有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(令和3年11月11日-令和4年5月10日)
(3)【運用体制】
当社のファンドの運用体制は、以下のとおりです。
≪投資決定プロセス≫
① 信金中央金庫グループおよび内外の調査機関からの情報に基づき、投資環境等について当社独自の綿密な調査・分析を行います。
② 投資政策委員会においては、ファンダメンタルズ分析、市場分析を踏まえて基本的な投資方針を策定します。また、基本的な投資方針に基づき当面の運用に当たってのガイドラインを決定し、併せて個別銘柄についての分析を行い、投資対象銘柄を選定します。
※ファンドの運用体制等は、今後変更となる場合があります。
<ご参考>当ファンドの主要投資対象である「しんきん世界好配当利回り株マザーファンド」(親投資信託)の運用は、シュローダー・インベストメント・マネジメント・リミテッドに委託しています。
シュローダー・インベストメント・マネジメント・リミテッドの運用体制について
「しんきん世界好配当利回り株マザーファンド」の運用は、グローバル・バリュー・チームが担当しています。グローバル・バリュー・チームに在籍する複数のファンドマネジャーは、企業調査を協働で行っています。ファンドマネジャーは、地域ごと(英国、欧州、グローバル、エマージング)、および運用戦略ごとのポートフォリオの構築に責任を有します。
※上記運用体制は、今後変更となる場合があります。
当社のファンドの運用体制は、以下のとおりです。
≪投資決定プロセス≫
① 信金中央金庫グループおよび内外の調査機関からの情報に基づき、投資環境等について当社独自の綿密な調査・分析を行います。
② 投資政策委員会においては、ファンダメンタルズ分析、市場分析を踏まえて基本的な投資方針を策定します。また、基本的な投資方針に基づき当面の運用に当たってのガイドラインを決定し、併せて個別銘柄についての分析を行い、投資対象銘柄を選定します。
※ファンドの運用体制等は、今後変更となる場合があります。
<ご参考>当ファンドの主要投資対象である「しんきん世界好配当利回り株マザーファンド」(親投資信託)の運用は、シュローダー・インベストメント・マネジメント・リミテッドに委託しています。
シュローダー・インベストメント・マネジメント・リミテッドの運用体制について
「しんきん世界好配当利回り株マザーファンド」の運用は、グローバル・バリュー・チームが担当しています。グローバル・バリュー・チームに在籍する複数のファンドマネジャーは、企業調査を協働で行っています。ファンドマネジャーは、地域ごと(英国、欧州、グローバル、エマージング)、および運用戦略ごとのポートフォリオの構築に責任を有します。
※上記運用体制は、今後変更となる場合があります。