有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成26年11月18日-平成27年5月18日)

【提出】
2015/08/18 9:21
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月17日から翌月16日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は平成26年11月18日から平成27年 5月18日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
平成26年11月17日現在
当期
平成27年 5月18日現在
1.期首元本額120,569,071,933円109,754,426,320円
期中追加設定元本額798,739,905円669,654,277円
期中一部解約元本額11,613,385,518円10,160,457,677円
2.受益権の総数109,754,426,320口100,263,622,920口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額1,917,069,261円2,515,134,162円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成26年 5月17日
至 平成26年11月17日
当期
自 平成26年11月18日
至 平成27年 5月18日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 平成26年 5月17日
至 平成26年 6月16日
自 平成26年11月18日
至 平成26年12月16日
A計算期末における費用控除後の配当等収益269,696,437円A計算期末における費用控除後の配当等収益301,155,014円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益405,530,829円
C信託約款に定める収益調整金566,038,087円C信託約款に定める収益調整金527,821,914円
D信託約款に定める分配準備積立金1,656,864,077円D信託約款に定める分配準備積立金4,470,575,565円
E分配対象収益(A+B+C+D)2,492,598,601円E分配対象収益(A+B+C+D)5,705,083,322円
F分配対象収益(1万口当たり)210円F分配対象収益(1万口当たり)532円
G分配金額296,173,796円G分配金額268,051,806円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円
自 平成26年 6月17日
至 平成26年 7月16日
自 平成26年12月17日
至 平成27年 1月16日
A計算期末における費用控除後の配当等収益289,968,422円A計算期末における費用控除後の配当等収益256,321,522円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金560,570,200円C信託約款に定める収益調整金528,878,381円
D信託約款に定める分配準備積立金1,609,229,947円D信託約款に定める分配準備積立金4,848,086,674円
E分配対象収益(A+B+C+D)2,459,768,569円E分配対象収益(A+B+C+D)5,633,286,577円
F分配対象収益(1万口当たり)210円F分配対象収益(1万口当たり)531円
G分配金額292,236,998円G分配金額264,972,847円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円
自 平成26年 7月17日
至 平成26年 8月18日
自 平成27年 1月17日
至 平成27年 2月16日
A計算期末における費用控除後の配当等収益348,787,946円A計算期末における費用控除後の配当等収益315,258,646円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金555,608,648円C信託約款に定める収益調整金527,473,020円
D信託約款に定める分配準備積立金1,587,539,629円D信託約款に定める分配準備積立金4,779,358,719円
E分配対象収益(A+B+C+D)2,491,936,223円E分配対象収益(A+B+C+D)5,622,090,385円
F分配対象収益(1万口当たり)215円F分配対象収益(1万口当たり)536円
G分配金額288,626,509円G分配金額261,826,477円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円
自 平成26年 8月19日
至 平成26年 9月16日
自 平成27年 2月17日
至 平成27年 3月16日
A計算期末における費用控除後の配当等収益317,117,186円A計算期末における費用控除後の配当等収益220,917,046円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金548,680,831円C信託約款に定める収益調整金524,709,784円
D信託約款に定める分配準備積立金1,622,547,730円D信託約款に定める分配準備積立金4,764,021,930円
E分配対象収益(A+B+C+D)2,488,345,747円E分配対象収益(A+B+C+D)5,509,648,760円
F分配対象収益(1万口当たり)218円F分配対象収益(1万口当たり)533円
G分配金額284,163,737円G分配金額258,187,432円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円
自 平成26年 9月17日
至 平成26年10月16日
自 平成27年 3月17日
至 平成27年 4月16日
A計算期末における費用控除後の配当等収益247,351,066円A計算期末における費用控除後の配当等収益271,182,971円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金543,835,688円C信託約款に定める収益調整金520,697,622円
D信託約款に定める分配準備積立金1,632,411,720円D信託約款に定める分配準備積立金4,650,523,122円
E分配対象収益(A+B+C+D)2,423,598,474円E分配対象収益(A+B+C+D)5,442,403,715円
F分配対象収益(1万口当たり)216円F分配対象収益(1万口当たり)535円
G分配金額280,292,907円G分配金額254,099,612円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円
自 平成26年10月17日
至 平成26年11月17日
自 平成27年 4月17日
至 平成27年 5月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益360,156,547円A計算期末における費用控除後の配当等収益307,576,317円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益2,926,926,962円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金534,262,925円C信託約款に定める収益調整金517,431,572円
D信託約款に定める分配準備積立金1,565,673,122円D信託約款に定める分配準備積立金4,603,273,263円
E分配対象収益(A+B+C+D)5,387,019,556円E分配対象収益(A+B+C+D)5,428,281,152円
F分配対象収益(1万口当たり)490円F分配対象収益(1万口当たり)541円
G分配金額274,386,065円G分配金額250,659,057円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成26年 5月17日
至 平成26年11月17日
当期
自 平成26年11月18日
至 平成27年 5月18日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
平成26年11月17日現在
当期
平成27年 5月18日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(平成26年11月17日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券8,289,616,961
合計8,289,616,961

当期(平成27年 5月18日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券1,087,368,239
合計1,087,368,239


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
平成26年11月17日現在
当期
平成27年 5月18日現在
1口当たり純資産額0.9825円1口当たり純資産額0.9749円
(1万口当たり純資産額)(9,825円)(1万口当たり純資産額)(9,749円)

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