有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(平成29年5月11日-平成29年11月10日)
(3)【運用体制】
当社のファンドの運用体制は、以下のとおりです。
≪投資決定プロセス≫
① 信金中央金庫グループおよび内外の調査機関からの情報に基づき、投資環境等について当社独自の綿密な調査・分析を行います。
② 投資政策委員会においては、ファンダメンタルズ分析、市場分析を踏まえて基本的な投資方針を策定します。また、基本的な投資方針に基づき当面の運用に当たってのガイドラインを決定し、併せて個別銘柄についての分析を行い、投資対象銘柄を選定します。
※ファンドの運用体制等は、今後変更となる場合があります。
<ご参考>当ファンドの主要投資対象である「しんきん世界好配当利回り株マザーファンド」(親投資信託)の運用は、シュローダー・インベストメント・マネジメント・リミテッドに再委託しています。
シュローダー・インベストメント・マネジメント・リミテッドの運用体制
シュローダー・グループ各海外拠点の運用チーム(日本を除く)
※上記運用体制は、今後変更となる場合があります。
当社のファンドの運用体制は、以下のとおりです。
≪投資決定プロセス≫
① 信金中央金庫グループおよび内外の調査機関からの情報に基づき、投資環境等について当社独自の綿密な調査・分析を行います。
② 投資政策委員会においては、ファンダメンタルズ分析、市場分析を踏まえて基本的な投資方針を策定します。また、基本的な投資方針に基づき当面の運用に当たってのガイドラインを決定し、併せて個別銘柄についての分析を行い、投資対象銘柄を選定します。
※ファンドの運用体制等は、今後変更となる場合があります。
<ご参考>当ファンドの主要投資対象である「しんきん世界好配当利回り株マザーファンド」(親投資信託)の運用は、シュローダー・インベストメント・マネジメント・リミテッドに再委託しています。
シュローダー・インベストメント・マネジメント・リミテッドの運用体制
シュローダー・グループ各海外拠点の運用チーム(日本を除く)
| 株式各運用チーム グローバル株式 エマージング株式 アジア(除く日本)株式
計量株式運用 他 企業リサーチ | ◇「しんきん世界好配当利回り株マザーファンド」の運用は、欧州株式チームが担当します。 ◇欧州株式チームに在籍するファンドマネージャーは、シュローダー・グループのグローバル・ネットワークを活用します。 ◇シュローダー・グループ独自で開発した銘柄スクリーニング・ツールの導出結果と、グローバルに展開するアナリストからの企業ファンダメンタルズ分析を加味して、ポートフォリオを構築します。 | ||
| 債券各運用チーム グローバル債券 米国債券 欧州債券 アジア債券 新興国債券ベンチマーク型 転換社債 保険リンク証券 他 経済分析 クレジットリサーチ | |||
| マルチアセット各運用チーム マルチアセット運用 ポートフォリオ・ソリューション 他 | |||
| オルタナティブ各運用チーム 新興国債券絶対収益型 コモディティー 不動産 ヘッジファンド 他 |
※上記運用体制は、今後変更となる場合があります。