半期報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(令和2年12月11日-令和3年12月10日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(その他の注記)
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(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 2.収益及び費用の計上基準 3.デリバティブ等の評価基準及び評価方法 | (1)投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価の評価に当たっては、投資信託受益証券の直近の基準価額に基づいて評価しております。 (2)投資証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価に当たっては、当該有価証券発行元の提供する直近の日の1単位当たり純資産額で評価しております。 有価証券売買等損益 約定日基準で計上しております。 為替予約取引 個別法に基づき、原則として、中間計算期間末日の我が国における対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 第14期 2020年12月10日現在 | 第15期中間計算期間 2021年6月10日現在 | |
| 1.計算期間末日における受益権の総数 2.計算期間末日における1単位当たりの純資産の額 1口当たり純資産額 (1万口当たり純資産額) | 47,115,989,051口 2.6279円 (26,279円) | 51,691,261,492口 3.0349円 (30,349円) |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 区分 | 第14期 2020年12月10日現在 | 第15期中間計算期間 2021年6月10日現在 |
| 1.貸借対照表計上額、時価及びその差額 2.時価の算定方法 | 金融商品は、原則としてすべて時価で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 (1)投資信託受益証券及び投資証券 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。 | 同左 (1)投資信託受益証券及び投資証券 同左 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 同左 |
(その他の注記)
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| 第14期 2020年12月10日現在 | 第15期中間計算期間 2021年6月10日現在 | |
| 期首元本額 期中追加設定元本額 期中一部解約元本額 | 38,728,852,194円 15,342,658,766円 6,955,521,909円 | 47,115,989,051円 7,608,726,399円 3,033,453,958円 |