純資産
個別
- 2013年7月16日
- 57億9390万
- 2014年1月15日 -20.28%
- 46億1902万
個別
- 2013年7月16日
- 57億9390万
- 2014年1月15日 -20.28%
- 46億1902万
個別
- 2013年7月16日
- 33億9148万
- 2014年1月15日 -27.94%
- 24億4377万
個別
- 2013年7月16日
- 33億9148万
- 2014年1月15日 -27.94%
- 24億4377万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年1月31日現在、当社の投資信託は以下の通りです。2014/04/15 9:00
基本的性格 本数 純資産総額(円) 追加型公社債投資信託 15 351,516,978,086 追加型株式投資信託 241 1,771,943,186,175 追加型金銭信託受益権投資信託 12 9,383,754,269 単位型株式投資信託 6 11,261,328,234 合計 274 2,144,105,246,764 - #2 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2014/04/15 9:00
① 各ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.512%(税抜 1.4%)の率を乗じて得た額とします。
信託報酬の配分(税抜)は次の通りとします。 - #3 投資リスク(連結)
- 各ファンドは、ファミリーファンド方式で運用を行います。当該方式は、運用の効率化に資するものですが、一方で、各ファンドが主要投資対象とするマザーファンドに対し、他のベビーファンドにより多額の追加設定・一部解約等がなされた場合には、マザーファンドにおける売買ならびに組入比率の変化等により、各ファンドの基準価額や運用が影響を受ける場合があります。2014/04/15 9:00
<収益分配金に関する留意点>・投資信託の分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- 式、新株引受権証券および新株予約権証券(約款 運用の基本方針 運用方法 (3) 投資制限、約款第17条、約款第20条および第21条)2014/04/15 9:00
1.委託会社は、株式への実質投資割合※が、信託財産の純資産総額の100分の60を超えることとなる投資の指図をしません。
※ 「実質投資割合」とは、投資対象である当該資産につき、各ファンドの信託財産に属する当該資産の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する当該資産のうち各ファンドの信託財産に属するとみなした額との合計額の各ファンドの信託財産の純資産総額に対する割合をいいます。(以下同じ。) - #5 投資状況(連結)
- アジア3資産ファンド 分配コース2014/04/15 9:00
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(以下同じ。)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) その他の資産 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 48,706,535 1.08 合 計 (純資産総額) ― 4,469,876,004 100.00
(注2)小数点第3位切捨て。端数調整は行っておりません。(以下同じ。) - #6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2014/04/15 9:00
重要な会計方針前事業年度(自 平成23年4月1日至 平成24年3月31日) 当事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当期末残高 △159,879 △20,541 純資産合計 当期首残高 22,849,363 23,101,308
1.有価証券の評価基準及び評価方法 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/04/15 9:00
(5) 中間損益計算書純資産の部 株主資本 資本金 2,045,600 資本剰余金 資本準備金 2,266,400 その他資本剰余金 2,450,074 資本剰余金合計 4,716,474 利益剰余金 利益準備金 128,584 その他利益剰余金 配当準備積立金 104,600 退職慰労積立金 100,000 別途積立金 9,800,000 繰越利益剰余金 6,631,748 利益剰余金合計 16,764,932 株主資本合計 23,527,007 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 △ 7,694 評価・換算差額等合計 △ 7,694 純資産合計 23,519,313 負債純資産合計 26,309,898
(単位: 千円) - #8 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/04/15 9:00
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 期別目 前期特定期間(平成25年7月16日現在) 当期特定期間(平成26年1月15日現在) 2 元本の欠損金額 純資産額は元本を1,294,889,625円下回っております。 純資産額は元本を918,761,572円下回っております。 3 期末1口当たりの純資産の額 0.8173 円 0.8341 円 (期末1万口当たりの純資産の額) (8,173 円) (8,341 円)
- #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年1月31日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末または決算期末の純資産の推移は次の通りです。
アジア3資産ファンド 分配コース
(注)表中の末日とは当該月の最終営業日を指します。(以下同じ。)
アジア3資産ファンド 資産形成コース2014/04/15 9:00 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】(平成26年1月31日現在)2014/04/15 9:00
アジア3資産ファンド 分配コース - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2014/04/15 9:00
前事業年度(平成24年3月31日) 当事業年度(平成25年3月31日) 負債合計 2,540,034 2,860,356 純資産の部 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- (1) 【資産の評価】2014/04/15 9:00
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>株 式:計算日※における取引所の最終相場(終値) - #13 附属明細表(連結)
- (注1)比率は左より組入時価の純資産総額に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。2014/04/15 9:00
第2 信用取引契約残高明細表