営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年7月31日
- 51億6023万
- 2017年1月31日 +0.92%
- 52億771万
個別
- 2016年7月31日
- 51億6023万
- 2017年1月31日 +0.92%
- 52億771万
個別
- 2016年7月31日
- 51億6023万
- 2017年1月31日 +0.92%
- 52億771万
個別
- 2016年7月31日
- 51億6023万
- 2017年1月31日 +0.92%
- 52億771万
個別
- 2016年7月31日
- 51億6023万
- 2017年1月31日 +0.92%
- 52億771万
個別
- 2016年7月31日
- 51億6023万
- 2017年1月31日 +0.92%
- 52億771万
有報情報
- #1 注記表(連結)
- この変更は、当期より賃料パススルー型マスターリース契約が増加し、賃貸事業収入に与えるフリーレント等の影響が大きくなったため、契約期間にわたって収益を定額で認識することが、経営環境の変化に対応していると判断したことによるものです。2017/04/27 15:03
当該会計方針の変更は遡及適用され、前期については、遡及適用後の財務諸表となっています。この結果、遡及適用を行う前に比べて、前期の賃貸事業収入は19,774千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ19,774千円増加しています。また、前期の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は7,991千円増加しています。
なお、1口当たり情報に与える影響については、当該箇所に記載しています。