半期報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(令和3年4月28日-令和4年4月27日)

【提出】
2022/01/26 9:00
【資料】
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【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1 運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2 費用・収益の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
 
 
(中間貸借対照表に関する注記)
第14期
(2021年4月27日現在)
第15期中間計算期間
(2021年10月27日現在)
1 計算期間の末日における受益権の総数1 中間計算期間の末日における受益権の総数
679,780,777口590,952,340口
2 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2 中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.3367円
13,367円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.4495円
14,495円)
 
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
期   別
項   目
第14期中間計算期間
(自 2020年4月28日
至 2020年10月27日)
第15期中間計算期間
(自 2021年4月28日
至 2021年10月27日)
運用の外部委託費用当ファンドの主要投資対象である中華圏株式マザーファンド及びASEAN地域株式マザーファンドにおいて、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託する為に要する費用
中華圏株式マザーファンド
支払金額      1,616,893円
ASEAN地域株式マザーファンド
支払金額        817,058円
当ファンドの主要投資対象である中華圏株式マザーファンド及びASEAN地域株式マザーファンドにおいて、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託する為に要する費用
中華圏株式マザーファンド
支払金額      1,866,736円
ASEAN地域株式マザーファンド
支払金額        999,060円
 
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 第14期
(2021年4月27日現在)
第15期中間計算期間
(2021年10月27日現在)
1 中間貸借対照表(又は貸借対照表)計上額、時価及びその差額証券投資信託では、金融商品は原則として時価評価されるため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。証券投資信託では、金融商品は原則として時価評価されるため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2 中間貸借対照表(又は貸借対照表)の科目ごとの時価の算定方法親投資信託受益証券については、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)の 1 運用資産の評価基準及び評価方法に記載の通りです。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務については、時価が帳簿価額と近似しているため帳簿価額を時価としております。
同左
3 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることがあります。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
 
(その他の注記)
1 元本の移動
期  別
項  目
第14期
(自 2020年4月28日
至 2021年4月27日)
第15期中間計算期間
(自 2021年4月28日
至 2021年10月27日)
期首元本額889,857,660679,780,777
期中追加設定元本額151,771,79725,342,847
期中一部解約元本額361,848,680114,171,284
 
 
2 デリバティブ取引関係
第14期(自 2020年4月28日  至 2021年4月27日)
該当事項はありません。
 
第15期中間計算期間(自 2021年4月28日  至 2021年10月27日)
該当事項はありません。
 
 
(参考)マザーファンドの状況
 
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
 
当ファンドは「中華圏株式マザーファンド」及び「ASEAN地域株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンド受益証券です。
 
中華圏株式マザーファンド
(1)貸借対照表
    (単位 : 円)
  対象年月日(2021年4月27日現在)(2021年10月27日現在)
科  目金額金額
資産の部  
 流動資産  
  預金49,927,63875,605,802
  コール・ローン16,227,0059,677,001
  株式492,666,966454,025,800
  未収入金41,447,47512,418,469
  未収配当金-1,831,819
  流動資産合計600,269,084553,558,891
 資産合計600,269,084553,558,891
負債の部  
 流動負債  
  派生商品評価勘定-23,100
  未払金18,186,907-
  未払解約金-8,500,000
  未払利息2513
  流動負債合計18,186,9328,523,113
 負債合計18,186,9328,523,113
純資産の部  
 元本等  
  元本180,797,239155,499,591
  剰余金  
  期末剰余金又は期末欠損金(△)401,284,913389,536,187
  元本等合計582,082,152545,035,778
 純資産合計582,082,152545,035,778
負債純資産合計600,269,084553,558,891
 
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1 運用資産の評価基準
及び評価方法
 
(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価額のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
(2)為替予約
為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物相場の仲値によって計算しております。
2 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
3 費用・収益の計上基準(1)受取配当金
原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には、入金日基準で計上しております。
(2)有価証券売買等損益、為替差損益
約定日基準で計上しております。
 
