半期報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和4年3月8日-令和5年3月6日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
(参考)当ファンドは、「ニッセイ日本勝ち組マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同親投資信託の状況は以下の通りでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
ニッセイ日本勝ち組マザーファンド
貸借対照表
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(貸借対照表に関する注記)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引等に関する注記)
株式関連
(注)株価指数先物取引1.時価の算定方法株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。2.株価指数先物取引の残高表示は、契約額によっております。想定元本ベースではありません。3.評価損益は契約額等と時価の差額であります。なお、契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
(1口当たり情報に関する注記)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 項目 | 第17期中間計算期間自 2022年3月8日至 2022年9月7日 | |
| 1. | 有価証券の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 |
| 2. | その他中間財務諸表作成のための重要な事項 | ファンドの中間計算期間当ファンドは、原則として毎年3月5日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間末日が休業日のため、2022年3月8日から2022年9月7日までとなっております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 第16期2022年3月7日現在 | 第17期中間計算期間2022年9月7日現在 | ||
| 1. | 期首元本額 | 562,323,574円 | 616,470,909円 | |
| 期中追加設定元本額 | 158,776,652円 | 49,594,341円 | ||
| 期中一部解約元本額 | 104,629,317円 | 52,481,338円 | ||
| 2. | 受益権の総数 | 616,470,909口 | 613,583,912口 | |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 第16期2022年3月7日現在 | 第17期中間計算期間2022年9月7日現在 | |
| 1. | 中間貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2. | 時価の算定方法 | (1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。 | 同左 |
| 3. | 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
| 第16期2022年3月7日現在 | 第17期中間計算期間2022年9月7日現在 | |
| 1口当たり純資産額 | 1.4172円 | 1.4970円 |
| (1万口当たり純資産額) | (14,172円) | (14,970円) |
(参考)当ファンドは、「ニッセイ日本勝ち組マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同親投資信託の状況は以下の通りでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
ニッセイ日本勝ち組マザーファンド
貸借対照表
| (単位:円) | |
| 2022年9月7日現在 | |
| 資産の部 | |
| 流動資産 | |
| 金銭信託 | 20,353,561 |
| コール・ローン | 676,538,229 |
| 株式 | 12,184,485,650 |
| 未収配当金 | 9,647,650 |
| 前払金 | 1,755,000 |
| 流動資産合計 | 12,892,780,090 |
| 資産合計 | 12,892,780,090 |
| 負債の部 | |
| 流動負債 | |
| 派生商品評価勘定 | 3,389,850 |
| 未払解約金 | 12,536,443 |
| その他未払費用 | 2,004 |
| 流動負債合計 | 15,928,297 |
| 負債合計 | 15,928,297 |
| 純資産の部 | |
| 元本等 | |
| 元本 | 3,702,394,084 |
| 剰余金 | |
| 剰余金又は欠損金(△) | 9,174,457,709 |
| 元本等合計 | 12,876,851,793 |
| 純資産合計 | 12,876,851,793 |
| 負債純資産合計 | 12,892,780,090 |
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 項目 | 自 2022年3月8日至 2022年9月7日 | |
| 1. | 有価証券の評価基準及び評価方法 | 株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 |
| 2. | デリバティブ等の評価基準及び評価方法 | 先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。 |
| 3. | 収益及び費用の計上基準 | 受取配当金原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、残額については入金時に計上しております。 |
(貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 2022年9月7日現在 | ||
| 1. | 本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額 | 3,567,980,588円 | |
| 同期中追加設定元本額 | 333,046,538円 | ||
| 同期中一部解約元本額 | 198,633,042円 | ||
| 元本の内訳 | |||
| ファンド名 | |||
| ニッセイ日本勝ち組ファンド | 3,438,295,480円 | ||
| DCニッセイ日本勝ち組ファンド | 264,098,604円 | ||
| 計 | 3,702,394,084円 | ||
| 2. | 受益権の総数 | 3,702,394,084口 | |
| 3. | 差入代用有価証券 | ||
| 株式 | 534,309,800円 | ||
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 2022年9月7日現在 | |
| 1. | 貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2. | 時価の算定方法 | (1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。 |
| 3. | 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
株式関連
| 種類 | 2022年9月7日現在 | |||
| 契約額等(円) | 時価(円) | 評価損益(円) | ||
| うち1年超 | ||||
| 市場取引 | ||||
| 先物取引 | ||||
| 買建 | 515,835,000 | - | 512,460,000 | △3,375,000 |
| 合計 | 515,835,000 | - | 512,460,000 | △3,375,000 |
(注)株価指数先物取引1.時価の算定方法株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。2.株価指数先物取引の残高表示は、契約額によっております。想定元本ベースではありません。3.評価損益は契約額等と時価の差額であります。なお、契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
(1口当たり情報に関する注記)
| 2022年9月7日現在 | |
| 1口当たり純資産額 | 3.4780円 |
| (1万口当たり純資産額) | (34,780円) |