- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
(1)定款の変更
2015/02/17 9:37- #2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
① 信託の終了(繰上償還)
2015/02/17 9:37- #3 その他の手数料等(連結)
- 株式等の売買委託手数料、先物取引やオプション取引等に要する費用およびこれらに係る消費税等相当額2015/02/17 9:37
- #4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2015/02/17 9:37- #5 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
① ファンドの仕組み
2015/02/17 9:37- #6 ファンドの沿革(連結)
- 【ファンドの沿革】
平成17年11月30日
・信託契約締結、設定、運用開始2015/02/17 9:37 - #7 ファンドの現況
2【ファンドの現況】
以下のファンドの現況は2014年11月28日現在です。
2015/02/17 9:37- #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ファンドの目的
ファンドは、主としてシュローダー・グローバル・エマージング株式マザーファンド受益証券に投資し、長期的な信託財産の成長を目的に積極的な運用を行います。2015/02/17 9:37 - #9 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2015/02/17 9:37 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
当社は、「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社として証券投資信託の設定を行うとともに、「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者として証券投資信託の運用その他の投資運用業、投資助言・代理業、第二種金融商品取引業および付随業務を行っています。
2015/02/17 9:37- #11 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬
2015/02/17 9:37- #12 信託期間(連結)
- 【信託期間】
平成27年11月16日までとします(平成17年11月30日設定)。ただし、約款の規定に基づき、信託契約を解約し、信託を終了させることがあります。2015/02/17 9:37 - #13 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 譲渡制限はありません。2015/02/17 9:37
- #14 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
| 期 | 期間 | 1口当たりの分配金(円) |
| 第1期 | 2005年11月30日~2006年11月15日 | 0.1000 |
| 第2期 | 2006年11月16日~2007年11月15日 | 0.1700 |
| 第3期 | 2007年11月16日~2008年11月17日 | 0.0000 |
| 第4期 | 2008年11月18日~2009年11月16日 | 0.0000 |
| 第5期 | 2009年11月17日~2010年11月15日 | 0.0000 |
| 第6期 | 2010年11月16日~2011年11月15日 | 0.0000 |
| 第7期 | 2011年11月16日~2012年11月15日 | 0.0000 |
| 第8期 | 2012年11月16日~2013年11月15日 | 0.0300 |
| 第9期 | 2013年11月16日~2014年11月17日 | 0.0300 |
2015/02/17 9:37- #15 分配方針(連結)
- 収益分配方針
毎決算時(毎年11月15日、ただし決算日が休業日の場合は翌営業日)に原則として以下の方針に基づき分配を行います。
1)分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分を含めた利子・配当収入と売買益(評価損益を含みます。)等の全額とします。
2)分配金額は、1)の範囲内で、委託者が決定するものとし、原則として基準価額水準、市況動向等を勘案しながら決定します。なお、分配対象収益が少額等の場合には、収益分配を行わない場合があります。
3)留保益の運用については、特に制限を設けず、委託者の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。2015/02/17 9:37 - #16 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行なうことを内容とした運用を行なうこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2015/02/17 9:37
- #17 参考情報(連結)
第3【参考情報】
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が提出されております。
| 提出年月日 | 提出書類 |
| 平成26年 2月13日 | 有価証券届出書 |
| 平成26年 2月13日 | 有価証券報告書 |
| 平成26年 8月14日 | 有価証券届出書 |
| 平成26年 8月14日 | 半期報告書 |
2015/02/17 9:37- #18 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
| 期 | 期間 | 収益率(%) |
| 第1期 | 2005年11月30日~2006年11月15日 | 26.61 |
| 第2期 | 2006年11月16日~2007年11月15日 | 45.78 |
| 第3期 | 2007年11月16日~2008年11月17日 | △62.98 |
| 第4期 | 2008年11月18日~2009年11月16日 | 69.57 |
| 第5期 | 2009年11月17日~2010年11月15日 | 2.71 |
