有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(令和1年5月17日-令和1年11月18日)

【提出】
2020/02/18 9:11
【資料】
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【項目】
56項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月17日から翌月16日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2019年 5月17日から2019年11月18日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2019年 5月16日現在
当期
2019年11月18日現在
1.期首元本額66,854,179,638円64,743,530,956円
期中追加設定元本額484,887,717円451,519,006円
期中一部解約元本額2,595,536,399円2,691,006,739円
2.受益権の総数64,743,530,956口62,504,043,223口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額12,815,836,545円11,671,977,039円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2018年11月17日
至 2019年 5月16日
当期
自 2019年 5月17日
至 2019年11月18日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2018年11月17日
至 2018年12月17日
自 2019年 5月17日
至 2019年 6月17日
A計算期末における費用控除後の配当等収益134,127,118円A計算期末における費用控除後の配当等収益126,868,624円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金462,431,543円C信託約款に定める収益調整金458,795,823円
D信託約款に定める分配準備積立金1,432,269,450円D信託約款に定める分配準備積立金1,086,444,870円
E分配対象収益(A+B+C+D)2,028,828,111円E分配対象収益(A+B+C+D)1,672,109,317円
F分配対象収益(1万口当たり)305円F分配対象収益(1万口当たり)259円
G分配金額166,087,960円G分配金額161,187,958円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円
自 2018年12月18日
至 2019年 1月16日
自 2019年 6月18日
至 2019年 7月16日
A計算期末における費用控除後の配当等収益86,679,131円A計算期末における費用控除後の配当等収益77,320,684円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金462,513,832円C信託約款に定める収益調整金458,023,638円
D信託約款に定める分配準備積立金1,393,924,378円D信託約款に定める分配準備積立金1,046,945,658円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,943,117,341円E分配対象収益(A+B+C+D)1,582,289,980円
F分配対象収益(1万口当たり)293円F分配対象収益(1万口当たり)246円
G分配金額165,474,671円G分配金額160,499,067円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円
自 2019年 1月17日
至 2019年 2月18日
自 2019年 7月17日
至 2019年 8月16日
A計算期末における費用控除後の配当等収益140,830,919円A計算期末における費用控除後の配当等収益116,883,478円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金462,257,699円C信託約款に定める収益調整金457,254,028円
D信託約款に定める分配準備積立金1,307,325,084円D信託約款に定める分配準備積立金958,644,103円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,910,413,702円E分配対象収益(A+B+C+D)1,532,781,609円
F分配対象収益(1万口当たり)290円F分配対象収益(1万口当たり)239円
G分配金額164,678,406円G分配金額159,766,911円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円
自 2019年 2月19日
至 2019年 3月18日
自 2019年 8月17日
至 2019年 9月17日
A計算期末における費用控除後の配当等収益120,869,094円A計算期末における費用控除後の配当等収益110,853,137円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金461,344,888円C信託約款に定める収益調整金455,395,305円
D信託約款に定める分配準備積立金1,275,207,793円D信託約款に定める分配準備積立金909,637,658円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,857,421,775円E分配対象収益(A+B+C+D)1,475,886,100円
F分配対象収益(1万口当たり)283円F分配対象収益(1万口当たり)232円
G分配金額163,753,053円G分配金額158,764,105円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円
自 2019年 3月19日
至 2019年 4月16日
自 2019年 9月18日
至 2019年10月16日
A計算期末における費用控除後の配当等収益115,227,159円A計算期末における費用控除後の配当等収益105,425,840円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金459,560,198円C信託約款に定める収益調整金453,323,281円
D信託約款に定める分配準備積立金1,222,702,499円D信託約款に定める分配準備積立金855,511,544円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,797,489,856円E分配対象収益(A+B+C+D)1,414,260,665円
F分配対象収益(1万口当たり)276円F分配対象収益(1万口当たり)224円
G分配金額162,568,122円G分配金額157,672,580円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円
自 2019年 4月17日
至 2019年 5月16日
自 2019年10月17日
至 2019年11月18日
A計算期末における費用控除後の配当等収益84,536,854円A計算期末における費用控除後の配当等収益81,005,424円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金458,895,356円C信託約款に定める収益調整金450,013,797円
D信託約款に定める分配準備積立金1,169,515,382円D信託約款に定める分配準備積立金796,277,381円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,712,947,592円E分配対象収益(A+B+C+D)1,327,296,602円
F分配対象収益(1万口当たり)264円F分配対象収益(1万口当たり)212円
G分配金額161,858,827円G分配金額156,260,108円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2018年11月17日
至 2019年 5月16日
当期
自 2019年 5月17日
至 2019年11月18日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2019年 5月16日現在
当期
2019年11月18日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2019年 5月16日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△939,127,648
合計△939,127,648

当期(2019年11月18日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△95,113,237
合計△95,113,237


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2019年 5月16日現在
当期
2019年11月18日現在
1口当たり純資産額0.8021円1口当たり純資産額0.8133円
(1万口当たり純資産額)(8,021円)(1万口当たり純資産額)(8,133円)

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