有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(平成29年6月13日-平成29年12月12日)

【提出】
2018/03/09 9:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(平成29年6月12日現在)
当期
(平成29年12月12日現在)
※1 信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額期首元本額
19,000,279,777円
期中追加設定元本額
589,692,327円
期中一部解約元本額
1,629,635,179円
期首元本額
17,960,336,925円
期中追加設定元本額
1,072,242,232円
期中一部解約元本額
1,582,033,898円
※2 元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,051,618,980円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,292,000,623円であります。
※3 特定期間末日における受益権の総数17,960,336,925口17,450,545,259口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
(自 平成28年12月13日
至 平成29年6月12日)
当期
(自 平成29年6月13日
至 平成29年12月12日)
※1 当信託財産の主要投資対象である親投資信託において、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託するために要する費用
「しんきん世界好配当利回り株マザーファンド」の純資産総額のうち当ファンドに帰属する部分に対して、年率0.5%以下を乗じた金額を委託者報酬の中から支弁しております。
「しんきんグローバルリートマザーファンド」の純資産総額のうち当ファンドに帰属する部分に対して、年率0.5%以下を乗じた金額を委託者報酬の中から支弁しております。
※1 当信託財産の主要投資対象である親投資信託において、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
※2 分配金の計算過程※2 分配金の計算過程
第125期第131期
A費用控除後の配当等収益額40,690,303円A費用控除後の配当等収益額36,028,408円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額76,077,146円C収益調整金額96,079,274円
D分配準備積立金額720,654,893円D分配準備積立金額621,244,275円
E当ファンドの分配対象収益額837,422,342円E当ファンドの分配対象収益額753,351,957円
F当ファンドの期末残存口数18,692,945,028口F当ファンドの期末残存口数17,778,539,016口
G10,000口当たり収益分配対象額447円G10,000口当たり収益分配対象額423円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額37,385,890円I収益分配金金額35,557,078円
第126期第132期
A費用控除後の配当等収益額16,243,520円A費用控除後の配当等収益額9,664,854円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額79,806,229円C収益調整金額101,744,587円
D分配準備積立金額709,799,513円D分配準備積立金額613,780,346円
E当ファンドの分配対象収益額805,849,262円E当ファンドの分配対象収益額725,189,787円
F当ファンドの期末残存口数18,424,031,962口F当ファンドの期末残存口数17,706,482,151口
G10,000口当たり収益分配対象額437円G10,000口当たり収益分配対象額409円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額36,848,063円I収益分配金金額35,412,964円
第127期第133期
A費用控除後の配当等収益額20,654,443円A費用控除後の配当等収益額26,129,936円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額82,773,050円C収益調整金額107,885,775円
D分配準備積立金額679,319,476円D分配準備積立金額581,649,430円
E当ファンドの分配対象収益額782,746,969円E当ファンドの分配対象収益額715,665,141円
F当ファンドの期末残存口数18,240,758,555口F当ファンドの期末残存口数17,684,465,566口
G10,000口当たり収益分配対象額429円G10,000口当たり収益分配対象額404円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額36,481,517円I収益分配金金額35,368,931円
第128期第134期
A費用控除後の配当等収益額49,403,913円A費用控除後の配当等収益額50,934,104円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額87,173,769円C収益調整金額115,144,237円
D分配準備積立金額656,240,397円D分配準備積立金額564,685,500円
E当ファンドの分配対象収益額792,818,079円E当ファンドの分配対象収益額730,763,841円
F当ファンドの期末残存口数18,152,749,608口F当ファンドの期末残存口数17,650,534,029口
G10,000口当たり収益分配対象額436円G10,000口当たり収益分配対象額414円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額36,305,499円I収益分配金金額35,301,068円
第129期第135期
A費用控除後の配当等収益額28,727,587円A費用控除後の配当等収益額21,188,163円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額89,255,029円C収益調整金額118,590,164円
D分配準備積立金額663,046,653円D分配準備積立金額568,941,906円
E当ファンドの分配対象収益額781,029,269円E当ファンドの分配対象収益額708,720,233円
F当ファンドの期末残存口数18,041,914,996口F当ファンドの期末残存口数17,425,785,145口
G10,000口当たり収益分配対象額432円G10,000口当たり収益分配対象額406円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額36,083,829円I収益分配金金額34,851,570円
第130期第136期
A費用控除後の配当等収益額17,651,663円A費用控除後の配当等収益額25,327,524円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額42,105,876円
C収益調整金額92,867,823円C収益調整金額126,374,403円
D分配準備積立金額649,280,178円D分配準備積立金額549,148,389円
E当ファンドの分配対象収益額759,799,664円E当ファンドの分配対象収益額742,956,192円
F当ファンドの期末残存口数17,960,336,925口F当ファンドの期末残存口数17,450,545,259口
G10,000口当たり収益分配対象額423円G10,000口当たり収益分配対象額425円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額35,920,673円I収益分配金金額34,901,090円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
区分前期
(自 平成28年12月13日
至 平成29年6月12日)
当期
(自 平成29年6月13日
至 平成29年12月12日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資並びにデリバティブ取引を、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な金融商品は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券であります。当該有価証券には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した管理部門が、ファンドのリスクとリターンの計測・分析及び法令遵守の観点から運用状況を監視しております。モニタリングを日々行い、異常が検知された場合には、直ちに関連部門に報告し、是正を求める態勢としております。原則月1回開催するコンプライアンス・運用管理委員会への報告を通じて、運用部門にファンドのリスクとリターンの計測・分析結果等がフィードバックされ、適切なリスクの管理体制を構築しております。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
区分前期
(平成29年6月12日現在)
当期
(平成29年12月12日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
同左

(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
(平成29年6月12日現在)
当期
(平成29年12月12日現在)
種類最終の計算期間の損益に
含まれた評価差額
最終の計算期間の損益に
含まれた評価差額
親投資信託受益証券△132,692,099円245,614,891円
合計△132,692,099円245,614,891円

(デリバティブ取引等に関する注記)
前期
(平成29年6月12日現在)
当期
(平成29年12月12日現在)
該当事項はありません。同左

(関連当事者との取引に関する注記)
前期
(自 平成28年12月13日
至 平成29年6月12日)
当期
(自 平成29年6月13日
至 平成29年12月12日)
該当事項はありません。同左

(1口当たり情報)
前期
(平成29年6月12日現在)
当期
(平成29年12月12日現在)
1口当たり純資産額 0.8301円1口当たり純資産額 0.8687円
(1万口当たり純資産額 8,301円)(1万口当たり純資産額 8,687円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。