(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2018年1月10日
- 6億1830万
- 2019年1月10日 -10.56%
- 5億5302万
個別
- 2018年1月10日
- 8億1229万
- 2019年1月10日 -11.59%
- 7億1812万
個別
- 2018年1月10日
- 9億5087万
- 2019年1月10日 -11.11%
- 8億4524万
有報情報
- #1 投資制限(連結)
- ハ.約束手形2019/04/03 9:06
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産 - #2 投資対象(連結)
- ロ.約束手形2019/04/03 9:06
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産 - #3 注記表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019/04/03 9:06
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 第13期 自 平成30年1月11日 至 平成31年1月10日 有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 第12期 平成30年1月10日現在 第13期 平成31年1月10日現在 1. ※1 期首元本額 1,777,104,491円 1,945,585,227円 期中追加設定元本額 458,208,043円 575,990,631円 期中一部解約元本額 289,727,307円 232,603,369円 2. 計算期間末日における受益権の総数 1,945,585,227口 2,288,972,489口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記) 2. ※2 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(152,232,091円)、投資信託約款に規定される収益調整金(746,426,943円)及び分配準備積立金(466,070,233円)より分配可能額は1,364,729,267円(1万口当たり7,014.49円)であります。なお、投資信託約款上の分配対象額は、上記分配可能額のうち経費控除後の配当等収益等であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,052,570,548円)及び分配準備積立金(553,024,537円)より分配可能額は1,605,595,085円(1万口当たり7,014.48円)であります。なお、投資信託約款上の分配対象額は、上記分配可能額のうち経費控除後の配当等収益等であり、分配を行っておりません。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第12期 自 平成29年1月11日 至 平成30年1月10日 第13期 自 平成30年1月11日 至 平成31年1月10日 1. ※1 投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用 3,414,059円 4,071,543円 2. ※2 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(152,232,091円)、投資信託約款に規定される収益調整金(746,426,943円)及び分配準備積立金(466,070,233円)より分配可能額は1,364,729,267円(1万口当たり7,014.49円)であります。なお、投資信託約款上の分配対象額は、上記分配可能額のうち経費控除後の配当等収益等であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,052,570,548円)及び分配準備積立金(553,024,537円)より分配可能額は1,605,595,085円(1万口当たり7,014.48円)であります。なお、投資信託約款上の分配対象額は、上記分配可能額のうち経費控除後の配当等収益等であり、分配を行っておりません。 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第13期 自 平成30年1月11日 至 平成31年1月10日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第13期 自 平成30年1月11日 至 平成31年1月10日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 第13期 平成31年1月10日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 第12期 平成30年1月10日現在 第13期 平成31年1月10日現在 種 類 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 親投資信託受益証券 177,931,591 △110,645,825 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 177,931,591 △110,645,825 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 第12期 平成30年1月10日現在 第13期 平成31年1月10日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (関連当事者との取引に関する注記) 第13期 自 平成30年1月11日 至 平成31年1月10日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 第12期 平成30年1月10日現在 第13期 平成31年1月10日現在 1口当たり純資産額 1.6400円 1.5715円 (1万口当たり純資産額) (16,400円) (15,715円) - #4 附属明細表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (参考) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">当ファンドは、「外国債券インデックスマザーファンド」受益証券、「ダイワ日本債券インデックスマザーファンド(BPI)」受益証券、「ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド」受益証券、「ダイワJ-REITアクティブ・マザーファンド」受益証券、「ダイワ北米好配当株マザーファンド」受益証券、「ダイワ欧州好配当株マザーファンド」受益証券、「ダイワ・アジア・オセアニア好配当株マザーファンド」受益証券及び「ダイワ好配当日本株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「外国債券インデックスマザーファンド」の状況 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">以下に記載した情報は監査の対象外であります。 貸借対照表 平成30年1月10日現在 平成31年1月10日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 預金 253,833,153 230,509,218 コール・ローン 997,401,089 1,205,691,831 国債証券 165,477,927,881 162,968,622,856 派生商品評価勘定 316,558 3,416,203 未収入金 560,156 - 未収利息 1,367,216,562 1,312,237,478 前払費用 29,622,691 36,746,058 流動資産合計 168,126,878,090 165,757,223,644 資産合計 168,126,878,090 165,757,223,644 負債の部 流動負債 派生商品評価勘定 2,705,839 12,406,259 未払金 41,639,160 135,423,318 未払解約金 155,315,937 50,222,913 その他未払費用 - 22,676 流動負債合計 199,660,936 198,075,166 負債合計 199,660,936 198,075,166 純資産の部 元本等 元本 ※1 59,579,655,477 61,542,450,975 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 108,347,561,677 104,016,697,503 元本等合計 167,927,217,154 165,559,148,478 純資産合計 167,927,217,154 165,559,148,478 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 168,126,878,090 165,757,223,644 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 平成30年1月11日 至 平成31年1月10日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券 個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 為替予約取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。 