純資産
個別
- 2017年3月10日
- 3580億6170万
- 2017年9月11日 -9.79%
- 3229億9358万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成29年9月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。2017/12/04 9:29
基本的性格 本数(本) 純資産額の合計額(百万円) 単位型株式投資信託 78 206,158 追加型株式投資信託 707 14,407,986 株式投資信託 合計 785 14,614,143 単位型公社債投資信託 23 121,315 追加型公社債投資信託 14 2,035,351 公社債投資信託 合計 37 2,156,666 総合計 822 16,770,809 - #2 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2017/12/04 9:29
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率0.756%(税抜0.7%)以内の信託報酬率を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 前①の信託報酬率は、毎期、前計算期間終了日(第1計算期間については当初設定日の前営業日)における新発10年国債の利回り(日本相互証券株式会社発表の終値)に応じて、純資産総額に対して以下の率とします。 - #3 受益者の権利等(連結)
- ① 収益分配金および償還金にかかる請求権2017/12/04 9:29
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。 - #4 投資制限(連結)
- イ.株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(以下会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含め「転換社債型新株予約権付社債」といいます。)の新株予約権に限ります。)の行使等により取得したものに限ります。2017/12/04 9:29
ロ.委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
ハ.前ロ.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める株式の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。 - #5 投資方針(連結)
- ロ.わが国の国債への投資にあたっては、原則として、最長15年程度までの国債を、各残存期間ごとの投資金額がほぼ同程度となるように組入れます。2017/12/04 9:29
ハ.運用の効率化を図るため、債券先物取引等を利用することがあります。このため、公社債およびマザーファンドの受益証券の組入総額ならびに債券先物取引等の買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
ニ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位(信託財産の純資産総額の90%程度以上)に維持することを基本とします。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2017/12/04 9:29
- #7 投資状況(連結)
- 2017/12/04 9:29
投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 157,745,820 0.05 純資産総額 319,127,807,615 100.00 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 - #8 注記表(連結)
- 2017/12/04 9:29
(金融商品に関する注記)(貸借対照表に関する注記) 2. 特定期間末日における受益権の総数 359,534,377,121口 326,318,367,826口 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,472,669,290円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,324,780,972円であります。 - #9 純資産の推移(連結)
- 2017/12/04 9:29
(3) 【運用実績】 ① 【純資産の推移】 - #10 純資産額計算書(連結)
- 2017/12/04 9:29
【純資産額計算書】 平成29年9月29日 Ⅰ 資産総額 319,593,251,309円 Ⅱ 負債総額 465,443,694円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 319,127,807,615円 Ⅳ 発行済数量 323,939,006,845口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9851円 純資産額計算書 平成29年9月29日 Ⅰ 資産総額 333,695,740,279円 Ⅱ 負債総額 5,033,740円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 333,690,706,539円 Ⅳ 発行済数量 266,686,947,122口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.2512円 - #11 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2017/12/04 9:29
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。 - #12 運用体制(連結)
- ⑤ 受託会社に対する管理体制2017/12/04 9:29
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は平成29年9月末日現在のものであり、変更となる場合があります。 - #13 附属明細表(連結)
- 2017/12/04 9:29
貸借対照表 負債合計 - 206,210,581 純資産の部 元本等 - #14 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 2017/12/04 9:29
投資資産の種類 時価(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 1,920,675,039 0.58 純資産総額 333,690,706,539 100.00 (注1) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 (注2) 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。