純資産
個別
- 2021年6月15日
- 1億686万
- 2022年6月15日 -29.68%
- 7514万
個別
- 2021年6月15日
- 3億7295万
- 2022年6月15日 -9.96%
- 3億3580万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は2022年6月30日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2022/09/13 9:05
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 1,012 38,191,686 単位型株式投資信託 195 726,253 追加型公社債投資信託 14 6,327,796 単位型公社債投資信託 508 1,337,039 合計 1,729 46,582,775 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2022/09/13 9:05
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に年0.605%(税抜年0.55%)の率を乗じて得た額とします。ファンドの信託報酬は、日々計上され、ファンドの基準価額に反映されます。なお、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のときファンドから支払われます。
信託報酬率の配分は次の通り(税抜)とします。 - #3 投資リスク(連結)
- 投資者の個別元本(追加型投資信託を保有する投資者毎の取得元本)の状況によっては、分配金額の一部または全部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。2022/09/13 9:05
分配金は、預貯金の利息とは異なりファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後の純資産はその相当額が減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中に運用収益があった場合においても、当該運用収益を超えて分配を行なった場合、当期決算日の基準価額は前期決算日の基準価額と比べて下落することになります。
ノムラ新興国株ファンズ Aコース/Bコース(野村SMA向け)に関する留意点 - #4 投資制限(連結)
- デリバティブの直接利用は行ないません。2022/09/13 9:05
※一般社団法人投資信託協会規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えることとなるデリバティブ取引等(同規則に定めるデリバティブ取引等をいいます。)の実質的な利用は行ないません。
⑤公社債の借入れ(約款第20条) - #5 投資対象(連結)
- 2022/09/13 9:05
(D)管理報酬等 信託報酬の総額は、信託財産の純資産総額に税抜年0.86%の率を乗じて得た額とします。なお、マザーファンドの投資顧問会社が受ける報酬は、ファンドの信託報酬中の委託者が受ける報酬から支払われます。上記のほか、ファンドの組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、信託財産に係る監査費用等を信託財産から支払います。
GIMエマージング株式フォーカスF/FB(適格機関投資家専用)(E)投資方針等 (1)投資対象新興国の株式(DR(預託証書)を含みます。)を実質的な主要投資対象とします。(2)投資態度①株式への投資にあたっては、複数のファクターを用いた定量評価モデル等により個別銘柄を評価し、売買コスト等を勘案した最適化を行ないポートフォリオを構築します。②株式の実質組入比率については、原則として高位を基本とします。③Fの実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジ(先進国通貨等による代替ヘッジを含みます。)により為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。ただし、代替ヘッジによる為替変動リスクの低減の効果が小さいあるいは得られないと判断した通貨については、為替ヘッジを行なわない場合があります。FBの実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。④アカディアン・アセット・マネジメント・エルエルシーにマザーファンドの株式等の運用の指図に関する権限を委託します。⑤資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。 (3)主な投資制限①株式への実質投資割合には制限を設けません。②外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。③同一銘柄の株式への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。④投資信託証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以内とします。⑤デリバティブの利用はヘッジ目的に限定します。⑥新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以内とします。⑦同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。⑧同一銘柄の転換社債ならびに転換社債型新株予約権付社債への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。⑨一般社団法人投資信託協会規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えることとなるデリバティブ取引等(同規則に定めるデリバティブ取引等をいいます。)の利用は行ないません。⑩一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、同規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。
- #6 投資状況(連結)
- ノムラ新興国株ファンズ Aコース(野村SMA向け)2022/09/13 9:05
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 818,506 1.11 合計(純資産総額) 73,382,335 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 日本 42,614,949 58.07 ケイマン諸島 29,948,880 40.81 小計 72,563,829 98.88 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 818,506 1.11 ノムラ新興国株ファンズ Bコース(野村SMA向け)合計(純資産総額) 73,382,335 100.00
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 4,764,601 1.42 合計(純資産総額) 333,658,563 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 日本 192,542,446 57.70 ケイマン諸島 136,351,516 40.86 小計 328,893,962 98.57 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 4,764,601 1.42 合計(純資産総額) 333,658,563 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/09/13 9:05
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計
- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (自 2021年4月1日2022/09/13 9:05
至 2022年3月31日)1株当たり純資産額 17,018円01銭 1株当たり当期純利益 5,101円61銭 1株当たり純資産額 16,775円81銭 1株当たり当期純利益 4,835円10銭 該当事項はありません。潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
1株当たり当期純利益の算定上の基礎2022/09/13 9:05- #9 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2022/09/13 9:05
ノムラ新興国株ファンズ Aコース(野村SMA向け)- #10 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2022/09/13 9:05
ノムラ新興国株ファンズ Aコース(野村SMA向け)- #11 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2022/09/13 9:05
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法※により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。
※一部償却原価法とは、残存期間1年以内の公社債等について適用するアキュムレーションまたはアモチゼーションによる評価をいいます。- #12 運用体制(連結)
2022/09/13 9:05
≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。- #13 運用状況(連結)
以下は2022年7月29日現在の運用状況であります。2022/09/13 9:05
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #14 附属明細表(連結)
(1)株式(2022年6月15日現在)
e border="0"> e border="0">(2)株式以外の有価証券(2022年6月15日現在) e border="0">(単位:円) 種類 通貨 銘柄 券面総額 評価額 備考 投資信託受益証券 日本円 GIMエマージング株式フォーカスF(適格機関投資家専用) 1,163 20,589,752 ノムラ-アカディアン新興国株ファンドF(適格機関投資家専用) 1,134 23,229,990 ノムラ・マルチ・マネージャーズ・ファンドⅢ-新興国株式FC 2,648 30,446,704 小計 銘柄数:3 4,945 74,266,446 組入時価比率:98.8% 100.0% 合計 74,266,446
e border="0">(注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 (注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。 (注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表(注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。
該当事項はありません。