(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2015年11月10日
- 50万
- 2016年11月10日 +0.69%
- 51万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- <属性区分表>その他資産(投資信託証券(株式))2017/02/10 9:00
目論見書または信託約款において、投資信託証券を通じて、実質的に株式に投資を行う旨の記載があるものをいいます。
年1回 - #2 投資リスク(連結)
- ①ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。2017/02/10 9:00
②投資信託証券を他のファンドが投資対象としている場合に、当該ファンドの購入、換金等による資金変動に伴い、投資信託証券においても売買が生じ、ファンドの基準価額に影響を及ぼすことがあります。
③分配金に関する留意点 - #3 投資対象(連結)
- ②この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。2017/02/10 9:00
(1) 次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。)
イ.有価証券 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (3) 有価証券(譲渡性預金)及び投資有価証券(投資信託)2017/02/10 9:00
譲渡性預金は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。また、投資信託は公表されている基準価額によっております。
負 債 - #5 注記表(連結)
- 金融商品の状況に関する事項2017/02/10 9:00
金融商品の時価等に関する事項第10期(自 平成26年11月11日至 平成27年11月10日) 第11期(自 平成27年11月11日至 平成28年11月10日) 1 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であります。有価証券等の金融商品に対して、信託約款及び委託会社で定めた投資ガイドラインや運用計画書等に従い、投資として運用することを目的としております。 同左 2 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク 金融商品の内容は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務となります。有価証券の詳細については、(その他の注記)2 有価証券関係に記載の通りです。有価証券に係るリスクとしては、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、カントリーリスク、信用リスク、流動性リスクなどがあります。 同左