純資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資証券)-第29期(令和3年8月1日-令和4年1月31日)
【閲覧】

個別

2021年1月31日
1900億5339万
2021年7月31日 +0.03%
1901億1626万
2022年1月31日 -0.5%
1891億7333万

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1900億5339万
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1901億1626万
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1901億1626万
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有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
① 増減資に関する制限
(イ) 最低純資産
本投資法人が常時保持する最低限度の純資産額は、5,000万円です(規約第9条)。
2022/04/27 13:27
#2 事業の内容及び営業の概況、資産運用会社の概況(連結)
本書の日付現在、本資産運用会社が資産の運用を行う投資法人又は運用の指図を行う投資法人は、本投資法人及び日本都市ファンド投資法人です。
名称産業ファンド投資法人日本都市ファンド投資法人
設立年月日2007年3月26日2001年9月14日
純資産総額(百万円)189,173(2022年1月31日現在)624,859(2022年2月28日現在)
1口当たりの純資産額(円)91,387(2022年1月31日現在)89,404(2022年2月28日現在)
③ 関係業務の概況
資産運用会社としての業務
2022/04/27 13:27
#3 投資リスク(連結)
本投資法人は前記「2 投資方針 (3) 分配方針」に記載の分配方針に従って、投資主に対して金銭の分配を行う予定ですが、分配の有無及びその金額は、いかなる場合においても保証されるものではありません。本投資法人が取得する不動産及び不動産を裏付けとする資産の当該裏付け不動産(以下、本「(1) リスク要因」の項において「不動産」と総称します。)の賃貸状況、売却に伴う損益や建替えに伴う除却損等により、期間損益が大きく変動し、投資主への分配金が増減し、又は一切分配されないことがあります。
また、本投資法人は、前記「2 投資方針 (3) 分配方針 ② 利益を超えた金銭の分配」に記載のとおり、一時的な利益超過分配を実施することがありますが、利益を超えた金銭の分配は、出資の払戻しに相当するため、利益を超えた金銭の分配が実施された場合、本投資法人の純資産は減少することになります。また、これにより手元資金が減少することとなるため、想定外の事象等により本投資法人の想定を超えて資本的支出を行う必要が生じた場合などに手元資金の不足が生じる可能性や、機動的な物件取得にあたり資金面での制約となる可能性があります。
(ニ)収入及び支出の変動に関するリスク
2022/04/27 13:27
#4 投資主資本等変動計算書(連結)
評価・換算差額等純資産合計
繰延ヘッジ損益評価・換算差額等合計
当期(自 2021年8月1日 至 2022年1月31日)
2022/04/27 13:27
#5 投資方針(連結)
(ヘ) エクイティファイナンス
本投資法人は、運用資産の取得、債務の返済(借入金弁済及び投資法人債の償還を含みます。)等を目的として、投資口の発行を行うことができます。この場合には、投資口の希薄化(新投資口の発行による投資口1口当たりの議決権割合の低下及び投資口1口当たりの純資産額又は分配金の減少)に配慮し、財務の健全性を確保することで、安定した投資主価値の成長を目指します。
⑨ 開示方針
2022/04/27 13:27
#6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注1)規約に従い、匿名組合出資持分に係る運用対象資産である不動産等については収益還元法により評価し、また金融資産については一般に公正妥当と認められる企業会計の慣行により評価した後に、これらの匿名組合出資持分に係る運用対象資産合計額から匿名組合出資持分に係る負債合計額を控除した匿名組合出資持分に係る純資産額の持分相当額をもって評価しています。
(注2)上記匿名組合出資持分に係る運用対象資産は以下のとおりです。
2022/04/27 13:27
#7 注記表(連結)
ヘッジ手段であるデリバティブ取引の時価の変動に応じて戻入れる予定です。
※3.投資信託及び投資法人に関する法律第67条第4項に定める最低純資産
2022/04/27 13:27
#8 純資産等の推移(連結)
①【純資産等の推移】
