大和証券リビング投資法人(8986)の全事業営業利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年9月30日
- 16億6689万
- 2009年3月31日 -13.82%
- 14億3652万
- 2009年9月30日 -15.6%
- 12億1249万
- 2010年3月31日 +7.32%
- 13億121万
- 2010年9月30日 +21.49%
- 15億8086万
- 2011年3月31日 -56.94%
- 6億8077万
- 2011年9月30日 +236.02%
- 22億8756万
- 2012年3月31日 -19.85%
- 18億3355万
- 2012年9月30日 +23.01%
- 22億5552万
- 2013年3月31日 +21.37%
- 27億3758万
- 2013年9月30日 -2.06%
- 26億8113万
- 2014年3月31日 +12.68%
- 30億2100万
- 2014年9月30日 +9.6%
- 33億1100万
- 2015年3月31日 -1.87%
- 32億4900万
- 2015年9月30日 +6.46%
- 34億5900万
- 2016年3月31日 +4.86%
- 36億2700万
- 2016年9月30日 -0.74%
- 36億
- 2017年3月31日 +3.94%
- 37億4200万
- 2017年9月30日 +9.38%
- 40億9300万
- 2018年3月31日 -5.94%
- 38億5000万
- 2018年9月30日 -3.04%
- 37億3300万
- 2019年3月31日 -0.35%
- 37億2000万
- 2019年9月30日 +3.06%
- 38億3400万
- 2020年3月31日 -1.88%
- 37億6200万
- 2020年9月30日 +29.19%
- 48億6000万
- 2021年3月31日 +4.96%
- 51億100万
- 2021年9月30日 -0.22%
- 50億9000万
- 2022年3月31日 +4.6%
- 53億2400万
- 2022年9月30日 +0.32%
- 53億4100万
- 2023年3月31日 +4.31%
- 55億7100万
- 2023年9月30日 +11.94%
- 62億3600万
- 2024年3月31日 +5.82%
- 65億9900万
- 2024年9月30日 +7.47%
- 70億9200万
- 2025年3月31日 +15.74%
- 82億800万
- 2025年9月30日 -5.29%
- 77億7400万
個別
- 2013年9月30日
- 26億8113万
- 2014年3月31日 +12.68%
- 30億2115万
- 2014年9月30日 +9.61%
- 33億1151万
- 2015年3月31日 -1.88%
- 32億4913万
- 2015年9月30日 +6.47%
- 34億5947万
- 2016年3月31日 +4.86%
- 36億2756万
- 2016年9月30日 -0.74%
- 36億85万
- 2017年3月31日 +3.92%
- 37億4207万
- 2017年9月30日 +9.38%
- 40億9320万
- 2018年3月31日 -5.93%
- 38億5038万
- 2018年9月30日 -3.03%
- 37億3357万
- 2019年3月31日 -0.36%
- 37億2020万
- 2019年9月30日 +3.08%
- 38億3471万
- 2020年3月31日 -1.88%
- 37億6262万
- 2020年9月30日 +29.19%
- 48億6077万
- 2021年3月31日 +4.95%
- 51億155万
- 2021年9月30日 -0.22%
- 50億9058万
- 2022年3月31日 +4.6%
- 53億2454万
- 2022年9月30日 +0.33%
- 53億4187万
- 2023年3月31日 +4.3%
- 55億7136万
- 2023年9月30日 +11.93%
- 62億3608万
- 2024年3月31日 +5.82%
- 65億9916万
- 2024年9月30日 +7.48%
- 70億9281万
- 2025年3月31日 +15.73%
- 82億859万
- 2025年9月30日 -5.28%
- 77億7478万
有報情報
- #1 投資方針(連結)
- 本投資法人は、原則として安定した収益を生み出している物件を投資対象とし、原則として取得時点における賃料負担力(注1)が1.2倍を上回る物件、かつ高齢者施設・住宅においては、取得時点における入居率(注2)がオペレーターの財務、事業等の状況に応じた基準を上回る物件を投資対象とします。竣工前の物件への投資は原則として行わないものとします。ただし、オペレーターの活動状況及び物件の競争環境等から合理的に判断可能な入居率及び賃料負担力、オペレーターの信用力、並びに分配金に与える影響等を総合的且つ慎重に検討のうえ、将来的に安定した収益を生み出すと判断される場合は投資を行うことができます。2025/12/22 15:35
(注1)「賃料負担力」とは、投資対象資産のEBITDARを賃料で除した倍率をいいます。「EBITDAR」とは、投資対象資産における営業利益に、減価償却費及び賃料を加えた値をいいます。ただし、オペレーターがファイナンス・リースとして会計処理している場合には、リース料相当額を考慮します。なお、営業利益はオペレーターから開示された直近の値を用います。
(注2)「入居率」とは、高齢者施設・住宅を利用又は賃貸借している利用者又は入居者の人数の合計を当該施設の定員数で除した値とします。