純資産
個別
- 2019年5月13日
- 1991億6213万
- 2019年11月13日 +5.57%
- 2102億6008万
個別
- 2019年5月13日
- 1991億6213万
- 2019年11月13日 +5.57%
- 2102億6008万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2019年11月29日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2020/02/13 9:10
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 26 1,307,813,983,101 追加型株式投資信託 866 13,978,029,979,702 単位型公社債投資信託 38 109,040,425,205 単位型株式投資信託 174 1,301,538,068,752 合計 1,104 16,696,422,456,760 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2020/02/13 9:10
ファンドの日々の純資産総額に対して年率0.935%(税抜0.85%)
- #3 投資制限(連結)
- ③株式への投資は行いません。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)2020/02/13 9:10
④同一銘柄の投資信託証券への投資割合は、原則として信託財産の純資産総額の30%を超えないものとします。ただし、S&P 先進国 REITインデックス(円換算ベース、配当込み、為替ヘッジなし)における時価の構成割合が30%を超える不動産投資信託証券がある場合には、指数との連動性を維持するために指数の構成割合の範囲で組入れることができるものとします。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)
⑤一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限) - #4 投資対象(連結)
- 4.手形割引市場において売買される手形2020/02/13 9:10
2019年11月29日現在、当ファンドが純資産総額の10%を超えて投資している不動産投資信託証券(リート)はありません。 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2020/02/13 9:10
投資有価証券の種類別投資比率 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2020/02/13 9:10
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。令和1年11月29日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 656,273,583 0.30 純資産総額 219,900,751,052 100.00
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)貸借対照表項目2020/02/13 9:10
(注)固定資産及び資産合計には、のれん及び顧客関連資産の金額が含まれております。第33期(2018年3月31日現在) 第34期(2019年3月31日現在) 負債合計 13,059,836千円 10,571,428千円 純資産 101,210,659千円 93,754,650千円
- #8 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2020/02/13 9:10
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 前期令和1年5月13日現在 当期令和1年11月13日現在 3. 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は370,798,946,582円であります。 純資産額が元本総額を下回っており、その差額は416,318,114,308円であります。
- #9 申込(販売)手続等(連結)
- なお、収益分配金を再投資する場合は、各計算期間終了日の基準価額とします。2020/02/13 9:10
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した基準価額で表示することがあります。)
<基準価額の照会方法等>基準価額は、当ファンドの委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。 - #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2020/02/13 9:10
直近日(令和1年11月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2020/02/13 9:10
令和1年11月29日現在 Ⅱ 負債総額 358,140,080円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 219,900,751,052円 Ⅳ 発行済数量 632,330,905,568口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.3478円 - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2020/02/13 9:10
(単位:千円) 負債合計 24,047,195 21,990,776 (純資産の部) 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2020/02/13 9:10
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>※外国で取引されているものについては、計算時に知りうる直近の日 - #14 附属明細表(連結)
- 価証券明細表
(1)株式
該当事項はありません。
(2)株式以外の有価証券
(注)投資信託受益証券及び投資証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
(注)
1.各種通貨毎の小計の欄における( )内の金額は、邦貨換算額であります。
2.合計欄における( )内の金額は、外貨建有価証券の邦貨換算額の合計額であり、内数で表示しております。
3.外貨建有価証券の内訳
(注)「組入時価比率」は、純資産に対する比率であります。
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。2020/02/13 9:10