有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(平成30年6月13日-平成30年12月12日)

【提出】
2019/03/08 9:00
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(平成30年6月12日現在)
当期
(平成30年12月12日現在)
※1信託財産に係る期首
    元本額、期中追加設
    定元本額及び期中一
    部解約元本額
期首元本額
17,450,545,259円
期中追加設定元本額
1,175,205,704円
期中一部解約元本額
1,072,297,653円
期首元本額
17,553,453,310円
期中追加設定元本額
2,059,118,409円
期中一部解約元本額
1,211,650,434円
※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,584,878,440円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,275,239,606円であります。
※3特定期間末日におけ
    る受益権の総数
17,553,453,310口18,400,921,285口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
(自 平成29年12月13日
至 平成30年6月12日)
当期
(自 平成30年6月13日
至 平成30年12月12日)
※1当信託財産の主要投資対象である親投資信託において、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託するために要する費用
「しんきん世界好配当利回り株マザーファンド」の純資産総額のうち当ファンドに帰属する部分に対して、年率0.5%以下を乗じた金額を委託者報酬の中から支弁しております。
「しんきんグローバルリートマザーファンド」の純資産総額のうち当ファンドに帰属する部分に対して、年率0.5%以下を乗じた金額を委託者報酬の中から支弁しております。
※1当信託財産の主要投資対象である親投資信託において、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
※2分配金の計算過程※2分配金の計算過程
第137期第143期
A費用控除後の配当等収益額28,681,029円A費用控除後の配当等収益額31,361,820円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額9,455,690円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額136,752,492円C収益調整金額175,523,359円
D分配準備積立金額574,869,532円D分配準備積立金額516,224,027円
E当ファンドの分配対象収益額749,758,743円E当ファンドの分配対象収益額723,109,206円
F当ファンドの期末残存口数17,515,618,702口F当ファンドの期末残存口数17,661,518,131口
G10,000口当たり収益分配対象額428円G10,000口当たり収益分配対象額409円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額35,031,237円I収益分配金金額35,323,036円
第138期第144期
A費用控除後の配当等収益額4,619,863円A費用控除後の配当等収益額7,660,589円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額143,516,915円C収益調整金額187,098,964円
D分配準備積立金額572,587,574円D分配準備積立金額506,731,471円
E当ファンドの分配対象収益額720,724,352円E当ファンドの分配対象収益額701,491,024円
F当ファンドの期末残存口数17,536,406,932口F当ファンドの期末残存口数17,797,134,929口
G10,000口当たり収益分配対象額410円G10,000口当たり収益分配対象額394円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額35,072,813円I収益分配金金額35,594,269円
第139期第145期
A費用控除後の配当等収益額29,309,023円A費用控除後の配当等収益額56,060,817円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額147,887,975円C収益調整金額196,629,856円
D分配準備積立金額538,125,991円D分配準備積立金額472,739,388円
E当ファンドの分配対象収益額715,322,989円E当ファンドの分配対象収益額725,430,061円
F当ファンドの期末残存口数17,534,279,113口F当ファンドの期末残存口数17,859,184,742口
G10,000口当たり収益分配対象額407円G10,000口当たり収益分配対象額406円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額35,068,558円I収益分配金金額35,718,369円
第140期第146期
A費用控除後の配当等収益額58,121,842円A費用控除後の配当等収益額53,004,414円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額154,940,905円C収益調整金額208,023,873円
D分配準備積立金額528,841,357円D分配準備積立金額487,795,503円
E当ファンドの分配対象収益額741,904,104円E当ファンドの分配対象収益額748,823,790円
F当ファンドの期末残存口数17,607,581,220口F当ファンドの期末残存口数17,993,098,003口
G10,000口当たり収益分配対象額421円G10,000口当たり収益分配対象額416円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額35,215,162円I収益分配金金額35,986,196円
第141期第147期
A費用控除後の配当等収益額26,683,225円A費用控除後の配当等収益額19,826,198円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額159,350,076円C収益調整金額222,816,785円
D分配準備積立金額546,425,120円D分配準備積立金額499,516,901円
E当ファンドの分配対象収益額732,458,421円E当ファンドの分配対象収益額742,159,884円
F当ファンドの期末残存口数17,573,429,431口F当ファンドの期末残存口数18,213,822,306口
G10,000口当たり収益分配対象額416円G10,000口当たり収益分配対象額407円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額35,146,858円I収益分配金金額36,427,644円
第142期第148期
A費用控除後の配当等収益額24,446,325円A費用控除後の配当等収益額6,419,759円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額165,655,656円C収益調整金額234,498,317円
D分配準備積立金額531,712,752円D分配準備積立金額479,109,960円
E当ファンドの分配対象収益額721,814,733円E当ファンドの分配対象収益額720,028,036円
F当ファンドの期末残存口数17,553,453,310口F当ファンドの期末残存口数18,400,921,285口
G10,000口当たり収益分配対象額411円G10,000口当たり収益分配対象額391円
H10,000口当たり分配金額20円H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額35,106,906円I収益分配金金額36,801,842円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
区分前期
(自 平成29年12月13日
至 平成30年6月12日)
当期
(自 平成30年6月13日
至 平成30年12月12日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資並びにデリバティブ取引を、信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な金融商品は「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券であります。当該有価証券には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した管理部門が、ファンドのリスクとリターンの計測・分析及び法令遵守の観点から運用状況を監視しております。モニタリングを日々行い、異常が検知された場合には、直ちに関連部門に報告し、是正を求める態勢としております。原則月1回開催するコンプライアンス・運用管理委員会への報告を通じて、運用部門にファンドのリスクとリターンの計測・分析結果等がフィードバックされ、適切なリスクの管理体制を構築しております。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
区分前期
(平成30年6月12日現在)
当期
(平成30年12月12日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
同左

(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
(平成30年6月12日現在)
当期
(平成30年12月12日現在)
種類最終の計算期間の損益に
含まれた評価差額
最終の計算期間の損益に
含まれた評価差額
親投資信託受益証券37,384,829円△311,175,119円
合計37,384,829円△311,175,119円

(デリバティブ取引等に関する注記)
前期
(平成30年6月12日現在)
当期
(平成30年12月12日現在)
該当事項はありません。同左

(関連当事者との取引に関する注記)
前期
(自 平成29年12月13日
至 平成30年6月12日)
当期
(自 平成30年6月13日
至 平成30年12月12日)
該当事項はありません。同左

(1口当たり情報)
前期
(平成30年6月12日現在)
当期
(平成30年12月12日現在)
1口当たり純資産額 0.8527円1口当たり純資産額 0.8220円
(1万口当たり純資産額 8,527円)(1万口当たり純資産額 8,220円)

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