有報情報

#1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2022年6月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託75254,179
追加型株式投資信託77720,482,551
株式投資信託 合計85220,736,731
単位型公社債投資信託84181,150
追加型公社債投資信託141,397,299
公社債投資信託 合計981,578,449
総合計95022,315,180
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託75254,179追加型株式投資信託77720,482,551株式投資信託 合計85220,736,731単位型公社債投資信託84181,150追加型公社債投資信託141,397,299公社債投資信託 合計981,578,449総合計95022,315,180
2022/09/02 9:07
#2 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.265%(税抜1.15%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され日々の基準価額に反映されます。信託報酬は、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。
2022/09/02 9:07
#3 受益者の権利等(連結)
受益者の有する主な権利の内容、その行使の方法等は、次のとおりです。
<収益分配金および償還金にかかる請求権>受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2022/09/02 9:07
#4 投資制限(連結)
② 株式等(信託約款)
イ.委託会社は、信託財産に属する株式、新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の50を超えることとなる投資の指図をしません。
ロ.前イ.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める株式の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
2022/09/02 9:07
#5 投資方針(連結)
イ.主として兵庫県企業(株式公開企業に限ります。)の株式とマザーファンドの受益証券に投資し、安定した収益の確保および信託財産の成長をめざします。
ロ.信託財産の純資産総額に対する兵庫県企業の株式の組入比率は、30%程度とすることを基本とし、マザーファンドの受益証券の組入比率は、70%程度とすることを基本とします。
ハ.兵庫県企業とは、兵庫県内に本社またはこれに準ずるものを置いている企業(以下「県内企業」といいます。)と、雇用の創出などの観点から兵庫県で事業活動を行なっている企業(金融業を除きます。以下「進出企業」といいます。)とします。
2022/09/02 9:07
#6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
6,615,0001,233.00
6,041,7000.33e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率株式29.94%親投資信託受益証券68.98%合計98.91%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">業種投資比率食料品1.42%繊維製品0.56%化学1.82%医薬品1.77%ゴム製品3.22%ガラス・土石製品0.11%鉄鋼2.45%非鉄金属1.37%金属製品0.64%機械1.82%電気機器2.11%輸送用機器2.44%その他製品1.51%陸運業0.35%海運業0.15%倉庫・運輸関連業1.43%卸売業2.83%小売業3.03%不動産業0.10%サービス業0.81%合計29.94%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該業種の時価の比率です。
2022/09/02 9:07
#7 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2022年6月30日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)20,171,1241.09
純資産総額1,853,166,898100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)株式554,754,90029.94内 日本554,754,90029.94親投資信託受益証券1,278,240,87468.98内 日本1,278,240,87468.98コール・ローン、その他の資産(負債控除後)20,171,1241.09純資産総額1,853,166,898100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2022/09/02 9:07
#8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
2022/09/02 9:07
#9 注記表(連結)
自 2021年12月11日
至 2022年6月10日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は172,711,473円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は177,695,089円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 2021年12月10日現在当 期 2022年6月10日現在1.※1期首元本額2,139,297,082円2,078,902,288円期中追加設定元本額266,880,080円181,866,902円期中一部解約元本額327,274,874円212,314,232円2.特定期間末日における受益権の総数2,078,902,288口2,048,454,958口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は172,711,473円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は177,695,089円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 2021年6月11日 至 2021年12月10日当 期
自 2021年12月11日
2022/09/02 9:07
