純資産
個別
- 2016年7月22日
- 2億5188万
- 2017年1月22日 +8.72%
- 2億7384万
有報情報
- #1 ファンドの運用状況の冒頭記載(連結)
- 1【ファンドの運用状況】2017/04/20 9:22
以下は、平成29年 2月28日現在の運用状況であります。また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #2 中間注記表(連結)
- 貸借対照表2017/04/20 9:22
注記表(単位:円) 負債合計 1,180,906 3,132,491 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #3 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- ②平成29年2月末現在、委託会社が運用の指図を行っている投資信託(親投資信託を除きます。)は以下の通りです。2017/04/20 9:22
種 類 ファンド数 純資産総額の合計額(百万円) 追加型株式投資信託 61 1,657,903 合 計 61 1,657,903 - #4 投資状況(連結)
- LM・米国・ラージ・キャップ・グロース・ファンド2017/04/20 9:22
(参考)LM・米国・ラージ・キャップ・グロース・マザーファンド資産の種類 国名/地域名 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― △499,506 △0.17 合計(純資産総額) 287,332,884 100.00
資産の種類 国名/地域名 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 16,329,595 5.67 合計(純資産総額) 287,830,943 100.00 - #5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2017/04/20 9:22
未適用の会計基準等1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)その他有価証券時価のあるもの期末日の市場価額等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)時価のないもの移動平均法による原価法 2.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。建物 12年~18年器具備品 4年~8年 (2)無形固定資産定額法によっております。ただしソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 3.引当金の計上基準 (1)退職給付引当金従業員の退職給付に備えるため、退職一時金及び確定給付企業年金について当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当事業年度において発生していると認められる額を計上しております。なお、退職給付債務は、簡便法(確定給付企業年金制度においては直近の年金財政計算上の責任準備金に合理的な調整を加えた額をもって退職給付債務とし、退職一時金制度においては当事業年度末現在の要支給額を退職給付債務とする方法)により計算しております。また、確定給付企業年金制度については、年金資産が退職給付債務を超えるため、前払年金費用を計上しております。 (2)役員退職慰労引当金役員の退職慰労金の支出に充てるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。 4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (1)消費税等の会計処理消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。ただし、固定資産に係る控除対象外消費税及び地方消費税は、発生会計期間の費用として処理しております。
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日) - #6 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
(注)基準価額は1万口当たりの純資産額です。2017/04/20 9:22