有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成27年5月12日-平成27年11月10日)
(3)【運用体制】
ファンドの運用体制は、以下のとおりです。
≪投資決定プロセス≫
① 信金中央金庫グループおよび内外の調査機関からの情報に基づき、投資環境等について当社独自の綿密な調査・分析を行います。
② 投資政策委員会において、ファンダメンタルズ分析、市場分析を踏まえて基本的な運用方針を策定します。また、基本的な運用方針に基づき、当面の運用に当たってのガイドラインを決定し、併せて個別銘柄についての分析を行い、投資対象銘柄を選定します。
※ファンドの運用体制等は、今後変更となる場合があります。
<ご参考>当ファンドの主要投資対象である「しんきん世界好配当利回り株マザーファンド」(親投資信託)の運用は、シュローダー・インベストメント・マネジメント・リミテッドに再委託しています。
シュローダー・インベストメント・マネジメント・リミテッドの運用体制
シュローダー・グループ各海外拠点の運用チーム(日本を除く)
※上記運用体制は、今後変更となる場合があります。
ファンドの運用体制は、以下のとおりです。
≪投資決定プロセス≫
① 信金中央金庫グループおよび内外の調査機関からの情報に基づき、投資環境等について当社独自の綿密な調査・分析を行います。
② 投資政策委員会において、ファンダメンタルズ分析、市場分析を踏まえて基本的な運用方針を策定します。また、基本的な運用方針に基づき、当面の運用に当たってのガイドラインを決定し、併せて個別銘柄についての分析を行い、投資対象銘柄を選定します。
※ファンドの運用体制等は、今後変更となる場合があります。
<ご参考>当ファンドの主要投資対象である「しんきん世界好配当利回り株マザーファンド」(親投資信託)の運用は、シュローダー・インベストメント・マネジメント・リミテッドに再委託しています。
シュローダー・インベストメント・マネジメント・リミテッドの運用体制
シュローダー・グループ各海外拠点の運用チーム(日本を除く)
| 株式各運用チーム グローバル株式
欧州株式 米国株式 アジア(除く日本)株式 エマージング株式 計量株式運用 他 企業リサーチ | ◇「しんきん世界好配当利回り株マザーファンド」の運用は高配当株式チームが担当します。 ◇高配当株式チームに在籍する高配当株式ファンドマネージャーはシュローダー・グループのグローバル・ネットワークを活用します。 ◇シュローダー・グループ独自で開発した銘柄スクリーニング・ツールの導出結果とグローバルに展開するアナリストからの企業ファンダメンタルズ分析を加味してポートフォリオを構築します。 | ||
| 債券各運用チーム グローバル債券 米国債券 汎欧州債券 アジア債券 グローバルクレジット戦略 新興国債券ベンチマーク型 他 経済分析 クレジットリサーチ | |||
| オルタナティブ各運用チーム 新興国債券絶対収益型 コモディティー ヘッジファンド 複数資産のバランス運用 他 |
※上記運用体制は、今後変更となる場合があります。