半期報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成29年3月7日-平成30年3月5日)

【提出】
2017/12/05 9:08
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの中間計算期間
当ファンドは、原則として毎年3月5日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間末日が休業日のため、2017年3月7日から2017年9月6日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第11期
(2017年3月6日現在)
第12期中間計算期間
(2017年9月6日現在)
1.受益権総口数546,506,240口562,080,816口
2.1口当たり純資産額1.0562円1.0727円
(1万口当たり純資産額)(10,562円)(10,727円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第11期
(2017年3月6日現在)
第12期中間計算期間
(2017年9月6日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)
元本額の変動
項目第11期
(2017年3月6日現在)
第12期中間計算期間
(2017年9月6日現在)
期首元本額573,544,575円546,506,240円
期中追加設定元本額157,320,803円69,331,558円
期中一部解約元本額184,359,138円53,756,982円

<参考>
開示対象ファンド(DCニッセイ日本勝ち組ファンド)は、「ニッセイ日本勝ち組マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同マザーファンドの状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。

「ニッセイ日本勝ち組マザーファンド」の状況
貸借対照表(単位:円)
(2017年3月6日現在)(2017年9月6日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託54,802,0001,229,404
コール・ローン918,027,238107,312,853
株式18,663,620,72016,649,032,520
派生商品評価勘定1,906,100-
未収配当金54,701,1002,765,000
流動資産合計19,693,057,15816,760,339,777
資産合計19,693,057,15816,760,339,777
負債の部
流動負債
前受金4,200,000-
未払解約金417,118,13227,892,229
その他未払費用2,060434
流動負債合計421,320,19227,892,663
負債合計421,320,19227,892,663
純資産の部
元本等
元本8,344,456,1657,094,410,129
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)10,927,280,8019,638,036,985
純資産合計19,271,736,96616,732,447,114
負債純資産合計19,693,057,15816,760,339,777

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、残額については入金時に計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目(2017年3月6日現在)(2017年9月6日現在)
1.担保に供している資産
差入代用有価証券
株式 559,935,000円株式 528,705,000円
2.受益権総口数8,344,456,165口7,094,410,129口
3.1口当たり純資産額2.3095円2.3585円
(1万口当たり純資産額)(23,095円)(23,585円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(2017年3月6日現在)(2017年9月6日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)にて記載したとおりであります。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
デリバティブ取引

株式関連
種類(2017年3月6日 現在)(2017年9月6日 現在)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
契約額等
(円)
時価
(円)
評価損益
(円)
うち
1年超
うち
1年超
市場取引
先物取引
買 建541,450,000-543,375,0001,925,000----
合計541,450,000-543,375,0001,925,000----

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高表示は、契約額によっております。想定元本ベースではありません。
3.評価損益は契約額等と時価の差額であります。なお、契約額等には手数料相当額を含んでおりません。

(その他の注記)
開示対象ファンドの開示対象期間における当ファンドの元本額の変動及び計算日の元本の内訳
項目(2017年3月6日現在)(2017年9月6日現在)
開示対象ファンドの開示対象期間の期首元本額9,313,563,823円8,344,456,165円
開示対象ファンドの開示対象期間中の追加設定元本額1,840,338,031円692,044,450円
開示対象ファンドの開示対象期間中の一部解約元本額2,809,445,689円1,942,090,486円
元本の内訳
ファンド名
ニッセイ日本勝ち組ファンド8,094,509,340円6,838,763,871円
DCニッセイ日本勝ち組ファンド249,946,825円255,646,258円
8,344,456,165円7,094,410,129円

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