純資産
個別
- 2016年7月22日
- 50億4841万
- 2017年7月24日 -6.55%
- 47億1785万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2017/10/23 9:16
・信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁します。支弁時期は信託報酬と同様です。
・信託財産(投資している投資信託を含みます。)の組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等(消費税等相当額を含みます。)、先物取引・オプション取引等に要する費用および外貨建資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担するものとします。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成29年 7月31日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2017/10/23 9:16
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 824 10,899,072 追加型公社債投資信託 16 1,409,840 単位型株式投資信託 52 390,995 単位型公社債投資信託 1 6,385 合 計 893 12,706,291 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/10/23 9:16
・信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年1.08%(税抜1%)の率を乗じて得た額とします。
1万口当たりの信託報酬:保有期間中の平均基準価額×信託報酬率×(保有日数/365) - #4 投資リスク(連結)
- 投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。当ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。2017/10/23 9:16
収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
(2)投資リスクに対する管理体制 - #5 投資制限(連結)
- a.委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2017/10/23 9:16
b.a.の指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
c.信託財産の一部解約等の事由により、b.の借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。2017/10/23 9:16
b全銘柄の種類/業種別投資比率 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2017/10/23 9:16
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成29年7月31日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 80,308,722 1.66 純資産総額 4,860,686,686 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/10/23 9:16
第32期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計 当期首残高 2,300,727 ― 2,300,727 60,390,967 当期変動額 剰余金の配当 △4,107,643 当期純利益 12,660,003 合併による増加 903,495 △148,745 754,749 45,265,365 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △1,757,645 155,292 △1,602,353 △1,602,353 当期変動額合計 △854,150 6,546 △847,604 52,215,371 当期末残高 1,446,576 6,546 1,453,123 112,606,339
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2017/10/23 9:16
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2017/10/23 9:16
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第 9 期[ 平成28年7月22日現在 ] 第 10 期[ 平成29年7月24日現在 ] 期中一部解約元本額 713,332,363円 1,070,412,328円 2 元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。 616,370,649円 ― 3 受益権の総数 5,664,788,960口 4,627,462,713口 4 1口当たり純資産額 0.8912円 1.0195円 (1万口当たり純資産額) (8,912円) (10,195円)
第 9 期(自 平成27年7月23日 至 平成28年7月22日) - #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2017/10/23 9:16
下記計算期間末日および平成29年7月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/10/23 9:16
平成29年7月31日現在 Ⅱ 負 債 総 額 82,386,276 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 4,860,686,686 Ⅳ 発 行 済 口 数 4,810,039,514 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0105( 1万口当たり 10,105 ) - #13 設定及び解約の実績(連結)
- (1)投資状況2017/10/23 9:16
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成29年7月31日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 141,534,760 6.00 純資産総額 2,360,133,760 100.00
(2)投資資産 - #14 資産の評価(連結)
- 準価額の算出方法2017/10/23 9:16
基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数
なお、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。 - #15 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2017/10/23 9:16
(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年7月23日から翌年7月22日までであります。[ 平成28年7月22日現在 ] [ 平成29年7月24日現在 ] 金 額(円) 金 額(円) 負債合計 21,513 831,737 純資産の部 元本等
(2)注記表 - #16 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- 日本短期債券マザーファンド2017/10/23 9:16
純資産額計算書
平成29年7月31日現在 Ⅱ 負 債 総 額 319,131 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,360,133,760 Ⅳ 発 行 済 口 数 2,111,880,023 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1176( 1万口当たり 11,176 )