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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成29年10月19日-平成30年4月18日)

    【提出】
    2018/07/13 9:13
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    54項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    期 別
    項 目
    第22特定期間
    自 平成29年10月19日
    至 平成30年 4月18日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、投資信託の分配落ち日に計上しております。
    有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間の取扱い
    当ファンドの計算期間は、6ヵ月未満であるため財務諸表を6ヵ月毎に作成しており、平成29年10月19日から平成30年 4月18日までを特定期間としております。

    (貸借対照表に関する注記)

    第21特定期間末
    (平成29年10月18日現在)
    第22特定期間末
    (平成30年 4月18日現在)
    *1.当該特定期間の末日における受益権の総数*1.当該特定期間の末日における受益権の総数
    618,438,801口592,783,669口
    2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額
    元本の欠損218,630,235円元本の欠損233,828,126円
    *3.当該特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額*3.当該特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たりの純資産額0.6465円1口当たりの純資産額0.6055円
    (10,000口当たりの純資産額6,465円)(10,000口当たりの純資産額6,055円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    第21特定期間
    自 平成29年 4月19日
    至 平成29年10月18日
    第22特定期間
    自 平成29年10月19日
    至 平成30年 4月18日
    *1.当ファンドの主要投資対象である「親投資信託受益証券」において、信託財産の運用指図に係わる権限の全部または一部を委託するために要する費用*1.当ファンドの主要投資対象である「親投資信託受益証券」において、信託財産の運用指図に係わる権限の全部または一部を委託するために要する費用
    [支払金額]
    ①北米リート・マザーファンド 248,105円

    ②オーストラリア/アジアリート・マザーファンド
    98,487円

    ③ヨーロッパリート・マザーファンド 47,811円
    [支払金額]
    ①北米リート・マザーファンド 227,069円

    ②オーストラリア/アジアリート・マザーファンド
    84,449円

    ③ヨーロッパリート・マザーファンド 51,750円
    *2.分配金の計算過程*2.分配金の計算過程
    第119計算期間(平成29年 4月19日~平成29年 5月18日)第125計算期間(平成29年10月19日~平成29年11月20日)
    費用控除後の配当等収益額A1,285,148円費用控除後の配当等収益額A973,580円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C2,963,891円収益調整金額C2,859,890円
    分配準備積立金額D24,355,047円分配準備積立金額D24,665,454円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,604,086円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,498,924円
    当ファンドの期末残存口数F632,538,251口当ファンドの期末残存口数F606,729,775口
    10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,000452円10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,000469円
    10,000口当たりの分配額H15円10,000口当たりの分配額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,000948,807円収益分配金金額I=F*H/10,000910,094円
    第120計算期間(平成29年 5月19日~平成29年 6月19日)第126計算期間(平成29年11月21日~平成29年12月18日)
    費用控除後の配当等収益額A1,105,412円費用控除後の配当等収益額A962,766円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C2,961,267円収益調整金額C2,825,114円
    分配準備積立金額D24,640,763円分配準備積立金額D24,415,744円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,707,442円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,203,624円
    当ファンドの期末残存口数F631,271,974口当ファンドの期末残存口数F598,793,704口
    10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,000454円10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,000470円
    10,000口当たりの分配額H15円10,000口当たりの分配額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,000946,907円収益分配金金額I=F*H/10,000898,190円
    第121計算期間(平成29年 6月20日~平成29年 7月18日)第127計算期間(平成29年12月19日~平成30年 1月18日)
    費用控除後の配当等収益額A1,429,519円費用控除後の配当等収益額A959,274円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C2,931,597円収益調整金額C2,819,597円
    分配準備積立金額D24,543,047円分配準備積立金額D24,421,637円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,904,163円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,200,508円
    当ファンドの期末残存口数F624,499,265口当ファンドの期末残存口数F597,322,913口
    10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,000462円10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,000472円
    10,000口当たりの分配額H15円10,000口当たりの分配額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,000936,748円収益分配金金額I=F*H/10,000895,984円
    第122計算期間(平成29年 7月19日~平成29年 8月18日)第128計算期間(平成30年 1月19日~平成30年 2月19日)
    費用控除後の配当等収益額A1,020,495円費用控除後の配当等収益額A904,234円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C2,921,349円収益調整金額C2,814,118円
    分配準備積立金額D24,917,591円分配準備積立金額D24,402,113円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,859,435円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,120,465円
    当ファンドの期末残存口数F621,498,320口当ファンドの期末残存口数F595,308,500口
    10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,000464円10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,000472円
    10,000口当たりの分配額H15円10,000口当たりの分配額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,000932,247円収益分配金金額I=F*H/10,000892,962円
    第123計算期間(平成29年 8月19日~平成29年 9月19日)第129計算期間(平成30年 2月20日~平成30年 3月19日)
    費用控除後の配当等収益額A1,252,200円費用控除後の配当等収益額A1,324,696円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C2,916,351円収益調整金額C2,808,533円
    分配準備積立金額D24,940,003円分配準備積立金額D24,327,121円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D29,108,554円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,460,350円
    当ファンドの期末残存口数F619,859,657口当ファンドの期末残存口数F593,212,066口
    10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,000469円10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,000479円
    10,000口当たりの分配額H15円10,000口当たりの分配額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,000929,789円収益分配金金額I=F*H/10,000889,818円
    第124計算期間(平成29年 9月20日~平成29年10月18日)第130計算期間(平成30年 3月20日~平成30年 4月18日)
    費用控除後の配当等収益額A845,528円費用控除後の配当等収益額A1,016,407円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
    収益調整金額C2,911,079円収益調整金額C2,843,762円
    分配準備積立金額D25,205,835円分配準備積立金額D24,709,389円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,962,442円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,569,558円
    当ファンドの期末残存口数F618,438,801口当ファンドの期末残存口数F592,783,669口
    10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,000468円10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,000481円
    10,000口当たりの分配額H15円10,000口当たりの分配額H15円
    収益分配金金額I=F*H/10,000927,658円収益分配金金額I=F*H/10,000889,175円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項

