有報情報

#1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【中間損益及び剰余金計算書】
第9期中間計算期間(自平成27年 6月13日至平成27年12月12日)第10期中間計算期間(自平成28年 6月14日至平成28年12月13日)
一部解約に伴う中間純利益金額の分配額又は一部解約に伴う中間純損失金額の分配額(△)△68,778,24349,543,599
期首剰余金又は期首欠損金(△)280,177,244△2,147,187,038
剰余金増加額又は欠損金減少額-479,702,371
中間一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額-479,702,371
中間追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額--
剰余金減少額又は欠損金増加額47,627,89368,422,781
中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額42,291,776-
中間追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額5,336,11768,422,781
分配金--
中間剰余金又は中間欠損金(△)△692,461,425△528,377,382
2017/03/13 9:02
#2 中間注記表(連結)
その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの中間計算期間当ファンドの計算期間は原則として、毎年6月13日から翌年6月12日までとなっておりますが、第10期中間計算期間は、前計算期間末日が休業日のため、平成28年 6月14日から平成28年12月13日までとなっております。
(中間貸借対照表に関する注記)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第9期中間計算期間
(自平成27年 6月13日
至平成27年12月12日)
第10期中間計算期間
(自平成28年 6月14日
至平成28年12月13日)
1.運用の外部委託費用当ファンドの主要投資対象である米国小型成長株マザーファンドにおいて、信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託する為に要する費用として、当ファンドが委託者報酬の中より負担している金額は、52,210,071円であります。当ファンドの主要投資対象である米国小型成長株マザーファンドにおいて、信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託する為に要する費用として、当ファンドが委託者報酬の中より負担している金額は、42,533,767円であります。
2017/03/13 9:02
#3 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(1)中間貸借対照表
期 別当中間会計期間末
(平成28年9月30日現在)
期 別当中間会計期間末
(平成28年9月30日現在)
資本金495,000
利益剰余金
その他利益剰余金
繰越利益剰余金315,222
利益剰余金合計315,222
(2)中間損益計算書
期 別当中間会計期間
(自 平成28年4月1日
至 平成28年9月30日)
(3)中間株主資本等変動計算書
2017/03/13 9:02
#4 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
(平成28年12月13日現在)
元本3,547,570,424
剰余金
剰余金又は欠損金(△)3,957,703,977
注記表
2017/03/13 9:02

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