純資産
個別
- 2021年12月20日
- 19億1090万
- 2022年6月20日 +2.28%
- 19億5456万
個別
- 2021年12月20日
- 61億9631万
- 2022年6月20日 +4.94%
- 65億263万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 2022/09/15 9:00
- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は2022年6月30日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2022/09/15 9:00
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 1,012 38,191,686 単位型株式投資信託 195 726,253 追加型公社債投資信託 14 6,327,796 単位型公社債投資信託 508 1,337,039 合計 1,729 46,582,775 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2022/09/15 9:00
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.078%(税抜年0.98%)の率を乗じて得た額とし、その配分については、次の通り(税抜)とします。
- #4 投資リスク(連結)
- ◆投資対象とするマザーファンドにおいて、他のベビーファンドの資金変動等に伴なう売買等が生じた場合などには、ファンドの基準価額に影響を及ぼす場合があります。2022/09/15 9:00
◆ファンドの実質的な投資対象候補銘柄には、寄与度が高い銘柄、または寄与度が高くなる可能性のある銘柄が存在すると考えられます。そのため、当ファンドは信用リスクを適正に管理する目的で一般社団法人投資信託協会が定める「信用リスク集中回避のための投資制限」における「特化型運用」を行なうファンドに該当します。特に、トヨタ自動車の連結子会社で、トヨタ自動車の金融事業に関連する米国法人である「トヨタ モーター クレジット(Toyota Motor Credit Corporation)」が発行する債券に純資産比率35%を超えて実質的に投資することが見込まれます。また、同銘柄のほかにも集中して実質的に投資する可能性が高い銘柄が存在すると考えられます。そのため、「トヨタ モーター クレジット」等の集中して実質的に投資する銘柄に経営破綻や経営・財務状況の悪化等が生じた場合には、大きな損失が発生することがあります。
≪委託会社におけるリスクマネジメント体制≫ - #5 投資制限(連結)
- デリバティブの利用はヘッジ目的に限定しません。2022/09/15 9:00
一般社団法人投資信託協会規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えることとなるデリバティブ取引等(同規則に定めるデリバティブ取引等をいいます。)の利用は行ないません。
③ 外国為替予約取引の指図(運用の基本方針 2 運用方法 (3)投資制限) - #6 投資対象(連結)
- ③ 外国為替予約取引の利用はヘッジ目的に限定しません。2022/09/15 9:00
④ 株式への直接投資は行ないません。株式への投資は、転換社債を転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)を行使したものに限り、株式への投資割合は信託財産の純資産総額の5%以内とします。
⑤ 同一銘柄の株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以内とします。 - #7 投資状況(連結)
- (トヨタ モーター クレジット)トヨタグループ世界債券ファンド(毎月分配型)2022/09/15 9:00
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 4,101,624 0.20 合計(純資産総額) 1,989,425,320 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 1,985,323,696 99.79 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 4,101,624 0.20 (トヨタ モーター クレジット)トヨタグループ世界債券ファンド(年2回分配型)合計(純資産総額) 1,989,425,320 100.00
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 13,734,688 0.20 合計(純資産総額) 6,793,770,475 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 6,780,035,787 99.79 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 13,734,688 0.20 (参考)トヨタグループ世界債券ファンド マザーファンド合計(純資産総額) 6,793,770,475 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/09/15 9:00
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (自 2021年4月1日2022/09/15 9:00
至 2022年3月31日)1株当たり純資産額 17,018円01銭 1株当たり当期純利益 5,101円61銭 1株当たり純資産額 16,775円81銭 1株当たり当期純利益 4,835円10銭 該当事項はありません。潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
1株当たり当期純利益の算定上の基礎2022/09/15 9:00- #10 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2022/09/15 9:00
(トヨタ モーター クレジット)トヨタグループ世界債券ファンド(毎月分配型)- #11 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2022/09/15 9:00
(トヨタ モーター クレジット)トヨタグループ世界債券ファンド(毎月分配型)- #12 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2022/09/15 9:00
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法※により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。
※一部償却原価法とは、残存期間1年以内の公社債等について適用するアキュムレーションまたはアモチゼーションによる評価をいいます。- #13 運用体制(連結)
2022/09/15 9:00
≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。- #14 運用状況(連結)
以下は2022年7月29日現在の運用状況であります。2022/09/15 9:00
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #15 附属明細表(連結)
(1)株式(2022年6月20日現在)
e border="0"> e border="0">(2)株式以外の有価証券(2022年6月20日現在) e border="0">(単位:円) 種類 通貨 銘柄 券面総額 評価額 備考 親投資信託受益証券 日本円 トヨタグループ世界債券ファンド マザーファンド 1,308,606,537 1,950,608,904 小計 銘柄数:1 1,308,606,537 1,950,608,904 組入時価比率:99.8% 100.0% 合計 1,950,608,904
e border="0">(注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 (注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。 (注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表(注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。
該当事項はありません。 - #16 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2022/09/15 9:00
注記表(2022年 6月20日現在) 負債合計 149,036,677 純資産の部 元本等