半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成27年5月26日-平成28年5月24日)

【提出】
2016/02/23 9:01
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき中間計算期間末日の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日の取扱い
当ファンドは、原則として毎年5月24日を計算期間の末日としておりますが、該当日が休業日のため、前計算期間末日を平成27年5月25日、当中間計算期間末日を平成27年11月25日としております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第8期
平成27年5月25日現在
第9期中間計算期間末
平成27年11月25日現在
1.受益権の総数1,999,036,248口
1,108,572,891円
0.4454円
(4,454円)
2,029,148,597口
1,375,126,490円
0.3223円
(3,223円)
2.元本の欠損
3.1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第8期
平成27年5月25日現在
第9期中間計算期間末
平成27年11月25日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額

2.時価の算定方法



3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
当該ファンドの保有する金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
当該ファンドの保有する金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
同左



同左

(その他の注記)
項目第8期
平成27年5月25日現在
第9期中間計算期間末
平成27年11月25日現在
期首元本額1,605,786,017円1,999,036,248円
期中追加設定元本額1,197,680,689円262,379,540円
期中一部解約元本額804,430,458円232,267,191円

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
<参考>当ファンドは、「損保ジャパン-DBLCI コモディティ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンドの受益証券です。なお、同マザーファンドの状況は次のとおりです。
*なお、以下は参考情報であり、監査証明の対象ではありません。
損保ジャパン-DBLCI コモディティ・マザーファンドの状況
貸借対照表(単位:円)
科 目平成27年5月25日現在平成27年11月25日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン40,160,99039,993,471
社債券829,489,000603,251,000
未収利息10,249,4084,199,637
前払費用2,046,38616,666
流動資産合計881,945,784647,460,774
資産合計881,945,784647,460,774
負債の部
流動負債
流動負債合計--
負債合計--
純資産の部
元本等
元本1,587,813,5061,607,996,390
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△705,867,722△960,535,616
純資産合計881,945,784647,460,774
負債純資産合計881,945,784647,460,774

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法社債券
個別法に基づき、以下のとおり、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として日本証券業協会発表の店頭基準気配値段、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
ただし、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目平成27年5月25日現在平成27年11月25日現在
1.受益権の総数1,587,813,506口1,607,996,390口
2.元本の欠損705,867,722円960,535,616円
3.1口当たり純資産額0.5554円0.4027円
(1万口当たり純資産額)(5,554円)(4,027円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目平成27年5月25日現在平成27年11月25日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額

2.時価の算定方法



3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
当該ファンドの保有する金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額を時価としております。
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
同左

同左



同左

(その他の注記)
項目自 平成26年5月27日
至 平成27年5月25日
自 平成27年5月26日
至 平成27年11月25日
本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額1,281,082,286円1,587,813,506円
同期中追加設定元本額687,395,666円92,489,448円
同期中一部解約元本額380,664,446円72,306,564円
元本の内訳*
ファンド名
損保ジャパン-DBLCI コモディティ61,587,813,506円1,607,996,390円
1,587,813,506円1,607,996,390円

*当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

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