有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(令和3年9月7日-令和4年3月7日)

【提出】
2022/05/27 9:25
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
 
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基
    準及び評価方法
 
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作
    成のための基礎と
    なる事項
特定期間の取扱い
  当特定期間は、前期末および当期末が休日のため、2021年9月7日から2022年3月7日までとなっております。
 
(重要な会計上の見積りに関する注記)
前期
(2021年9月6日現在)
当期
(2022年3月7日現在)
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左
 
(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(2021年9月6日現在)
当期
(2022年3月7日現在)
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
 
 
期首元本額
3,766,481,704円
期中追加設定元本額
273,125,228円
期中一部解約元本額
1,091,670,582円
期首元本額
2,947,936,350円
期中追加設定元本額
203,102,309円
期中一部解約元本額
408,942,470円
 
※2元本の欠損
 
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は109,793,054円であります。
 
 
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は250,629,543円であります。
 
※3特定期間末日における受益権の総数2,947,936,350口2,742,096,189口
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
(自 2021年3月6日
至 2021年9月6日)
当期
(自 2021年9月7日
至 2022年3月7日)
※1分配金の計算過程※1分配金の計算過程
第61期第63期
A費用控除後の配当等収益額35,724,854円A費用控除後の配当等収益額26,402,864円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額33,555,555円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額572,608,686円C収益調整金額567,174,389円
D分配準備積立金額75,530,772円D分配準備積立金額123,418,675円
E当ファンドの分配対象収益額717,419,867円E当ファンドの分配対象収益額716,995,928円
F当ファンドの期末残存口数2,926,755,244口F当ファンドの期末残存口数2,834,766,289口
G10,000口当たり収益分配対象額2,451円G10,000口当たり収益分配対象額2,529円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額50円
I収益分配金金額14,633,776円I収益分配金金額14,173,831円
第62期第64期
A費用控除後の配当等収益額7,706,002円A費用控除後の配当等収益額2,168,321円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額16,135,529円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額584,078,597円C収益調整金額552,417,015円
D分配準備積立金額124,258,971円D分配準備積立金額127,770,247円
E当ファンドの分配対象収益額732,179,099円E当ファンドの分配対象収益額682,355,583円
F当ファンドの期末残存口数2,947,936,350口F当ファンドの期末残存口数2,742,096,189口
G10,000口当たり収益分配対象額2,483円G10,000口当たり収益分配対象額2,488円
H10,000口当たり分配金額50円H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額14,739,681円I収益分配金金額16,452,577円
 
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
区分前期
(自 2021年3月6日
至 2021年9月6日)
当期
(自 2021年9月7日
至 2022年3月7日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資並びにデリバティブ取引を、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金
融商品に係るリスク
当ファンドが運用する主な金融商品は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券であります。当該有価証券には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
3.金融商品に係るリスク管理
体制
運用部門から独立した管理部門が、ファンドのリスクとリターンの計測・分析および法令遵守の観点から運用状況を監視しております。モニタリングを日々行い、異常が検知された場合には、直ちに関連部門に報告し、是正を求める態勢としております。運用リスク管理状況は、原則月1回開催するコンプライアンス・運用管理委員会への報告を通じて、運用部門にフィードバックされ、適切なリスクの管理体制を構築しております。同左
 
2.金融商品の時価等に関する事項
区分前期
(2021年9月6日現在)
当期
(2022年3月7日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
 
貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
 
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
同左
 
 
 
(2)デリバティブ取引
同左
 
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
 
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
 前期
(2021年9月6日現在)
当期
(2022年3月7日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた
評価差額
最終の計算期間の損益に含まれた
評価差額
親投資信託受益証券30,149,598円△19,415,732円
合計30,149,598円△19,415,732円
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
前期
(2021年9月6日現在)
当期
(2022年3月7日現在)
該当事項はありません。同左
 
(関連当事者との取引に関する注記)
前期
(自 2021年3月6日
至 2021年9月6日)
当期
(自 2021年9月7日
至 2022年3月7日)
該当事項はありません。同左
 
(1口当たり情報)
前期
(2021年9月6日現在)
当期
(2022年3月7日現在)
1口当たり純資産額  0.9628円1口当たり純資産額  0.9086円
(1万口当たり純資産額  9,628円)(1万口当たり純資産額  9,086円)

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