#10 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.25pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:406.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第13特定期間末 (2012年12月10日)482,383,128484,184,8290.66930.6718第14特定期間末 (2013年6月10日)505,702,725507,284,9260.79900.8015第15特定期間末 (2013年12月10日)451,046,826451,857,2920.83480.8363第16特定期間末 (2014年6月10日)388,085,135388,772,2050.84730.8488第17特定期間末 (2014年12月10日)365,164,899365,731,5140.96670.9682第18特定期間末 (2015年6月10日)324,418,639324,912,7650.98480.9863第19特定期間末 (2015年12月10日)287,436,300287,897,7090.93440.9359第20特定期間末 (2016年6月10日)256,145,939256,593,7360.85800.8595第21特定期間末 (2016年12月12日)1,904,934,9791,908,229,1320.86740.8689第22特定期間末 (2017年6月12日)3,080,289,0543,085,598,8860.87020.8717第23特定期間末 (2017年12月11日)2,416,951,0182,420,820,5520.93690.9384第24特定期間末 (2018年6月11日)2,361,199,3822,365,189,7360.88760.8891第25特定期間末 (2018年12月10日)2,326,625,0752,330,698,6530.85670.8582第26特定期間末 (2019年6月10日)2,297,558,2622,301,614,2980.84970.8512第27特定期間末 (2019年12月10日)2,281,420,6292,285,361,1340.86840.8699第28特定期間末 (2020年6月10日)2,180,127,2762,183,893,7330.86820.8697第29特定期間末 (2020年12月10日)1,967,435,6241,970,756,1690.88880.8903第30特定期間末 (2021年6月10日)2,032,264,9302,035,473,8750.95000.95152021年6月末日2,050,758,253-0.9486-7月末日2,031,954,544-0.9409-8月末日2,038,760,667-0.9417-9月末日1,961,712,523-0.9393-10月末日1,996,932,203-0.9506-11月末日1,901,244,675-0.9129-第31特定期間末 (2021年12月10日)1,906,190,8151,909,309,1680.91690.918412月末日1,917,161,298-0.9251-2022年1月末日1,836,702,102-0.8883-2月末日1,839,979,701-0.8814-3月末日1,860,880,111-0.9073-4月末日1,809,432,067-0.8916-5月末日1,829,040,119-0.8950-第32特定期間末 (2022年6月10日)1,870,759,8691,873,832,5510.91330.91486月末日1,853,166,898-0.9025-
2022/09/02 9:07
#11 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2022年6月30日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2022年6月30日
Ⅰ 資産総額1,860,031,213円
Ⅱ 負債総額6,864,315円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,853,166,898円
Ⅳ 発行済数量2,053,294,104口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9025円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額1,860,031,213円Ⅱ 負債総額6,864,315円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,853,166,898円Ⅳ 発行済数量2,053,294,104口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9025円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・外債ソブリン・マザーファンド
純資産額計算書
2022年6月30日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2022年6月30日
Ⅰ 資産総額18,559,773,264円
Ⅱ 負債総額16,522,877円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)18,543,250,387円
Ⅳ 発行済数量9,840,105,219口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.8845円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額18,559,773,264円Ⅱ 負債総額16,522,877円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)18,543,250,387円Ⅳ 発行済数量9,840,105,219口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.8845円
2022/09/02 9:07
#12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度
(2022年3月31日)資産の部流動資産現金・預金4,8603,168有価証券333486前払費用237332未収委託者報酬13,15013,811未収収益4952関係会社短期貸付金18,70024,900その他20745流動資産計37,53942,799固定資産有形固定資産※1224※1203建物64器具備品218198無形固定資産1,9371,770ソフトウェア1,8821,738ソフトウェア仮勘定5431投資その他の資産16,12116,617投資有価証券10,15910,755関係会社株式3,7053,705出資金183177長期差入保証金1,0681,067繰延税金資産973885その他3026固定資産計18,28318,591資産合計55,82261,390
(単位:百万円)
負債合計17,25619,449
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度
(2022年3月31日)負債の部流動負債預り金6865未払金8,4059,856未払収益分配金1326未払償還金3912未払手数料4,7344,917その他未払金※23,617※24,900未払費用3,7774,246未払法人税等804980未払消費税等6311,016賞与引当金950866その他882流動負債計14,72517,033固定負債退職給付引当金2,4522,399役員退職慰労引当金7413その他31固定負債計2,5302,415負債合計17,25619,449純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金10,57413,925利益剰余金合計10,94814,299株主資本合計37,61840,969評価・換算差額等その他有価証券評価差額金947971評価・換算差額等合計947971純資産合計38,56641,941負債・純資産合計55,82261,390
2022/09/02 9:07
