(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2022年5月10日
- 1億1317万
- 2022年11月10日 +6.02%
- 1億1999万
有報情報
- #1 投資リスク(連結)
- 額変動リスク2023/02/03 9:09
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、主として内外の株式、内外の公社債およびコモディティ(商品先物取引等)に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではなく、これを割込むことがあります。委託会社の指図に基づく行為により信託財産に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。
投資信託は預貯金とは異なります。 - #2 投資対象(連結)
- ロ.約束手形2023/02/03 9:09
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産 - #3 注記表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
(3) 【注記表】
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記) 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)投資信託受益証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 当 期
自 2022年5月11日2023/02/03 9:09- #4 附属明細表(連結)
e border="0" style="border-collapse:collapse">2023/02/03 9:09(注)1. 各種通貨毎の小計の欄における( )内の金額は、邦貨換算額であります。 2. 合計欄における[ ]内の金額は、外貨建有価証券の邦貨換算額の合計額であり、 内数で表示しております。 3. 外貨建有価証券の内訳 通貨 銘柄数 組入 投資信託 受益証券 時価比率 合計金額に 対する比率 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">アメリカ・ドル 投資信託 受益証券 1銘柄 100% 100% 第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「注記表(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。 (参考) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">当ファンドは、「ダイワ日本国債マザーファンド」受益証券、「ダイワ・外債ソブリン・マザーファンド」受益証券、「ダイワ好配当日本株マザーファンド」受益証券、「ダイワ北米好配当株マザーファンド」受益証券、「ダイワ欧州好配当株マザーファンド」受益証券及び「ダイワ・アジア・オセアニア好配当株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 また、当ファンドは、ケイマン籍の外国投資信託「Daiwa “RICI” Fund」受益証券(米ドル建)を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況及び同ファンドの状況は次のとおりであります。 「ダイワ日本国債マザーファンド」の状況 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">以下に記載した情報は監査の対象外であります。 貸借対照表 2022年5月10日現在 2022年11月10日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 コール・ローン 213,165,643 345,798,889 国債証券 132,497,907,970 119,739,126,770 未収入金 522,260,000 - 未収利息 623,764,004 529,324,445 前払費用 20,534,789 1,808,217 流動資産合計 133,877,632,406 120,616,058,321 資産合計 133,877,632,406 120,616,058,321 負債の部 流動負債 未払解約金 176,152,750 63,608,217 流動負債合計 176,152,750 63,608,217 負債合計 176,152,750 63,608,217 純資産の部 元本等 元本 ※1 107,223,954,714 96,954,173,219 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 26,477,524,942 23,598,276,885 元本等合計 133,701,479,656 120,552,450,104 純資産合計 133,701,479,656 120,552,450,104 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 133,877,632,406 120,616,058,321 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 2022年5月11日 至 2022年11月10日 有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 2022年5月10日現在 2022年11月10日現在 1. ※1 期首 2021年11月11日 2022年5月11日 期首元本額 118,922,870,269円 107,223,954,714円 期中追加設定元本額 487,904,503円 482,727,437円 期中一部解約元本額 12,186,820,058円 10,752,508,932円 期末元本額の内訳 ファンド名 ダイワ日本国債ファンドVA(適格機関投資家専用) 38,658円 38,534円 安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型) 197,908,144円 197,909,490円 6資産バランスファンド(分配型) 228,833,006円 219,185,346円 6資産バランスファンド(成長型) 151,975,009円 150,342,088円 ダイワ日本国債ファンド(毎月分配型) 98,263,229,668円 88,640,505,701円 世界6資産均等分散ファンド(毎月分配型) 63,552,269円 59,533,759円 ダイワ・株/債券/コモディティ・バランスファンド 33,456,526円 32,652,661円 ダイワ日本国債ファンド(年1回決算型) 8,202,265,599円 7,654,005,640円 目標利回り追求型債券ファンド 82,695,835円 -円 計 107,223,954,714円 96,954,173,219円 (金融商品に関する注記)2. 期末日における受益権の総数 107,223,954,714口 96,954,173,219口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2022年5月11日 至 2022年11月10日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 2022年5月11日 至 2022年11月10日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 2022年11月10日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 2022年5月10日現在 2022年11月10日現在 種 類 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 国債証券 △932,055,150 △2,266,523,830 合計 △932,055,150 △2,266,523,830 (注) 「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2022年3月11日から2022年5月10日まで、及び2022年3月11日から2022年11月10日まで)を指しております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 2022年5月10日現在 2022年11月10日現在 該当事項はありません。 該当事項はありません。