 
(貸借対照表に関する注記)
(2021年4月27日現在)(2021年10月27日現在)
1 計算期間の末日における受益権の総数1 計算期間の末日における受益権の総数
180,797,239口155,499,591口
2 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
3.2195円
32,195円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
3.5051円
35,051円)
 
 
(その他の注記)
1 元本の移動
対象年月日
項  目
(2021年4月27日現在)(2021年10月27日現在)
期首元本額279,830,014180,797,239
期中追加設定元本額23,524,7683,678,159
期中一部解約元本額122,557,54328,975,807
期末元本額180,797,239155,499,591
元本の内訳*    
アジア・ダブルプレミア・ファンド180,797,239155,499,591
合計180,797,239155,499,591
*当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
 
2 デリバティブ取引関係
(自 2020年4月28日  至 2021年4月27日)
該当事項はありません。
 
 
(自 2021年4月28日  至 2021年10月27日)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
(単位:円)
区  分種  類契  約  額  等 時  価評価損益
うち1年超
市場取引以外
の取引
     
為替予約取引
売  建
ホンコンドル10,245,900-10,269,000△23,100
     
合  計10,245,900-10,269,000△23,100
(注)1 計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によって評価しております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いて評価しております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い日に発表されている対顧客先物相場の仲値を用いて評価しております。
2 計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値により評価しております。
 
 
ASEAN地域株式マザーファンド
(1)貸借対照表
    (単位 : 円)
  対象年月日(2021年4月27日現在)(2021年10月27日現在)
科  目金額金額
資産の部  
 流動資産  
  預金9,162,93716,051,472
  コール・ローン9,635,2216,940,474
  株式287,671,265270,045,610
  投資証券-4,065,230
  未収入金3,033,3722,964,333
  未収配当金1,436,78472,313
  流動資産合計310,939,579300,139,432
 資産合計310,939,579300,139,432
負債の部  
 流動負債  
  派生商品評価勘定-1,801
  未払金2,067,068-
  未払解約金-5,500,000
  未払利息1510
  流動負債合計2,067,0835,501,811
 負債合計2,067,0835,501,811
純資産の部  
 元本等  
  元本194,829,063167,612,993
  剰余金  
  期末剰余金又は期末欠損金(△)114,043,433127,024,628
  元本等合計308,872,496294,637,621
 純資産合計308,872,496294,637,621
負債純資産合計310,939,579300,139,432
 
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1 運用資産の評価基準及び評価方法(1)株式、投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、市場価額のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
(2)為替予約
為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物相場の仲値によって計算しております。
2 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
3 費用・収益の計上基準
 
(1)受取配当金
原則として、配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には、入金日基準で計上しております。
(2)有価証券売買等損益、為替差損益
約定日基準で計上しております。
 
 
(貸借対照表に関する注記)
(2021年4月27日現在)(2021年10月27日現在)
1 計算期間の末日における受益権の総数1 計算期間の末日における受益権の総数
194,829,063口167,612,993口
2 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.5854円
15,854円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.7578円
17,578円)
 
 
(その他の注記)
1 元本の移動
対象年月日
項  目
(2021年4月27日現在)(2021年10月27日現在)
期首元本額215,285,963194,829,063
期中追加設定元本額48,983,5686,844,747
期中一部解約元本額69,440,46834,060,817
期末元本額194,829,063167,612,993
元本の内訳*    
アジア・ダブルプレミア・ファンド194,829,063167,612,993
合計194,829,063167,612,993
*当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
 
2 デリバティブ取引関係
(自 2020年4月28日  至 2021年4月27日)
該当事項はありません。
 
 
(自 2021年4月28日  至 2021年10月27日)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
(単位:円)
区  分種  類契  約  額  等 時  価評価損益
うち1年超
市場取引以外
の取引
     
為替予約取引
売  建
USドル2,281,320-2,282,376△1,056
シンガポール
ドル
2,286,090-2,286,835△745
     
合  計4,567,410-4,569,211△1,801
(注)1 計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によって評価しております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いて評価しております。
・計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い日に発表されている対顧客先物相場の仲値を用いて評価しております。
2 計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値により評価しております。

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