日興グローバル・ボンド&カレンシー・ロング・ショ…

有報資料
52項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(令和4年1月25日-令和4年7月22日)

    【提出】
    2022/10/21 9:11
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    52項目
    グローバル・ボンド&カレンシー・ロング・ショート・マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    2022年 1月24日現在2022年 7月22日現在
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン470,474,367256,856,938
    派生商品評価勘定22,721,3508,555,171
    差入委託証拠金526,900,267573,944,256
    流動資産合計1,020,095,984839,356,365
    資産合計1,020,095,984839,356,365
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定14,634,9864,954,836
    未払利息12358
    流動負債合計14,635,1094,954,894
    負債合計14,635,1094,954,894
    純資産の部
    元本等
    元本901,809,705746,761,067
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)103,651,17087,640,404
    元本等合計1,005,460,875834,401,471
    純資産合計1,005,460,875834,401,471
    負債純資産合計1,020,095,984839,356,365

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.デリバティブ等の評価基準及び評価方法(1)デリバティブ取引
    個別法に基づき原則として時価で評価しております。
    (2)為替予約取引
    原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条にしたがって処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    2022年 1月24日現在2022年 7月22日現在
    1.期首2021年 7月27日2022年 1月25日
    期首元本額1,131,498,104円901,809,705円
    期首からの追加設定元本額-円-円
    期首からの一部解約元本額229,688,399円155,048,638円
    元本の内訳 ※
    日興グローバル・ボンド&カレンシー・ロング・ショート 2004-0975,057,082円74,605,704円
    日興グローバル・ボンド&カレンシー・ロング・ショート 2005-06150,094,703円149,189,397円
    日興グローバル・ボンド&カレンシー・ロング・ショート 2005-07225,538,254円74,549,330円
    日興グローバル・ボンド&カレンシー・ロング・ショート 2005-10375,973,029円373,720,202円
    日興グローバル・ボンド&カレンシー・ロング・ショート 2005-1175,146,637円74,696,434円
    計901,809,705円746,761,067円
    2.受益権の総数901,809,705口746,761,067口

    ※ 当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    自 2021年 7月27日
    至 2022年 1月24日
    自 2022年 1月25日
    至 2022年 7月22日
    金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
    金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    2022年 1月24日現在2022年 7月22日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券
    該当事項はありません。
    同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    (債券関連)
    (2022年 1月24日現在)

    (単位:円)

    区分種 類契約額等時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引債券先物取引
    買建633,688,508-623,248,102△10,440,406
    売建675,117,413-662,884,46112,232,952
    合計1,308,805,921-1,286,132,5631,792,546

    (2022年 7月22日現在)

    (単位:円)

    区分種 類契約額等時 価評価損益
    うち1年超
    市場取引債券先物取引
    買建361,942,078-364,649,7542,707,676
    売建367,565,819-366,566,879998,940
    合計729,507,897-731,216,6333,706,616

    (注)1.時価の算定方法
    債券先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として本書における開示対象ファンドの計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、同計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.債券先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    また契約額等及び時価の邦貨換算は、本書における開示対象ファンドの計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で行っております。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (通貨関連)
    (2022年 1月24日現在)

    (単位:円)

    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建245,019,190-240,824,610△4,194,580
    米ドル219,970,600-216,299,610△3,670,990
    豪ドル25,048,590-24,525,000△523,590
    売建778,387,611-767,899,21310,488,398
    加ドル77,267,635-76,986,115281,520
    ユーロ454,164,010-448,127,9456,036,065
    英ポンド142,670,826-141,187,1531,483,673
    スウェーデンクローナ104,285,140-101,598,0002,687,140
    合計1,023,406,801-1,008,723,8236,293,818

    (2022年 7月22日現在)

    (単位:円)

    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建88,473,660-89,699,9871,226,327
    米ドル50,737,260-50,767,33030,070
    豪ドル37,736,400-38,932,6571,196,257
    売建629,145,135-630,477,743△1,332,608
    加ドル3,649,625-3,728,413△78,788
    ユーロ302,507,190-299,878,2002,628,990
    英ポンド212,719,000-213,844,930△1,125,930
    スウェーデンクローナ110,269,320-113,026,200△2,756,880
    合計717,618,795-720,177,730△106,281

    (注)1.時価の算定方法
    (1)本書における開示対象ファンドの計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①同計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②同計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・同計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
    ・同計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)本書における開示対象ファンドの計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    (3)上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    (1口当たり情報)

    2022年 1月24日現在2022年 7月22日現在
    1口当たり純資産額1.1149円1口当たり純資産額1.1174円
    (1万口当たり純資産額)(11,149円)(1万口当たり純資産額)(11,174円)

    附属明細表
    第1 有価証券明細表
    (1)株式

    該当事項はありません。

    (2)株式以外の有価証券

    該当事項はありません。

    第2 信用取引契約残高明細表

    該当事項はありません。

    第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表



    「注記表(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。