| 第6期 | 2010年11月16日~2011年11月15日 | △15.89 |
| 第7期 | 2011年11月16日~2012年11月15日 | 8.67 |
| 第8期 | 2012年11月16日~2013年11月15日 | 30.29 |
| 第9期 | 2013年11月16日~2014年11月17日 | 15.39 |
2015/02/17 9:37- #19 受益者の権利等(連結)
- 収益分配金・償還金受領権
・受益者は、ファンドの収益分配金・償還金を、自己に帰属する受益権の口数に応じて受領する権利を有します。
・ただし、受益者が収益分配金については支払開始日から5年間、償還金については支払開始日から10年間請求を行なわない場合はその権利を失い、その金銭は委託会社に帰属します。2015/02/17 9:37 - #20 委託会社等の概況(連結)
1【委託会社等の概況】
(1)資本金の額
2015/02/17 9:37- #21 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
- 当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)に基づいて作成しております。
また、当社の中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)並びに同規則第38条、第57条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表及び中間財務諸表の金額については、千円未満の端数を切り捨てて記載しております。2015/02/17 9:37 - #22 投資リスク(連結)
- 組入株式の価格変動リスク、信用リスク
ファンドおよびマザーファンドが投資を行う株式の価格は、政治・経済情勢、発行企業の業績、市場の需給関係等を反映して変動します。株式の価格は、短期的または長期的に大きく下落することがあります。また、株式の発行企業が経営不安、倒産等に陥った場合には、投資資金が回収できなくなる場合もあります。組入株式の価格が下落した場合には、基準価額が下落する要因となり、投資元本を割り込むことがあります。2015/02/17 9:37 - #23 投資制限(連結)
約款に定める投資制限
<シュローダー・グローバル・エマージング株式ファンド>1)株式への実質投資割合には、制限を設けません。
2015/02/17 9:37- #24 投資対象(連結)
(2)【投資対象】
<シュローダー・グローバル・エマージング株式ファンド>シュローダー・グローバル・エマージング株式マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券を主要対象とします。ただし、市況動向等によっては、株式等に直接投資することもあります。
2015/02/17 9:37- #25 投資方針(連結)
- 主として、マザーファンド受益証券に投資し、長期的な信託財産の成長を目的に積極的な運用を行います。2015/02/17 9:37
- #26 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
2015/02/17 9:37- #27 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| 資産の種類 | 国・地域 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 親投資信託受益証券 | 日本 | 1,713,389,509 | 100.06 |
| コール・ローン等、その他資産(負債控除後) | ― | △1,057,246 | △0.06 |
| 合計(純資産総額) | 1,712,332,263 | 100.00 |
2015/02/17 9:37- #28 換金(解約)手数料(連結)
- 換金手数料
ありません。2015/02/17 9:37 - #29 換金(解約)手続等(連結)
- 解約の受付
販売会社の営業日に受け付けます。2015/02/17 9:37 - #30 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
| 第8期(自 平成24年11月16日至 平成25年11月15日) | 第9期(自 平成25年11月16日至 平成26年11月17日) |
| 営業収益 | | |
| 有価証券売買等損益 | 662,307,320 | 284,141,810 |
| 営業収益合計 | 662,307,320 | 284,141,810 |
| 営業費用 | | |
| 受託者報酬 | 1,901,740 | 1,498,933 |
| 委託者報酬 | 42,789,008 | 33,725,962 |
| その他費用 | 1,188,472 | 936,702 |
| 営業費用合計 | 45,879,220 | 36,161,597 |
| 営業利益又は営業損失(△) | 616,428,100 | 247,980,213 |
| 経常利益又は経常損失(△) | 616,428,100 | 247,980,213 |
| 当期純利益又は当期純損失(△) | 616,428,100 | 247,980,213 |
| 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) | 153,236,025 | 21,304,185 |
| 期首剰余金又は期首欠損金(△) | △239,968,687 | 246,538,631 |
| 剰余金増加額又は欠損金減少額 | 74,447,196 | 1,085,068 |
| 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 | 73,544,165 | - |
| 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 | 903,031 | 1,085,068 |
| 剰余金減少額又は欠損金増加額 | - | 58,988,383 |
| 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 | - | 58,988,383 |
| 分配金 | 51,131,953 | 38,854,123 |