第29期(2022年1月期)の直近6計算期間末における本投資法人の総資産額、純資産総額及び投資口1口当たりの純資産額の推移は以下のとおりです。なお、総資産額、純資産総額及び投資口1口当たりの純資産額について、期中では正確に把握できないため、各月末における推移は記載していません。
2022/04/27 13:27
#9 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
(2022年1月31日現在)
2022/04/27 13:27
#10 自己資本利益率(収益率)の推移(連結)
(注) 自己資本利益率=当期純利益/(期首純資産額+期末純資産額)÷
2022/04/27 13:27
#11 課税上の取扱い(連結)
資本の払戻し額のうちみなし配当以外の部分の金額は、投資口の譲渡に係る収入金額とみなされます。各投資主はこの譲渡収入に対応する譲渡原価 (注1)を算定し、投資口の譲渡損益 (注2)を計算します。この譲渡損益の取扱いは、下記d.における投資口の譲渡と原則同様になります。また、投資口の取得価額の調整(減額)(注3)を行います。
(注1)譲渡原価の額=従前の取得価額×純資産減少割合
純資産減少割合は、本投資法人から通知します。
2022/04/27 13:27
#12 資産の評価(連結)
投資法人が発行する投資口の1口当たりの純資産額は、各決算期(毎年1月末日及び7月末日)に、以下の算式にて算出します。
1口当たり純資産額=(総資産の資産評価額-負債総額)÷発行済投資口の総口数
2022/04/27 13:27
#13 金銭の分配に係る計算書(連結)
(単位:円)
前 期(自 2021年2月 1日至 2021年7月31日)当 期(自 2021年8月 1日至 2022年1月31日)
Ⅴ 次期繰越利益89,665,71558,009,456
分配金の額の算出方法本投資法人の規約第25条第1項第2号に定める分配方針に基づき、租税特別措置法第67条の15第1項に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配することとしています。かかる方針に従い、利益分配金(利益超過分配金は含みません。)については、投資口1口当たりの利益分配金が1円未満となる端数部分を除き、投資信託及び投資法人に関する法律第136条第1項に定める利益から一時差異等調整引当額(投資法人の計算に関する規則第2条第2項第30号に定めるものをいいます。)の戻入れ額を控除した額の全額である6,663,381,504円を分配することとしました。また、本投資法人の規約第25条第2項に定める利益を超えた金銭の分配の方針に基づき、所得超過税会不一致(投資法人の計算に関する規則第2条第2項第30号イに定めるものをいいます。)及び純資産控除項目(投資法人の計算に関する規則第2条第2項第30号ロに定めるものをいいます。)が分配金に与える影響を考慮して、本投資法人が決定する金額による利益超過分配(以下「利益超過分配」といいます。)を行うこととし、当期については、所得超過税会不一致に相当する額として、投資口1口当たりの利益超過分配金が1円未満となる端数部分を除き算定される97,290,752円を、一時差異等調整引当額に係る分配金として分配することとしました。以上の結果、当期の分配金の額は6,760,672,256円としています。本投資法人の規約第25条第1項第2号に定める分配方針に基づき、租税特別措置法第67条の15第1項に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配することとしています。かかる方針に従い、利益分配金(利益超過分配金は含みません。)については、投資口1口当たりの利益分配金が1円未満となる端数部分を除き、投資信託及び投資法人に関する法律第136条第1項に定める利益から一時差異等調整引当額(投資法人の計算に関する規則第2条第2項第30号に定めるものをいいます。)の戻入れ額を控除した額の全額である5,787,764,736円を分配することとしました。また、本投資法人の規約第25条第2項に定める利益を超えた金銭の分配の方針に基づき、所得超過税会不一致(投資法人の計算に関する規則第2条第2項第30号イに定めるものをいいます。)及び純資産控除項目(投資法人の計算に関する規則第2条第2項第30号ロに定めるものをいいます。)が分配金に与える影響を考慮して、本投資法人が決定する金額による利益超過分配(以下「利益超過分配」といいます。)を行うこととし、当期については、所得超過税会不一致に相当する額として、投資口1口当たりの利益超過分配金が1円未満となる端数部分を除き算定される546,484,224円を、一時差異等調整引当額に係る分配金として分配することとしました。以上の結果、当期の分配金の額は6,334,248,960円としています。
2022/04/27 13:27

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