有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(令和2年11月25日-令和3年5月24日)
(4)【附属明細表】
該当事項はありません。
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はありません。
第4 不動産等明細表
該当事項はありません。
第5 商品明細表
該当事項はありません。
第6 商品投資等取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はありません。
第7 その他特定資産の明細表
該当事項はありません。
第8 借入金明細表
該当事項はありません。
(参考)
本報告書の開示対象ファンド(エマージング・カレンシー・債券ファンド(毎月分配型))(以下「当ファンド」という。)は、ルクセンブルグ籍オープン・エンド型の米ドル建て外国投資法人である「SIM ブルーベイ・エマージング・マーケット・ローカル・カレンシー・ボンド・ファンド」の投資証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資証券」は、同外国投資法人の投資証券であります。主要投資対象である同外国投資法人の計算期間末日(令和2年6月30日)時点で、現地の法律に基づいた同外国投資法人の財務諸表が作成され、監査を受けた財務諸表を管理会社より入手し、委託会社が原文の一部を翻訳しております。
また、当ファンドは、「SIM ショートターム・マザー・ファンド」(以下「マザーファンド」という。)の受益証券を投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。当ファンドの特定期間末日(以下「計算日」という。)における同マザーファンドの状況は次に示すとおりであります。
ただし、上記2点に関しては、監査意見の対象外であります。
| 第1 有価証券明細表 (令和 3年 5月24日現在) (1)株式 |
該当事項はありません。
| (2)株式以外の有価証券 |
| 通貨 | 種 類 | 銘 柄 | 券面総額(口) | 評価額 | 備考 |
| 日本円 | 親投資信託受益証券 | SIM ショートターム・マザー・ファンド | 70,772,515 | 71,919,029 | |
| 日本円小計 | 70,772,515 | 71,919,029 | |||
| 米ドル | 投資証券 | SIM BlueBay Emerging Market Local Currency Bond Fund Class L USD | 1,395,076.513 | 68,735,419.79 | |
| 米ドル小計 | 1,395,076.513 | 68,735,419.79 | |||
| (7,490,786,048) | |||||
| 合計 | 7,562,705,077 | ||||
| (7,490,786,048) | |||||
| (注1)米ドル小計欄の( )内は、邦貨換算額であります。 |
| (注2)合計金額欄は、邦貨額であります。( )内は、外貨建有価証券に係るもので、内書であります。 |
| (注3)通貨の表示は外貨についてはその通貨の単位、邦貨については円単位で表示しております。 |
| (注4)外貨建有価証券の内訳 |
| 通貨 | 銘柄数 | 組入投資証券 時価比率(注) | 有価証券の 合計金額に 対する比率 | |
| 米ドル | 投資証券 | 1銘柄 | 98.0% | 99.0% |
| (注)組入時価の純資産に対する比率であります。 |
| 第2 信用取引契約残高明細表 |
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はありません。
第4 不動産等明細表
該当事項はありません。
第5 商品明細表
該当事項はありません。
第6 商品投資等取引の契約額等及び時価の状況表
該当事項はありません。
第7 その他特定資産の明細表
該当事項はありません。
第8 借入金明細表
該当事項はありません。
(参考)
本報告書の開示対象ファンド(エマージング・カレンシー・債券ファンド(毎月分配型))(以下「当ファンド」という。)は、ルクセンブルグ籍オープン・エンド型の米ドル建て外国投資法人である「SIM ブルーベイ・エマージング・マーケット・ローカル・カレンシー・ボンド・ファンド」の投資証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資証券」は、同外国投資法人の投資証券であります。主要投資対象である同外国投資法人の計算期間末日(令和2年6月30日)時点で、現地の法律に基づいた同外国投資法人の財務諸表が作成され、監査を受けた財務諸表を管理会社より入手し、委託会社が原文の一部を翻訳しております。
また、当ファンドは、「SIM ショートターム・マザー・ファンド」(以下「マザーファンド」という。)の受益証券を投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。当ファンドの特定期間末日(以下「計算日」という。)における同マザーファンドの状況は次に示すとおりであります。
ただし、上記2点に関しては、監査意見の対象外であります。