有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成25年12月13日-平成26年6月12日)
(1)【投資方針】
・主として、「世界インフラ株マザーファンド」受益証券に投資を行ない、安定した収益の確保と中長期的な信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
・マザーファンド受益証券の組入比率は高位を保つことを原則とします。なお、資金動向などによっては、組入比率を引き下げることもあります。
・株式に類似する権利への実質的な投資比率は、信託財産の純資産総額の50%未満とします。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準になったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
・主として、「世界インフラ株マザーファンド」受益証券に投資を行ない、安定した収益の確保と中長期的な信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
・マザーファンド受益証券の組入比率は高位を保つことを原則とします。なお、資金動向などによっては、組入比率を引き下げることもあります。
・株式に類似する権利への実質的な投資比率は、信託財産の純資産総額の50%未満とします。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準になったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。