半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成26年7月23日-平成27年7月22日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
1 元本の移動
2 デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは「LM・米国・ラージ・キャップ・グロース・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券であります。
なお、同ファンドの状況は次の通りであります。
「LM・米国・ラージ・キャップ・グロース・マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
LM・米国・ラージ・キャップ・グロース・マザーファンド
貸借対照表
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(貸借対照表に関する注記)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(その他の注記)
1 元本の移動等
2 デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 項目 | 当中間計算期間 自 平成26年 7月23日 至 平成27年 1月22日 |
| 有価証券の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 |
| 移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 前計算期間末 平成26年 7月22日現在 | 当中間計算期間末 平成27年 1月22日現在 | ||||||
| 1. | 計算期間の末日における受益権の総数 | 1. | 中間計算期間の末日における受益権の総数 | ||||
| 207,823,419口 | 135,698,755口 | ||||||
| 2. | 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | 2. | 中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | ||||
| 一口当たり純資産額 | 1.5910円 | 一口当たり純資産額 | 1.9385円 | ||||
| (一万口当たり純資産額) | (15,910円) | (一万口当たり純資産額) | (19,385円) | ||||
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 項目 | 前中間計算期間 自 平成25年 7月23日 至 平成26年 1月22日 | 当中間計算期間 自 平成26年 7月23日 至 平成27年 1月22日 |
| 信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額 | 委託者報酬のうち、販売会社へ支払う手数料を除いた額の100分の45相当額を支払っております。 | 同左 |
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 前計算期間 自 平成25年 7月23日 至 平成26年 7月22日 | 当中間計算期間 自 平成26年 7月23日 至 平成27年 1月22日 |
| 1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | 親投資信託受益証券 (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 同左 |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
1 元本の移動
| 項目 | 前計算期間 自 平成25年 7月23日 至 平成26年 7月22日 | 当中間計算期間 自 平成26年 7月23日 至 平成27年 1月22日 |
| 期首元本額 | 299,668,933円 | 207,823,419円 |
| 期中追加設定元本額 | 1,606,391円 | 878,236円 |
| 期中解約元本額 | 93,451,905円 | 73,002,900円 |
2 デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは「LM・米国・ラージ・キャップ・グロース・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券であります。
なお、同ファンドの状況は次の通りであります。
「LM・米国・ラージ・キャップ・グロース・マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
LM・米国・ラージ・キャップ・グロース・マザーファンド
貸借対照表
| (単位:円) | ||
| 平成26年 7月22日現在 | 平成27年 1月22日現在 | |
| 資産の部 | ||
| 流動資産 | ||
| 預金 | 1,835,351 | 19,125,839 |
| コール・ローン | 6,740,945 | 7,965,105 |
| 株式 | 320,571,144 | 233,480,614 |
| 未収入金 | 6,879,342 | 5,835,614 |
| 未収配当金 | 236,325 | 186,280 |
| 未収利息 | 3 | 2 |
| 流動資産合計 | 336,263,110 | 266,593,454 |
| 資産合計 | 336,263,110 | 266,593,454 |
| 負債の部 | ||
| 流動負債 | ||
| 未払金 | 2,545,991 | 912,053 |
| 未払解約金 | - | 70,290 |
| 流動負債合計 | 2,545,991 | 982,343 |
| 負債合計 | 2,545,991 | 982,343 |
| 純資産の部 | ||
| 元本等 | ||
| 元本 | 182,066,669 | 117,939,286 |
| 剰余金 | ||
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | 151,650,450 | 147,671,825 |
| 元本等合計 | 333,717,119 | 265,611,111 |
| 純資産合計 | 333,717,119 | 265,611,111 |
| 負債純資産合計 | 336,263,110 | 266,593,454 |
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 項目 | 自 平成26年 7月23日 至 平成27年 1月22日 |
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 株式 |
| 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価格)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 | |
| 2.収益及び費用の計上基準 | 受取配当金 (1)株式 原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合には入金時に計上しております。 |
| 3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 | 外貨建取引等の処理基準 外貨建取引については、「投資信託財産計算規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 |
(貸借対照表に関する注記)
| 平成26年 7月22日現在 | 平成27年 1月22日現在 | ||||||
| 1. | 開示対象ファンドの期末における当該ファンドの受益権の総数 | 1. | 開示対象ファンドの期末における当該ファンドの受益権の総数 | ||||
| 182,066,669口 | 117,939,286口 | ||||||
| 2. | 開示対象ファンドの期末における当該ファンドの | 2. | 開示対象ファンドの期末における当該ファンドの | ||||
| 一口当たり純資産額 | 1.8329円 | 一口当たり純資産額 | 2.2521円 | ||||
| (一万口当たり純資産額) | (18,329円) | (一万口当たり純資産額) | (22,521円) | ||||
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 自 平成25年 7月23日 至 平成26年 7月22日 | 自 平成26年 7月23日 至 平成27年 1月22日 |
| 1.貸借対照表計上額、時価及び差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 同左 |
| 2.時価の算定方法 | 株式 (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 同左 |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
(その他の注記)
1 元本の移動等
| 項目 | 自 平成25年 7月23日 至 平成26年 7月22日 | 自 平成26年 7月23日 至 平成27年 1月22日 |
| 開示対象ファンドの期首における当該ファンドの元本額 | 266,889,272円 | 182,066,669円 |
| 同期中における追加設定元本額 | 1,409,237円 | 759,781円 |
| 同期中における解約元本額 | 86,231,840円 | 64,887,164円 |
| 元本の内訳 | ||
| LM・米国・ラージ・キャップ・グロース・ファンド | 182,066,669円 | 117,939,286円 |
| 計 | 182,066,669円 | 117,939,286円 |
2 デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。