#13 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2022/09/02 9:07
#14 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2022年6月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2022/09/02 9:07
#15 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式銘 柄株 式 数評価額(円)備考単 価金 額モロゾフ6003,395.002,037,000六甲バター2,2001,406.003,093,200S Foods3,3003,025.009,982,500WDBホールディングス2,0002,304.004,608,000フジッコ3,6001,917.006,901,200ロックフィールド2,5001,391.003,477,500神戸物産7,1003,180.0022,578,000MonotaRO11,8002,026.0023,906,800日本毛織6,700960.006,432,000フェリシモ1,0001,172.001,172,000トリドールホールディングス6,8002,285.0015,538,000トーカロ4,9001,350.006,615,000ワールド2,7001,375.003,712,500多木化学9004,810.004,329,000カネカ3003,415.001,024,500日油3005,130.001,539,000石原ケミカル8001,325.001,060,000塩野義製薬1,2007,002.008,402,400JCRファーマ9,9002,401.0023,769,900大正製薬HD3004,830.001,449,000ライオン1,2001,412.001,694,400ノエビアホールディングス3,4005,650.0019,210,000メック1,6002,596.004,153,600TOYO TIRE12,0001,841.0022,092,000住友ゴム20,5001,258.0025,789,000ニチリン1,5001,600.002,400,000三ツ星ベルト3,3002,863.009,447,900バンドー化学4,400905.003,982,000SECカーボン4005,060.002,024,000神戸製鋼所33,700703.0023,691,100大和工業5,3004,600.0024,380,000日亜鋼業3,500265.00927,500大阪チタニウム2,9002,838.008,230,200住友電工3,1001,520.004,712,000アサヒHD6,2002,126.0013,181,200ノーリツ4,0001,507.006,028,000タ ク マ6,5001,420.009,230,000日 工3,500611.002,138,500帝国電機製作所2,0001,563.003,126,000木村化工機1,600699.001,118,400グローリー5,0002,054.0010,270,000三菱電機8,4001,476.0012,398,400T O A3,900781.003,045,900古野電気2,8001,070.002,996,000日本電子材料9001,910.001,719,000シスメックス2,0008,458.0016,916,000大真空2,800995.002,786,000指月電機1,500518.00777,000三菱重工業1,3005,483.007,127,900川崎重工業11,9002,943.0035,021,700IHI6004,150.002,490,000新明和工業5,5001,162.006,391,000極東開発工業3,7001,460.005,402,000ハイレックスコーポレーション3,2001,176.003,763,200G-7ホールディングス3,4001,371.004,661,400西松屋チェーン5,4001,461.007,889,400アシックス11,4002,591.0029,537,400東 リ5,800216.001,252,800兼 松6,6001,358.008,962,800トーホー1,1001,224.001,346,400ファースト住建1,7001,111.001,888,700山陽電鉄2,1002,104.004,418,400神姫バス6003,200.001,920,000明治海運2,8001,499.004,197,200西本WISMETTAC HD1,5003,710.005,565,000上 組10,1002,560.0025,856,000日本管財4,0002,570.0010,280,000加藤産業3,9003,075.0011,992,500関西フードマーケット2,5001,241.003,102,500合計573,157,900e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券ダイワ・外債ソブリン・マザーファンド672,782,4491,271,693,385親投資信託受益証券 合計1,271,693,385合計1,271,693,385親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ・外債ソブリン・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ・外債ソブリン・マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
負債合計20,647,22243,457,085
純資産の部
元本等
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2021年12月10日現在2022年6月10日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金116,721,82888,532,833コール・ローン71,891,62248,267,708国債証券18,237,790,54717,355,862,453特殊債券978,166,7791,087,522,543派生商品評価勘定1,593,27017,004,364未収利息105,130,32281,364,369前払費用370,5503,598,828差入委託証拠金130,389,284149,307,777流動資産合計19,642,054,20218,831,460,875資産合計19,642,054,20218,831,460,875負債の部流動負債派生商品評価勘定4,611,63414,581,920未払解約金16,035,58828,875,165流動負債合計20,647,22243,457,085負債合計20,647,22243,457,085純資産の部元本等元本※110,454,927,6309,939,632,783剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)9,166,479,3508,848,371,007元本等合計19,621,406,98018,788,003,790純資産合計19,621,406,98018,788,003,790負債純資産合計19,642,054,20218,831,460,875e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2021年12月11日 至 2022年6月10日1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券及び特殊債券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2021年12月10日現在2022年6月10日現在1.