純資産
個別
- 2014年11月13日
- 3013億7835万
- 2015年5月13日 -1.52%
- 2967億9461万
個別
- 2014年11月13日
- 3013億7835万
- 2015年5月13日 -1.52%
- 2967億9461万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- (注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2015/08/13 9:28
(注2)為替予約取引の時価は、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成27年5月29日現在、委託会社の運用する投資信託は364本(親投資信託を除く)あり、以下の通りです。2015/08/13 9:28
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 単位型株式投資信託 7 24,924,037,290 追加型株式投資信託 331 5,911,734,376,696 単位型公社債投資信託 26 219,127,909,827 追加型公社債投資信託 0 0 合計 364 6,155,786,323,813 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2015/08/13 9:28
ファンドの日々の純資産総額に対して年率0.918%(税抜0.85%)
- #4 投資制限(連結)
- ③株式への投資は行いません。(約款「運用の基本方針」(3)投資制限)2015/08/13 9:28
④同一銘柄の投資信託証券への投資割合は、原則として信託財産の純資産総額の30%を超えないものとします。ただし、S&P 先進国 REITインデックス(円換算ベース、配当込み、為替ヘッジなし)における時価の構成割合が30%を超える不動産投資信託証券がある場合には、指数との連動性を維持するために指数の構成割合の範囲で組入れることができるものとします。(約款「運用の基本方針」(3)投資制限)
⑤先物取引等の運用指図(約款第18条の2) - #5 投資対象(連結)
- 4.手形割引市場において売買される手形2015/08/13 9:28
平成27年5月29日現在、当ファンドが純資産総額の10%を超えて投資している不動産投資信託証券(リート)はありません。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2015/08/13 9:28
投資有価証券の種類別投資比率 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2015/08/13 9:28
その他資産の投資状況平成27年5月29日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 1,031,234,157 0.34 純資産総額 304,584,368,088 100.00
- #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/08/13 9:28
第30期(自平成26年4月1日至平成27年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 当期首残高 103,768 25,430,943 会計方針の変更による累積的影響額 会計方針の変更を反映した当期首残高 103,768 25,430,943 当期変動額 剰余金の配当 △3,096,000 別途積立金の積立 - 当期純利益 4,686,047 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 139,391 139,391 当期変動額合計 139,391 1,729,438 当期末残高 243,159 27,160,381
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2015/08/13 9:28
会計方針の変更項目 第30期(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日) 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)子会社株式及び関連会社株式:移動平均法による原価法(2)その他有価証券時価のあるもの:決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)時価のないもの: 移動平均法による原価法 2. 金銭の信託の評価基準及び評価方法 時価法
- #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2015/08/13 9:28
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 前 期平成26年11月13日現在 当 期平成27年5月13日現在 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は252,680,012,876円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は237,038,903,639円であります。
- #11 申込(販売)手続等(連結)
- なお、収益分配金を再投資する場合は、各計算期間終了日の基準価額とします。2015/08/13 9:28
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した基準価額で表示することがあります。)
<基準価額の照会方法等>基準価額は、当ファンドの委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。 - #12 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2015/08/13 9:28
直近日(平成27年5月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。 - #13 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/08/13 9:28
平成27年5月29日現在 Ⅱ 負債総額 1,051,393,723円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 304,584,368,088円 Ⅳ 発行済数量 530,683,788,468口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.5739円 - #14 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/08/13 9:28
(単位:千円) 負債合計 7,879,251 10,259,468 (純資産の部) 株主資本 - #15 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2015/08/13 9:28
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。)の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。予約為替の評価は、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。