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報) 2022年5月10日現在 2022年11月10日現在 1口当たり純資産額 1.2469円 1.2434円 附属明細表(1万口当たり純資産額) (12,469円) (12,434円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表 (1) 株式 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (2) 株式以外の有価証券 種 類 銘 柄 券面総額 (円) 評価額 (円) 備考 国債証券 1 30年国債 3,550,000,000 4,189,958,500 12 30年国債 4,100,000,000 4,837,836,000 15 30年国債 2,700,000,000 3,314,115,000 16 30年国債 3,900,000,000 4,791,891,000 19 30年国債 2,700,000,000 3,262,761,000 20 30年国債 3,800,000,000 4,689,808,000 23 30年国債 2,800,000,000 3,466,988,000 24 30年国債 3,700,000,000 4,584,707,000 26 30年国債 2,600,000,000 3,188,952,000 27 30年国債 3,800,000,000 4,714,166,000 59 20年国債 2,495,000,000 2,499,915,150 61 20年国債 1,000,000,000 1,004,110,000 63 20年国債 4,500,000,000 4,552,740,000 65 20年国債 200,000,000 204,420,000 68 20年国債 3,425,000,000 3,530,318,750 70 20年国債 4,038,000,000 4,197,622,140 75 20年国債 3,374,000,000 3,545,331,720 80 20年国債 4,173,000,000 4,407,606,060 86 20年国債 3,500,000,000 3,776,255,000 88 20年国債 3,960,000,000 4,294,580,400 94 20年国債 3,600,000,000 3,925,692,000 95 20年国債 3,605,000,000 3,979,523,450 101 20年国債 3,460,000,000 3,887,863,600 102 20年国債 3,600,000,000 4,063,788,000 110 20年国債 3,200,000,000 3,598,368,000 116 20年国債 2,100,000,000 2,406,978,000 118 20年国債 400,000,000 453,596,000 121 20年国債 4,500,000,000 5,085,855,000 125 20年国債 2,500,000,000 2,904,825,000 130 20年国債 4,500,000,000 5,111,055,000 134 20年国債 2,600,000,000 2,969,668,000 140 20年国債 4,500,000,000 5,112,945,000 145 20年国債 2,800,000,000 3,184,888,000 国債証券 合計 119,739,126,770 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 119,739,126,770 第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 「ダイワ・外債ソブリン・マザーファンド」の状況 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">以下に記載した情報は監査の対象外であります。 貸借対照表 2022年5月10日現在 2022年11月10日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 預金 80,309,828 142,349,116 コール・ローン 31,545,031 50,560,248 国債証券 16,981,582,356 16,059,143,440 特殊債券 1,039,151,600 972,963,533 派生商品評価勘定 7,884,804 2,261,250 未収利息 101,555,053 124,102,378 前払費用 6,176,702 3,080,569 差入委託証拠金 144,279,820 158,732,160 流動資産合計 18,392,485,194 17,513,192,694 資産合計 18,392,485,194 17,513,192,694 負債の部 流動負債 派生商品評価勘定 4,633,915 8,573,526 未払解約金 16,960,584 23,730,899 流動負債合計 21,594,499 32,304,425 負債合計 21,594,499 32,304,425 純資産の部 元本等 元本 ※1 10,020,943,402 9,344,728,210 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 8,349,947,293 8,136,160,059 元本等合計 18,370,890,695 17,480,888,269 純資産合計 18,370,890,695 17,480,888,269 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 18,392,485,194 17,513,192,694 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 2022年5月11日 至 2022年11月10日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券及び特殊債券 個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 為替予約取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。 3. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 2022年5月10日現在 2022年11月10日現在 1. ※1 期首 2021年11月11日 2022年5月11日 期首元本額 10,533,894,864円 10,020,943,402円 期中追加設定元本額 50,327,662円 79,127,300円 期中一部解約元本額 563,279,124円 755,342,492円 期末元本額の内訳 ファンド名 ダイワFOFs用外債ソブリン・オープン(適格機関投資家専用) 1,260,060,447円 1,232,081,515円 ダイワ外債ソブリン・オープン(毎月分配型) 618,927,012円 582,846,104円 ダイワ・バランス3資産(外債・海外リート・好配当日本株) 44,312,351円 42,644,846円 安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型) 132,239,578円 129,530,727円 インカム重視ポートフォリオ(奇数月分配型) 231,478,253円 223,940,161円 成長重視ポートフォリオ(奇数月分配型) 323,510,184円 315,576,186円 京都応援バランスファンド(隔月分配型) 152,087,892円 -円 6資産バランスファンド(分配型) 778,701,219円 728,933,523円 6資産バランスファンド(成長型) 103,741,839円 100,451,565円 ダイワ海外ソブリン・ファンド(毎月分配型) 4,033,569,680円 3,729,179,355円 世界6資産均等分散ファンド(毎月分配型) 42,898,749円 40,219,787円 ダイワ外債ソブリン・ファンド(毎月分配型) 167,685,494円 146,935,806円 兵庫応援バランスファンド(毎月分配型) 672,782,449円 657,007,548円 ダイワ・株/債券/コモディティ・バランスファンド 158,778,821円 154,122,362円 ダイワ資産分散インカムオープン(奇数月決算型) 686,394,958円 653,946,200円 ダイワ海外ソブリン・ファンド(1年決算型) 14,331,506円 24,580,463円 四国アライアンス 地域創生ファンド(年1回決算型) 477,637,247円 474,208,742円 四国アライアンス 地域創生ファンド(年2回決算型) 121,805,723円 108,523,320円 計 10,020,943,402円 9,344,728,210円 (金融商品に関する注記)2. 期末日における受益権の総数 10,020,943,402口 9,344,728,210口 IRBANK 採用情報
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