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | 246,538,631 | 376,457,221 |
2015/02/17 9:37- #31 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2015/02/17 9:37
- #32 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
2015/02/17 9:37- #33 注記表(連結)
(3)【注記表】
2015/02/17 9:37- #34 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
販売会社が定めるものとします。申込手数料率につきましては、販売会社または委託会社の照会先にお問い合わせください。
・販売会社における申込手数料率は3.24%(税抜3.00%)が上限となっております。
・申込手数料の額(1口当たり)は、取得申込受付日の翌営業日の基準価額に申込手数料率を乗じて得た額とします。
・<分配金再投資コース(自動けいぞく投資コース)>の場合、収益分配金の再投資により取得する口数については、申込手数料はかかりません。
※申込手数料は、受益権購入に伴い必要な商品等に関する説明・情報提供、および事務コスト等の対価です。2015/02/17 9:37 - #35 申込(販売)手続等(連結)
- 申込方法
販売会社所定の方法でお申し込みください。2015/02/17 9:37 - #36 純資産の推移(連結)
- 【純資産の推移】2015/02/17 9:37
- #37 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
| Ⅰ 資産総額 | 1,718,694,366 | 円 |
| Ⅱ 負債総額 | 6,362,103 | 円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 1,712,332,263 | 円 |
| Ⅳ 発行済口数 | 1,283,751,999 | 口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 1.3338 | 円 |
2015/02/17 9:37- #38 計算期間(連結)
- 【計算期間】
毎年11月16日から翌年の11月15日までとします。ただし、各計算期間の末日が休業日のときはその翌営業日を計算期間の末日とし、その翌日より次の計算期間が開始されます。2015/02/17 9:37 - #39 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
| 期 | 期間 | 設定口数(口) | 解約口数(口) |
| 第1期 | 2005年11月30日~2006年11月15日 | 31,413,101,537 | 15,737,532,661 |
| 第2期 | 2006年11月16日~2007年11月15日 | 1,508,203,526 | 8,033,184,916 |
| 第3期 | 2007年11月16日~2008年11月17日 | 447,534,136 | 2,729,959,410 |
| 第4期 | 2008年11月18日~2009年11月16日 | 3,526,752,452 | 3,188,217,744 |
| 第5期 | 2009年11月17日~2010年11月15日 | 24,393,248 | 3,188,170,281 |
| 第6期 | 2010年11月16日~2011年11月15日 | 13,581,730 | 1,004,650,589 |
| 第7期 | 2011年11月16日~2012年11月15日 | 2,793,713 | 618,851,351 |
| 第8期 | 2012年11月16日~2013年11月15日 | 6,216,636 | 737,611,562 |
| 第9期 | 2013年11月16日~2014年11月17日 | 5,300,581 | 414,561,598 |
2015/02/17 9:37- #40 課税上の取扱い(連結)
個人受益者の場合
1)収益分配金に対する課税
2015/02/17 9:37- #41 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】2015/02/17 9:37
- #42 資産の評価(連結)
- 基準価額の算出
・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。
・基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。2015/02/17 9:37 - #43 運用体制(連結)
運用体制
シュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社(外国株式運用担当)が、ファンドおよびマザーファンドの運用を行います。
2015/02/17 9:37- #44 運用状況の冒頭記載(連結)
5【運用状況】
【シュローダー・グローバル・エマージング株式ファンド】
以下の運用状況は2014年11月28日現在です。
2015/02/17 9:37- #45 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
該当事項はありません。
2015/02/17 9:37- #46 (参考情報)運用実績(連結)
≪参考情報≫
運用実績
2015/02/17 9:37- #47 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
シュローダー・グローバル・エマージング株式マザーファンド
純資産額計算書
2015/02/17 9:37- #48 (参考)マザーファンド、財務諸表
シュローダー・グローバル・エマージング株式マザーファンド
貸借対照表
2015/02/17 9:37- #49 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
シュローダー・グローバル・エマージング株式マザーファンド
以下の運用状況は2014年11月28日現在です。
2015/02/17 9:37