有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成25年9月25日-平成26年9月24日)

【提出】
2014/12/24 9:01
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
(1)金融商品取引所に上場されている有価証券
原則として金融商品取引所における計算日の最終相場で評価しております。
(2)金融商品取引所に上場されていない有価証券
1.原則として金融商品取引会社等から提示される気配相場で評価し、計算日に気配相場が提示されない場合には、計算日の直近の日に提示された気配相場で評価しております。
2.気配相場が発表されなくなった日から起算して1ヶ月を経過しても気配相場の発表が行われない場合には気配相場が発表されるまでの間は、直近の気配相場又は直近に発表された決算期の純資産価額に基づき算出した1株当たりの価額のいずれか低い価格で評価するものとします。
出資金
投資事業有限責任組合の事業年度の財務諸表に基づいて、投資事業有限責任組合の純資産を本ファンドの出資持分割合に応じて出資金として計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
期別第7期
平成25年9月24日現在
第8期
平成26年9月24日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数154,820口140,350口
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合に
おけるその差額
936,954,862円863,005,421円
3.1口当たり純資産額3,948円3,851円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第7期
自 平成24年9月25日
至 平成25年9月24日
第8期
自 平成25年9月25日
至 平成26年9月24日
分配金の計算過程分配金の計算過程
A当ファンドの配当等収益額47,918円A当ファンドの配当等収益額26,217円
B経費15,956,051円B経費15,958,943円
C差引配当等収益額△15,908,133円C差引配当等収益額△15,932,726円
D当ファンドの当期末残存受益権口数154,820口D当ファンドの当期末残存受益権口数140,350口
E当ファンドの期中平均残存受益権口数154,820口E当ファンドの期中平均残存受益権口数153,756口
F分配可能額-円F分配可能額-円
G1口当たりの分配可能額-円G1口当たりの分配可能額-円
H1口当たり分配額-円H1口当たり分配額-円
I収益分配金金額-円I収益分配金金額-円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目第7期
自 平成24年9月25日
至 平成25年9月24日
第8期
自 平成25年9月25日
至 平成26年9月24日
1.金融商品に対する取組方針本ファンドは、投資信託および投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。本ファンドは、投資信託および投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク本ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
本ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
3.金融商品に係るリスク管理体制常勤役員、運用本部長、審査室長、商品企画部長、運用部長及び運用部マネジャーをもって構成する運用考査会議にて、ファンドのリスク特性分析、パフォーマンスの要因分析の報告及び改善勧告を行い、運用者の意思決定方向を調整・相互確認しております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
常勤役員、運用本部長、審査室長、商品企画部長、運用部長及び運用部マネジャーをもって構成する運用考査会議にて、ファンドのリスク特性分析、パフォーマンスの要因分析の報告及び改善勧告を行い、運用者の意思決定方向を調整・相互確認しております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目第7期
平成25年9月24日現在
第8期
平成26年9月24日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法株式
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
出資金
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
株式
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
出資金
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種 類第7期
自 平成24年9月25日
至 平成25年9月24日
第8期
自 平成25年9月25日
至 平成26年9月24日
当計算期間の損益に含まれた評価差額
(円)
当計算期間の損益に含まれた評価差額
(円)
出資金60,219,572△648,963
合計60,219,572△648,963

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第7期
自 平成24年9月25日
至 平成25年9月24日
第8期
自 平成25年9月25日
至 平成26年9月24日
該当事項はありません。該当事項はありません。

元本の移動
区 分第7期
自 平成24年9月25日
至 平成25年9月24日
第8期
自 平成25年9月25日
至 平成26年9月24日
投資信託財産に係る元本の状況
設定年月日平成18年9月25日平成18年9月25日
設定元本額2,078,400,000円2,078,400,000円
期首元本額1,548,200,000円1,548,200,000円
元本残存率74.4 %67.5 %

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