(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2019年3月14日
- 2億4480万
- 2019年9月17日 -5.25%
- 2億3196万
有報情報
- #1 ファンドの仕組み(連結)
- ※2 投資信託を運営するルールを委託会社と受託会社の間で規定したもの。運用の基本方針、投資対象、投資制限、信託報酬、受益者の権利、募集方法の取決めの内容などが含まれています。2019/12/17 9:10
<ファンド・オブ・ファンズの仕組み>当ファンドは、投資信託証券に投資するファンド・オブ・ファンズです。
② 委託会社の概況(2019年9月末現在) - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ◇資産複合 資産配分固定型(その他資産(投資信託証券(株式、債券、不動産投信)))2019/12/17 9:10
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、株式、債券および不動産投信に投資を行ないます。
「資産配分固定型」とは、目論見書または投資信託約款において、複数資産を投資対象とし、組入比率については固定的とする旨の記載があるものをいいます。 - #3 投資方針(連結)
- ・主として、アジアの国や地域を投資対象とする別に定める投資信託証券の一部、またはすべてに分散投資を行ない、安定したインカム収益の確保を図るとともに、中長期的な信託財産の成長をめざして運用を行ないます。2019/12/17 9:10
・原則として、投資信託証券の合計組入比率は高位を保つこととし、ファンドが実質的に保有する以下に掲げる資産の信託財産の純資産総額に対する割合が、それぞれ以下に定める範囲内となるよう、投資を行ないます。
不動産等(不動産、不動産の賃借権、地上権およびこれらのものを信託する信託の受益権または匿名組合出資持分をいいます。以下同じ。)………25%±20% - #4 換金(解約)手数料(連結)
- 金手数料
ありません。
② 信託財産留保額
解約請求受付日の翌営業日の基準価額に0.3%の率を乗じて得た額(1口当たり)が差し引かれます。
※「信託財産留保額」とは、投資信託を解約される受益者の解約代金から差し引いて、信託財産に繰り入れる金額のことです。2019/12/17 9:10 - #5 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2019/12/17 9:10
当社は、投資信託の運用を業として行っており、自社が運用する投資信託の商品性維持を目的として、当該投資信託を有価証券及び投資有価証券として保有しております。当社が行っているデリバティブ取引については、保有する投資信託に係る将来の為替及び価格の変動によるリスクの軽減を目的としているため、有価証券及び投資有価証券保有残高の範囲内で行うこととし、投機目的のためのデリバティブ取引は行わない方針であります。
また、資金運用については短期的な預金等に限定しております。