有報情報
- #1 ファンドの仕組み(連結)
- ※3 投資顧問会社から株式、債券などの有価証券に対する投資判断についての助言(有価証券の種類、銘柄、数量、売買時期の判断など)を受けるルールを委託会社と投資顧問会社との間で規定したもの。投資助言を受ける対象資産、助言の内容、報酬の取決めの内容などが含まれています。2014/09/12 9:10
<ファンド・オブ・ファンズの仕組み>当ファンドは、投資信託証券に投資するファンド・オブ・ファンズです。
② 委託会社の概況(平成26年6月末現在) - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ◇資産複合 資産配分変更型(その他資産(投資信託証券(株式、債券、不動産投信)))2014/09/12 9:10
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、株式、債券および不動産投信に投資を行ないます。
「資産配分変更型」とは、目論見書または投資信託約款において、複数資産を投資対象とし、組入比率については、機動的な変更を行なう旨の記載があるものもしくは固定的とする旨の記載がないものをいいます。 - #3 投資対象(連結)
- 以下は、当ファンドが投資対象とする投資信託証券の運用の基本方針、ファンドに係る費用などについて、平成26年 9月12日現在で委託会社が知りうる情報などを基に記載したものです。2014/09/12 9:10
今後、投資信託証券の各委託会社(運用会社)の都合などにより、記載の内容が変更となる場合があります。
<上場インデックスファンドTOPIX><日興AMジャパン・インサイト・ファンド クラスA>(ルクセンブルグ籍円建外国投資法人) - #4 換金(解約)手数料(連結)
- 金手数料
ありません。
② 信託財産留保額
解約請求受付日の翌営業日の基準価額に0.2%の率を乗じて得た額(1口当たり)が差し引かれます。
※「信託財産留保額」とは、投資信託を解約される受益者の解約代金から差し引いて、信託財産に繰り入れる金額のことです。2014/09/12 9:10 - #5 注記表(連結)
- 2014/09/12 9:10
1.有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券及び投資証券は移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。 (3)時価が入手できなかった有価証券 適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。