有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成27年12月15日-平成28年6月13日)

【提出】
2016/09/02 9:02
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
当特定期間は、前期末及び当期末が休日のため、平成27年12月15日から平成28年6月13日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(平成27年12月14日現在)
当期
(平成28年6月13日現在)
※1 信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額期首元本額
21,793,392,036円
期中追加設定元本額
454,929,336円
期中一部解約元本額
1,835,382,722円
期首元本額
20,412,938,650円
期中追加設定元本額
356,166,998円
期中一部解約元本額
1,000,943,650円
※2 元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,374,615,530円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,067,604,368円であります。
※3 特定期間末日における受益権の総数20,412,938,650口19,768,161,998口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
(自 平成27年6月13日
至 平成27年12月14日)
当期
(自 平成27年12月15日
至 平成28年6月13日)
※1 当信託財産の主要投資対象である親投資信託において、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託するために要する費用
「しんきん世界好配当利回り株マザーファンド」の純資産総額のうち当ファンドに帰属する部分に対して、年率0.5%以下を乗じた金額を委託者報酬の中から支弁しております。
「しんきんグローバルリートマザーファンド」の純資産総額のうち当ファンドに帰属する部分に対して、年率0.5%以下を乗じた金額を委託者報酬の中から支弁しております。
※1 当信託財産の主要投資対象である親投資信託において、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
※2 分配金の計算過程
第107期
計算期間末における経費控除後の配当等収益38,271,676円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金28,168,580円及び分配準備積立金1,095,905,404円より分配対象収益は1,162,345,660円(1万口当たり542.35円)であり、分配金を42,862,864円(1万口当たり20円)としております。
※2 分配金の計算過程
第113期
計算期間末における経費控除後の配当等収益29,965,008円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金47,257,761円及び分配準備積立金953,842,625円より分配対象収益は1,031,065,394円(1万口当たり507.67円)であり、分配金を40,618,014円(1万口当たり20円)としております。
第108期
計算期間末における経費控除後の配当等収益24,257,221円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金30,849,717円及び分配準備積立金1,070,497,061円より分配対象収益は1,125,603,999円(1万口当たり534.26円)であり、分配金を42,135,519円(1万口当たり20円)としております。
第114期
計算期間末における経費控除後の配当等収益12,223,096円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金49,684,996円及び分配準備積立金935,244,874円より分配対象収益は997,152,966円(1万口当たり493.94円)であり、分配金を40,374,415円(1万口当たり20円)としております。
第109期
計算期間末における経費控除後の配当等収益22,897,568円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金34,678,213円及び分配準備積立金1,038,755,400円より分配対象収益は1,096,331,181円(1万口当たり525.63円)であり、分配金を41,713,291円(1万口当たり20円)としております。
第115期
計算期間末における経費控除後の配当等収益47,560,698円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金52,128,688円及び分配準備積立金899,743,436円より分配対象収益は999,432,822円(1万口当たり497.77円)であり、分配金を40,155,131円(1万口当たり20円)としております。
第110期
計算期間末における経費控除後の配当等収益56,642,523円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金38,803,034円及び分配準備積立金1,011,999,211円より分配対象収益は1,107,444,768円(1万口当たり533.13円)であり、分配金を41,543,473円(1万口当たり20円)としております。
第116期
計算期間末における経費控除後の配当等収益49,242,091円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金54,714,953円及び分配準備積立金900,695,240円より分配対象収益は1,004,652,284円(1万口当たり502.62円)であり、分配金を39,974,645円(1万口当たり20円)としております。
第111期
計算期間末における経費控除後の配当等収益24,271,880円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金41,580,684円及び分配準備積立金1,016,323,105円より分配対象収益は1,082,175,669円(1万口当たり525.17円)であり、分配金を41,211,229円(1万口当たり20円)としております。
第117期
計算期間末における経費控除後の配当等収益26,272,344円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金56,880,032円及び分配準備積立金905,040,980円より分配対象収益は988,193,356円(1万口当たり495.94円)であり、分配金を39,850,236円(1万口当たり20円)としております。
第112期
計算期間末における経費控除後の配当等収益14,708,547円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金44,380,422円及び分配準備積立金987,514,435円より分配対象収益は1,046,603,404円(1万口当たり512.71円)であり、分配金を40,825,877円(1万口当たり20円)としております。
第118期
計算期間末における経費控除後の配当等収益17,945,441円、経費控除後の有価証券売買等損益0円、収益調整金59,286,401円及び分配準備積立金882,151,631円より分配対象収益は959,383,473円(1万口当たり485.32円)であり、分配金を39,536,323円(1万口当たり20円)としております。

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
区分前期
(自 平成27年6月13日
至 平成27年12月14日)
当期
(自 平成27年12月15日
至 平成28年6月13日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資並びにデリバティブ取引を、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な金融商品は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券であります。当該有価証券には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用リスク管理部門が、ファンドのリスクとリターンの計測・分析を行い、コンプライアンス部門が、法令遵守の観点から運用状況を監視しております。モニタリングを日々行い、異常が検知された場合には、直ちに関連部門に報告し、是正を求める態勢としております。原則月1回開催するリスク管理委員会への報告を通じて、運用部門にファンドのリスクとリターンの計測・分析結果等がフィードバックされ、適切なリスクの管理体制を構築しております。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
区分前期
(平成27年12月14日現在)
当期
(平成28年6月13日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
同左

(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
(平成27年12月14日現在)
当期
(平成28年6月13日現在)
種類最終の計算期間の損益に
含まれた評価差額
最終の計算期間の損益に
含まれた評価差額
親投資信託受益証券△318,065,517円△257,165,419円
合計△318,065,517円△257,165,419円

(デリバティブ取引等に関する注記)
前期
(平成27年12月14日現在)
当期
(平成28年6月13日現在)
該当事項はありません。同左

(関連当事者との取引に関する注記)
前期
(自 平成27年6月13日
至 平成27年12月14日)
当期
(自 平成27年12月15日
至 平成28年6月13日)
該当事項はありません。同左

(1口当たり情報)
前期
(平成27年12月14日現在)
当期
(平成28年6月13日現在)
1口当たり純資産額 0.8347円1口当たり純資産額 0.7942円
(1万口当たり純資産額 8,347円)(1万口当たり純資産額 7,942円)

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