,510
    負債合計83,730,43789,852,510
    純資産の部
    元本等
    元本4,443,740,7844,411,418,429
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)736,546,732696,278,061
    元本等合計5,180,287,5165,107,696,490
    純資産合計5,180,287,5165,107,696,490
    負債純資産合計5,264,017,9535,197,549,000

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券は個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会等発表の店頭売買参考統計値(平均値)等、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法(1)デリバティブ取引
    個別法に基づき原則として時価で評価しております。
    (2)為替予約取引
    原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条にしたがって処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    平成28年 7月22日現在平成29年 1月23日現在
    1.期首平成28年 1月23日平成28年 7月23日
    期首元本額4,940,529,361円4,443,740,784円
    期首からの追加設定元本額-円-円
    期首からの一部解約元本額496,788,577円32,322,355円
    元本の内訳 ※
    日興グローバル・ボンド&カレンシー・ロング・ショート 2004-09558,642,094円554,447,505円
    日興グローバル・ボンド&カレンシー・ロング・ショート 2005-03797,992,849円792,000,973円
    日興グローバル・ボンド&カレンシー・ロング・ショート 2005-04239,408,424円237,610,953円
    日興グローバル・ボンド&カレンシー・ロング・ショート 2005-051,172,015,002円1,164,258,086円
    日興グローバル・ボンド&カレンシー・ロング・ショート 2005-06797,949,908円791,958,353円
    日興グローバル・ボンド&カレンシー・ロング・ショート 2005-07239,358,607円237,561,498円
    日興グローバル・ボンド&カレンシー・ロング・ショート 2005-10478,812,781円475,217,619円
    日興グローバル・ボンド&カレンシー・ロング・ショート 2005-1179,750,307円79,151,693円
    日興グローバル・ボンド&カレンシー・ロング・ショート 2006-0179,810,812円79,211,749円
    計4,443,740,784円4,411,418,429円
    2.受益権の総数4,443,740,784口4,411,418,429口

    ※ 当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    自 平成28年 1月23日
    至 平成28年 7月22日
    自 平成28年 7月23日
    至 平成29年 1月23日
    金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
    金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    平成28年 7月22日現在平成29年 1月23日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    売買目的有価証券
    該当事項はありません。
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    (平成28年 7月22日現在)
    売買目的有価証券

    (単位:円)

    種類当計算期間の損益に含まれた評価差額
    国債証券△7,053,596
    合計△7,053,596

    (注)当計算期間の損益に含まれた評価差額は、親投資信託の期首日から本書における開示対象ファンドの計算期間末日までに対応する金額であります。

    (平成29年 1月23日現在)
    売買目的有価証券

    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    (債券関連)
    (平成28年 7月22日現在)

    (単位:円)

    区分種 類契約額等時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引債券先物取引
    買建1,753,561,885-1,755,550,6501,988,765
    売建1,576,944,493-1,575,870,9901,073,503
    合計3,330,506,378-3,331,421,6403,062,268

    (平成29年 1月23日現在)

    (単位:円)

    区分種 類契約額等時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引債券先物取引
    買建1,298,033,116-1,290,947,273△7,085,843
    売建1,367,829,191-1,360,152,5667,676,625
    合計2,665,862,307-2,651,099,839590,782

    (注)1.時価の算定方法
    債券先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として本書における開示対象ファンドの計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、同計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.債券先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    また契約額等及び時価の邦貨換算は、本書における開示対象ファンドの計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (通貨関連)
    (平成28年 7月22日現在)

    (単位:円)

    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建590,806,389-588,966,480△1,839,909
    加ドル225,546,875-223,934,580△1,612,295
    英ポンド61,679,953-61,909,250229,297
    スウェーデンクローナ206,710,980-204,672,000△2,038,980
    豪ドル96,868,581-98,450,6501,582,069
    売建1,057,553,545-1,071,203,850△13,650,305
    米ドル395,381,392-397,875,130△2,493,738
    ユーロ328,782,142-336,741,840△7,959,698
    スイスフラン333,390,011-336,586,880△3,196,869
    合計1,648,359,934-1,660,170,330△15,490,214

    (平成29年 1月23日現在)

    (単位:円)

    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建1,784,570,162-1,768,770,360△15,799,802
    米ドル1,075,033,274-1,058,195,330△16,837,944
    加ドル344,110,183-341,290,870△2,819,313
    豪ドル365,426,705-369,284,1603,857,455
    売建1,801,730,677-1,806,094,210△4,363,533
    ユーロ525,218,405-522,820,4802,397,925
    英ポンド479,813,261-480,863,980△1,050,719
    スイスフラン312,868,962-312,529,200339,762
    スウェーデンクローナ483,830,049-489,880,550△6,050,501
    合計3,586,300,839-3,574,864,570△20,163,335

    (注)1.時価の算定方法
    (1)本書における開示対象ファンドの計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①同計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②同計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・同計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
    ・同計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)本書における開示対象ファンドの計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    (1口当たり情報)

    平成28年 7月22日現在平成29年 1月23日現在
    1口当たり純資産額1.1657円1口当たり純資産額1.1578円
    (1万口当たり純資産額)(11,657円)(1万口当たり純資産額)(11,578円)

    附属明細表

    該当事項はありません。


    該当事項はありません。



    該当事項はありません。

    第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表



    「注記表(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。