有報情報

#1 注記表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前期(2022年1月31日)当期(2022年7月31日)
支払分配金の損金算入額△32.00%△28.35%
圧縮積立金繰入額-△3.11%
その他0.56%0.01%
(セグメント情報等に関する注記)
[セグメント情報]
2022/10/26 16:03
#2 金銭の分配に係る計算書(連結)
前期(自 2021年8月 1日至 2022年1月31日)当期(自 2022年2月 1日至 2022年7月31日)
Ⅵ 次期繰越利益27,991,51527,991,515
分配金の額の算出方法本投資法人の規約第37条(1)に定める分配方針の趣旨に基づき、分配金の額は投信法第136条第1項に定める利益の金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期未処分利益に圧縮積立金取崩額を加算し、かつ一時差異等調整引当額(投資法人の計算に関する規則第2条第2項第30号に定めるものをいいます。)の戻入額を控除した金額から、繰越利益を留保した残額のうち発行済投資口の総口数1,916,330口の整数倍である5,609,097,910円を利益分配金として分配することとしました。この結果、投資口1口当たりの分配金は2,927円となりました。本投資法人の規約第37条(1)に定める分配方針の趣旨に基づき、分配金の額は投信法第136条第1項に定める利益の金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。また、当期は租税特別措置法第65条の7「特定の資産の買換えの場合の課税の特例」を適用し、2022年7月に譲渡したラフォーレ原宿(底地)の譲渡益の一部を圧縮積立金として積み立てることとしました。これにより、当期未処分利益から当該積立額及び繰越利益を留保した残額のうち発行済投資口の総口数1,916,330口の整数倍の最大値となる5,806,479,900円を利益分配金として分配することとしました。この結果、投資口1口当たりの分配金は3,030円となりました。
2022/10/26 16:03

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