- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
*「自動けいぞく投資コース」をお申込みの場合は、分配金は税引き後無手数料で再投資されます。
※「グローバル・ボンド・ファンズ マザーファンド」は、投資信託証券への投資を通じてハイ・イールド債および現地通貨建のエマージング・マーケット債に実質的に投資を行ないます。
■信託金の限度額■
2016/04/14 9:38- #2 信託報酬等(連結)
上記の他、信託財産に関する租税、組入有価証券の売買時の売買委託手数料、信託事務の処理に要する費用および信託財産の監査に要する費用、外貨建資産の保管などに要する費用、副投資顧問会社の追加に要する費用、借入金の利息および立替金の利息などを負担する場合があります。また、投資信託の設立に係る費用は当該投資信託が負担し、5年を超えない期間にわたり償却します。なお、申込手数料はかかりません。
ファンドの信託報酬に「グローバル・ボンド・ファンズ マザーファンド」が投資対象とする投資信託の信託報酬を加えた、受益者が実質的に負担する信託報酬率は以下の通りです。ただし、この値はあくまでも実質的な信託報酬の目安であり、「グローバル・ボンド・ファンズ マザーファンド」での実際の投資信託証券の組入れ状況等によっては、実質的な信託報酬は変動します。
2016/04/14 9:38- #3 投資リスク(連結)
ファンドの基準価額は、投資を行なっている有価証券等の値動きによる影響を受けますが、これらの運用による損益はすべて投資者の皆様に帰属します。
したがって、ファンドにおいて、投資者の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元金が割り込むことがあります。なお、投資信託は預貯金と異なります。
[債券価格変動リスク]
2016/04/14 9:38- #4 投資対象(連結)
この信託において投資の対象とする資産(本邦通貨表示のものに限ります。)の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
2016/04/14 9:38- #5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社は、投資信託の運用を業として行っており、自社が運用する投資信託の商品性維持等を目的として、当該投資信託を特定金外信託を通じ保有しております。特定金外信託を通じ行っているデリバティブ取引については、保有する投資信託にかかる将来の為替及び価格の変動によるリスクの軽減を目的としているため、投資信託保有残高の範囲内で行うこととし、投機目的のためのデリバディブ取引は行わない方針であります。
なお、余資運用に関しては、譲渡性預金等安全性の高い金融資産で運用し、資金調達に関しては、親会社である野村ホールディングス株式会社及びその他の金融機関からの短期借入による方針であります。
2016/04/14 9:38- #6 注記表(連結)
| 前期自 平成27年 1月23日至 平成27年 7月22日 | 当期自 平成27年 7月23日至 平成28年 1月22日 |
| 1.金融商品に対する取組方針 | 1.金融商品に対する取組方針 |
| 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 | 同左 |
| 2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク | 2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク |
2016/04/14 9:38- #7 (参考)マザーファンド、財務諸表
| 自 平成27年 7月23日至 平成28年 1月22日 |
| 1.金融商品に対する取組方針 |
| 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 |
| 2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク |
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