純資産
個別
- 2013年3月11日
- 1億5848万
- 2014年3月10日 -25.1%
- 1億1869万
個別
- 2013年3月11日
- 1億5848万
- 2014年3月10日 -25.1%
- 1億1869万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年3月31日現在、当社の投資信託は以下の通りです。2014/06/10 10:11
基本的性格 本数 純資産総額(円) 追加型公社債投資信託 15 331,773,364,419 追加型株式投資信託 239 1,837,825,011,857 追加型金銭信託受益権投資信託 12 8,961,321,667 単位型株式投資信託 6 10,758,108,276 合計 272 2,189,317,806,219 - #2 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2014/06/10 10:11
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.864%(税抜 0.80%)の率を乗じて得た額とします。
その配分(税抜)については、以下の通りとなります。 - #3 投資リスク(連結)
- <その他>当ファンドは、ファミリーファンド方式で運用を行います。当該方式は、運用の効率化に資するものですが、一方で、当ファンドが主要投資対象とするマザーファンドに対し、他のベビーファンドにより多額の追加設定・一部解約等がなされた場合には、マザーファンドにおける売買ならびに組入比率の変化等により、当ファンドの基準価額や運用が影響を受ける場合があります。2014/06/10 10:11
<収益分配金に関する留意点>・投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- 式(約款 運用の基本方針 運用方法(3)投資制限、約款第19条、第22条および第23条)2014/06/10 10:11
1.委託会社は、株式への実質投資割合が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。なお、株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)の行使により取得するものに限り行うことができるものとします。
2.委託会社は、同一銘柄の株式への実質投資割合が、信託財産の純資産総額の100分の5を超えることとなる投資の指図をしません。 - #5 投資方針(連結)
- ⅲ.投資する公社債の格付けについて、原則として取得時においてBBB格相当(スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)社によるBBB-格、ムーディーズ・インベスターズ・サービス(Moody's)社によるBaa3格もしくはフィッチレーティングス社によるBBB-格)以上の格付けを得ている公社債(以下「投資適格債」といいます。)に投資を行うことを基本とします。2014/06/10 10:11
ⅳ.組入れた投資適格債について、取得後、格付けの低下によってBBB格相当以上でなくなった場合は、委託会社もしくはマザーファンドにおいて委託会社より運用の指図に関する権限の一部の委託を受けた者の判断により信託財産の純資産総額の5%を上限として保有することができるものとします。
ⅴ.政府およびその代理機関、国際機関等が発行・保証する公社債を除き、同一発行体の発行する有価証券への実質投資割合※は、信託財産の純資産総額の10%、同一銘柄の有価証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%を各々上限とします。 - #6 投資状況(連結)
- (1) 【投資状況】(平成26年3月31日現在)2014/06/10 10:11
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(以下同じ。)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) その他の資産 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 9,564,535 8.09 合 計 (純資産総額) ― 118,118,592 100.00
(注2)小数点第3位切捨て。端数調整は行っておりません。(以下同じ。) - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2014/06/10 10:11
重要な会計方針前事業年度(自 平成23年4月1日至 平成24年3月31日) 当事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当期末残高 △159,879 △20,541 純資産合計 当期首残高 22,849,363 23,101,308
1.有価証券の評価基準及び評価方法 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/06/10 10:11
(5) 中間損益計算書純資産の部 株主資本 資本金 2,045,600 資本剰余金 資本準備金 2,266,400 その他資本剰余金 2,450,074 資本剰余金合計 4,716,474 利益剰余金 利益準備金 128,584 その他利益剰余金 配当準備積立金 104,600 退職慰労積立金 100,000 別途積立金 9,800,000 繰越利益剰余金 6,631,748 利益剰余金合計 16,764,932 株主資本合計 23,527,007 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 △ 7,694 評価・換算差額等合計 △ 7,694 純資産合計 23,519,313 負債純資産合計 26,309,898
(単位: 千円) - #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/06/10 10:11
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 期別目 第 7 期計算期間(平成25年3月11日現在) 第 8 期計算期間(平成26年3月10日現在) 1 計算期間末日の受益権総口数 130,061,534口 88,481,420口 2 期末1口当たりの純資産の額 1.2185 円 1.3415 円 (期末1万口当たりの純資産の額) (12,185 円) (13,415 円)
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年3月31日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記決算期末の純資産の推移は次の通りです。
(注)表中の末日とは当該月の最終営業日を指します。2014/06/10 10:11 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】(平成26年3月31日現在)2014/06/10 10:11
(参考)ルーミス世界投資適格債券マザーファンドⅠ 資産総額(円) 118,175,711 Ⅱ 負債総額(円) 57,119 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)(円) 118,118,592 Ⅳ 発行済口数(口) 88,123,754 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)(円) 1.3404 - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2014/06/10 10:11
前事業年度(平成24年3月31日) 当事業年度(平成25年3月31日) 負債合計 2,540,034 2,860,356 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- (1) 【資産の評価】2014/06/10 10:11
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>公社債等:計算日※における以下のいずれかの価額 - #14 附属明細表(連結)
- (単位:円)2014/06/10 10:11
(2) 注記表区 分 (平成26年3月10日現在) 負債合計 43,707,560 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)