3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 平成30年1月10日現在 平成31年1月10日現在 1. ※1 期首 平成29年1月11日 平成30年1月11日 期首元本額 58,821,711,450円 59,579,655,477円 期中追加設定元本額 6,422,343,811円 6,343,591,932円 期中一部解約元本額 5,664,399,784円 4,380,796,434円 期末元本額の内訳 ファンド名 ダイワ外国債券インデックスVA 921,783,087円 690,564,508円 ダイワ国内重視バランスファンド30VA(一般投資家私募) 31,459,334円 24,922,245円 ダイワ国内重視バランスファンド50VA(一般投資家私募) 229,461,217円 160,549,057円 ダイワ国際分散バランスファンド30VA(一般投資家私募) 64,088,823円 47,279,215円 ダイワ国際分散バランスファンド50VA(一般投資家私募) 738,203,200円 524,647,964円 外国債券インデックスファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用) -円 2,265,111円 ダイワファンドラップ 外国債券インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし) 282,044,594円 364,027,868円 ダイワファンドラップ 外国債券インデックス(為替ヘッジなし) 601,059,363円 1,133,977,935円 ダイワファンドラップオンライン 外国債券インデックス エマージングプラス(為替ヘッジなし) 422,454,374円 700,379,471円 D-I's 外国債券インデックス 914,939円 701,020円 DCダイワ・ターゲットイヤー2050 25,292円 27,109円 iFree 外国債券インデックス 604,718,864円 512,803,907円 iFree 8資産バランス 258,986,457円 496,933,707円 iFree 年金バランス -円 4,558,433円 DCダイワ外国債券インデックス 40,176,085,790円 42,686,055,745円 ダイワ・ライフ・バランス30 635,774,751円 735,766,293円 ダイワ・ライフ・バランス50 305,402,028円 367,685,013円 ダイワ・ライフ・バランス70 196,077,908円 233,087,436円 DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース) 276,894,361円 328,126,532円 DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース) 223,954,007円 261,594,952円 DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース) 69,820,116円 82,438,806円 DCダイワ・ターゲットイヤー2020 11,106,857円 10,434,826円 DCダイワ・ターゲットイヤー2030 17,688,877円 17,776,818円 DCダイワ・ターゲットイヤー2040 1,364,031円 1,838,407円 ダイワつみたてインデックス外国債券 -円 3,640,463円 ダイワ世界バランスファンド40VA 448,932,063円 223,220,528円 ダイワ世界バランスファンド60VA 167,554,679円 149,818,145円 ダイワ・バランスファンド35VA 6,350,815,507円 5,560,870,986円 ダイワ・ワールド・バランスファンド50VA 333,725,557円 15,278,574円 ダイワ・ワールド・バランスファンド75VA 129,188,409円 7,772,191円 ダイワ・バランスファンド25VA(適格機関投資家専用) 349,320,791円 325,032,492円 ダイワ・インデックスセレクト 外国債券 129,282,889円 144,218,648円 ダイワ・ノーロード 外国債券ファンド 21,466,051円 28,863,937円 ダイワ外国債券インデックス(為替ヘッジなし)(ダイワSMA専用) 374,472円 27,703,290円 ダイワ投信倶楽部外国債券インデックス 5,467,881,075円 5,556,510,701円 ダイワライフスタイル25 34,718,201円 35,109,364円 ダイワライフスタイル50 60,356,673円 58,680,101円 ダイワライフスタイル75 16,670,840円 17,289,177円 計 59,579,655,477円 61,542,450,975円 (金融商品に関する注記)2. 期末日における受益権の総数 59,579,655,477口 61,542,450,975口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 平成30年1月11日 至 平成31年1月10日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 平成30年1月11日 至 平成31年1月10日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 平成31年1月10日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)デリバティブ取引 デリバティブ取引に関する注記に記載しております。 (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 平成30年1月10日現在 平成31年1月10日現在 種 類 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 国債証券 △1,292,936,102 2,144,596,306 合計 △1,292,936,102 2,144,596,306 (注) 「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(平成29年12月1日から平成30年1月10日まで、及び平成30年12月1日から平成31年1月10日まで)を指しております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 通貨関連 平成30年1月10日 現在 平成31年1月10日 現在 種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益 (円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円) 1年超 1年超 市場取引以外の取引 為替予約取引 買 建 627,444,801 - 625,055,520 △2,389,281 1,102,187,666 - 1,093,197,610 △8,990,056 アメリカ・ドル 263,125,788 - 262,379,520 △746,268 381,194,717 - 376,240,600 △4,954,117 イギリス・
ポンド41,682,720 - 41,672,660 △10,060 67,018,499 - 66,655,780 △362,719 オーストラリア・ドル 19,105,488 - 19,043,920 △61,568 19,413,731 - 19,365,000 △48,731 カナダ・ドル 25,594,988 - 25,675,650 80,662 53,692,487 - 54,010,310 317,823 シンガポール・ドル - - - - 12,352,041 - 12,213,990 △138,051 デンマーク・ クローネ - - - - 34,139,728 - 33,982,200 △157,528 ノルウェー・ クローネ - - - - 4,051,392 - 4,083,200 31,808 ポーランド・ ズロチ - - - - 27,780,426 - 27,646,530 △133,896 メキシコ・2019/04/03 9:06 IRBANK 採用情報
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