※1期首2021年6月11日2021年12月11日期首元本額10,976,594,469円10,454,927,630円期中追加設定元本額85,630,058円48,826,446円期中一部解約元本額607,296,897円564,121,293円期末元本額の内訳ファンド名ダイワFOFs用外債ソブリン・オープン(適格機関投資家専用)1,280,920,654円1,257,981,438円ダイワ外債ソブリン・オープン(毎月分配型)641,811,983円612,162,510円ダイワ・バランス3資産(外債・海外リート・好配当日本株)41,011,421円44,852,606円安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型)126,248,519円130,633,011円インカム重視ポートフォリオ(奇数月分配型)230,986,978円230,414,789円成長重視ポートフォリオ(奇数月分配型)332,705,936円324,044,315円京都応援バランスファンド(隔月分配型)168,156,438円150,246,869円6資産バランスファンド(分配型)805,660,071円771,705,389円6資産バランスファンド(成長型)105,919,997円103,741,839円ダイワ海外ソブリン・ファンド(毎月分配型)4,281,803,585円3,980,484,998円世界6資産均等分散ファンド(毎月分配型)43,451,136円42,357,271円ダイワ外債ソブリン・ファンド(毎月分配型)173,876,723円163,908,613円兵庫応援バランスファンド(毎月分配型)705,270,482円672,782,449円ダイワ・株/債券/コモディティ・バランスファンド165,503,250円158,778,821円ダイワ資産分散インカムオープン(奇数月決算型)704,253,109円684,241,291円ダイワ海外ソブリン・ファンド(1年決算型)17,362,955円19,563,287円四国アライアンス 地域創生ファンド(年1回決算型)498,358,700円471,790,972円四国アライアンス 地域創生ファンド(年2回決算型)131,625,693円119,942,315円計10,454,927,630円9,939,632,783円2.期末日における受益権の総数10,454,927,630口9,939,632,783口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2021年12月11日 至 2022年6月10日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2022年6月10日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2021年12月10日現在2022年6月10日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)国債証券80,831,411△836,748,445特殊債券△12,278,335△19,199,362合計68,553,076△855,947,807(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2021年10月12日から2021年12月10日まで、及び2022年4月12日から2022年6月10日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連2021年12月10日 現在2022年6月10日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建270,711,000-269,117,7301,593,270327,576,000-342,157,920△14,581,920ユーロ270,711,000-269,117,7301,593,270327,576,000-342,157,920△14,581,920買 建270,711,000-266,099,366△4,611,634327,576,000-344,580,36417,004,364アメリカ・ドル128,910,000-127,313,382△1,596,618232,033,000-244,289,26912,256,269オーストラリア・ ドル141,801,000-138,785,984△3,015,01695,543,000-100,291,0954,748,095合計541,422,000-535,217,096△3,018,364655,152,000-686,738,2842,422,444e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2021年12月10日現在2022年6月10日現在1口当たり純資産額1.8768円1.8902円(1万口当たり純資産額)(18,768円)(18,902円)附属明細表
2022/09/02 9:07
#16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ダイワ・外債ソブリン・マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2022年6月30日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)289,367,2991.56
純資産総額18,543,250,387100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)国債証券17,163,079,67992.56内 ユーロ4,548,587,03424.53内 ノルウェー276,911,3401.49内 スウェーデン363,317,3351.96内 デンマーク534,719,2202.88内 イギリス2,261,120,71212.19内 ポーランド1,015,497,4665.48内 カナダ1,563,539,5868.43内 アメリカ4,268,947,21723.02内 オーストラリア2,330,439,76912.57特殊債券1,090,803,4095.88内 カナダ1,090,803,4095.88コール・ローン、その他の資産(負債控除後)289,367,2991.56純資産総額18,543,250,387100.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">その他の資産の投資状況e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)為替予約取引(買建)648,933,7003.50内 日本648,933,7003.50為替予約取引(売建)657,425,934△3.55内 日本657,425,934△3.55
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2022年6月30日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)利率(%)
償還期限 (年/月/日)投資 比率 (%)1United States Treasury Note/Bondアメリカ国債証券22,707,40085.92
2022/09/02 9:07

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。