半期報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和1年7月23日-令和2年7月22日)
(3)【中間注記表】
2 デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは「LM・米国・ラージ・キャップ・グロース・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券であります。
なお、同ファンドの状況は次の通りであります。
「LM・米国・ラージ・キャップ・グロース・マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記) |
| 項目 | 当中間計算期間 自 2019年 7月23日 至 2020年 1月22日 |
| 有価証券の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 |
| 移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 |
| (中間貸借対照表に関する注記) |
| 前計算期間末 2019年 7月22日現在 | 当中間計算期間末 2020年 1月22日現在 | ||||||
| 1. | 計算期間の末日における受益権の総数 | 1. | 中間計算期間の末日における受益権の総数 | ||||
| 88,449,064口 | 65,183,720口 | ||||||
| 2. | 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | 2. | 中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | ||||
| 一口当たり純資産額 | 3.0545円 | 一口当たり純資産額 | 3.4308円 | ||||
| (一万口当たり純資産額) | (30,545円) | (一万口当たり純資産額) | (34,308円) | ||||
| (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) |
| 項目 | 前中間計算期間 自 2018年 7月24日 至 2019年 1月23日 | 当中間計算期間 自 2019年 7月23日 至 2020年 1月22日 | ||||
| 信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額 | 委託者報酬のうち、販売会社へ支払う手数料を除いた額の100分の45相当額を支払っております。 | 同左 | ||||
| (金融商品に関する注記) |
| 金融商品の時価等に関する事項 |
| 項目 | 前計算期間 自 2018年 7月24日 至 2019年 7月22日 | 当中間計算期間 自 2019年 7月23日 至 2020年 1月22日 |
| 1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | 親投資信託受益証券 (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 同左 |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
| (重要な後発事象に関する注記) 該当事項はありません。 |
| (その他の注記) 1 元本の移動 |
| 項目 | 前計算期間 自 2018年 7月24日 至 2019年 7月22日 | 当中間計算期間 自 2019年 7月23日 至 2020年 1月22日 |
| 期首元本額 | 54,110,876円 | 88,449,064円 |
| 期中追加設定元本額 | 82,869,005円 | 9,390,018円 |
| 期中解約元本額 | 48,530,817円 | 32,655,362円 |
2 デリバティブ取引関係
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは「LM・米国・ラージ・キャップ・グロース・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券であります。
なお、同ファンドの状況は次の通りであります。
「LM・米国・ラージ・キャップ・グロース・マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。