有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成26年9月25日-平成27年9月24日)

【提出】
2015/12/24 9:05
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法出資金
投資事業有限責任組合の事業年度の財務諸表に基づいて、投資事業有限責任組合の純資産を本ファンドの出資持分割合に応じて出資金として計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
期別第8期
平成26年9月24日現在
第9期
平成27年9月24日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数140,350口140,350口
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額863,005,421円878,403,901円
3.1口当たり純資産額3,851円3,741円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第8期
自 平成25年9月25日
至 平成26年9月24日
第9期
自 平成26年9月25日
至 平成27年9月24日
分配金の計算過程分配金の計算過程
A当ファンドの配当等収益額26,217円A当ファンドの配当等収益額3,999円
B経費15,958,943円B経費14,751,885円
C差引配当等収益額△15,932,726円C差引配当等収益額△14,747,886円
D当ファンドの当期末残存受益権口数140,350口D当ファンドの当期末残存受益権口数140,350口
E当ファンドの期中平均残存受益権口数153,756口E当ファンドの期中平均残存受益権口数140,350口
F分配可能額-円F分配可能額-円
G1口当たり分配可能額-円G1口当たり分配可能額-円
H1口当たりの分配額-円H1口当たりの分配額-円
I収益分配金金額-円I収益分配金金額-円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目第8期
自 平成25年9月25日
至 平成26年9月24日
第9期
自 平成26年9月25日
至 平成27年9月24日
1.金融商品に対する取組方針本ファンドは、投資信託および投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。本ファンドは、投資信託および投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びリスク本ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
本ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
3.金融商品に係るリスクの管理体制常勤役員、運用本部長、審査室長、商品企画部長、運用部長及び運用部マネジャーをもって構成する運用考査会議にて、ファンドのリスク特性分析、パフォーマンスの要因分析の報告及び改善勧告を行い、運用者の意思決定方向を調整・相互確認しております。
①市場リスク
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
②信用リスク
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスク
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
常勤役員、運用本部長、審査室長、商品企画部長、運用部長及び運用部マネジャーをもって構成する運用考査会議にて、ファンドのリスク特性分析、パフォーマンスの要因分析の報告及び改善勧告を行い、運用者の意思決定方向を調整・相互確認しております。
①市場リスク
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
②信用リスク
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスク
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目第8期
平成26年9月24日現在
第9期
平成27年9月24日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法株式
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
株式
-
出資金
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
出資金
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種 類第8期
自 平成25年9月25日
至 平成26年9月24日
第9期
自 平成26年9月25日
至 平成27年9月24日
当計算期間の損益に含まれた評価差額
(円)
当計算期間の損益に含まれた評価差額
(円)
出資金△648,963△650,594
合計△648,963△650,594

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第8期
自 平成25年9月25日
至 平成26年9月24日
第9期
自 平成26年9月25日
至 平成27年9月24日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(元本の移動)
区 分第8期
自 平成25年9月25日
至 平成26年9月24日
第9期
自 平成26年9月25日
至 平成27年9月24日
投資信託財産に係る元本の状況
設定年月日平成18年9月25日平成18年9月25日
設定元本額2,078,400,000円2,078,400,000円
期首元本額1,548,200,000円1,403,500,000円
元本残存率67.5 %67.5 %

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