    期 別
    項 目
    第21特定期間
    自 平成29年 4月19日
    至 平成29年10月18日
    第22特定期間
    自 平成29年10月19日
    至 平成30年 4月18日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用することを目的としております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、売買目的の有価証券であります。保有する有価証券の詳細は、「(4)附属明細表」に記載しております。当該有価証券を保有した際の主要なリスクは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、カントリーリスク及び流動性リスク等です。その他、保有するコール・ローン等の金銭債権及び金銭債務につきましては、信用リスク等を有しております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドの委託会社の運用委員会において、運用に関する内規の制定及び改廃、運用ガイドライン等運用のリスク管理に関する事項の決定を行うほか、リスク管理部及びコンプライアンス部において、「運用の指図に関する検証規程」に基づき、投資信託財産の運用の指図について、法令、投資信託協会諸規則、社内規程及び投資信託約款に定める運用の指図に関する事項の遵守状況を確認しております。また、運用分析会議におけるファンドの運用パフォーマンスの分析・検証・評価や、売買分析会議におけるファンドの組入有価証券の評価損率や格付状況、有価証券売買状況や組入状況の報告等により、全社的に投資リスクを把握し管理を行っております。同左

    2.金融商品の時価に関する事項

    期 別
    項 目
    第21特定期間末
    (平成29年10月18日現在)
    第22特定期間末
    (平成30年 4月18日現在)
    1.貸借対照表額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法時価の算定方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。同左

    (関連当事者との取引に関する注記)

    第21特定期間
    自 平成29年 4月19日
    至 平成29年10月18日
    第22特定期間
    自 平成29年10月19日
    至 平成30年 4月18日
    該当事項はありません。同左

    (重要な後発事象に関する注記)

    第22特定期間
    自 平成29年10月19日
    至 平成30年 4月18日
    該当事項はありません。

    (その他の注記)
    1.元本の移動

    第21特定期間末
    (平成29年10月18日現在)
    第22特定期間末
    (平成30年 4月18日現在)
    投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
    期首元本額643,572,721円期首元本額618,438,801円
    期中追加設定元本額416,553円期中追加設定元本額1,276,498円
    期中一部解約元本額25,550,473円期中一部解約元本額26,931,630円


    2.有価証券関係
    売買目的有価証券の最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    第21特定期間末(平成29年10月18日現在)

    (単位:円)

    種 類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券591,445
    親投資信託受益証券△932,748
    合計△341,303

    第22特定期間末(平成30年 4月18日現在)

    (単位:円)

    種 類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    投資信託受益証券1,788,748
    親投資信託受益証券4,952,723
    合計6,741,471


    3.デリバティブ取引関係
    該当事項はありません。

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